シコー株式会社
日本トップクラスの製造スピードと技術を誇る山口製造部の製造ラインを疾走感溢れる映像で大公開!

シコー株式会社(所在地:大阪府大阪市、代表:白石 忠臣、以下シコー)は、グループ会社である三栄紙工株式会社山口製造部(以下、山口製造部)のプロモーション映像を公開いたします。映像はこちらより: https://youtu.be/1Fg0Le5hdnk
山口製造部は、玄米用の紙袋(30kg)の製造に特化した工場です。紙袋をつくる設備は大きく印刷機、製筒機、底貼機、梱包・積み付けという4工程になります。山口製造部はこれらの別工程を1つのインラインにまとめあげた日本で唯一の工場でもあり、トップクラスの製造スピードと技術を誇ります。
米袋はお米を包むためになくてはならない袋です。シコーグループでは、山口製造部における製造ラインを公開することで、消費者の方にも、普段口にするお米の包装容器がどのような環境で、どのように製造されているかを少しでも興味を持っていただきたいと考えております。「包むことで食卓を支える」という思いを、少しでも多くの方に共感いただけますと幸いです。
また今回のプロモーション動画では、全てドローンによる撮影を実施しており、迫力のある映像と山口製造部で「日本の食卓のために」働く社員の様子を是非お楽しみください。

映像は全編ドローンでの撮影を実施。日本トップクラスの製造スピードと技術を誇る山口製造部をダイナミックな映像とともにご紹介しております。

映像リンク:https://youtu.be/1Fg0Le5hdnk
動画尺 :約4分
撮影 :株式会社片岡商店 片岡 勧 https://kataoka-shouten.co.jp/
編集 :株式会社EIHAN 上田 智博 https://vimeo.com/eihan
楽曲提供:Plic Ploc(プリックプロック) https://plicploc429.bitfan.id/
【代表取締役社長 白石 忠臣コメント】
2023年に公開した福島新工場のドローン映像に多くの反響を頂きました。その中で「流通を支えている紙袋がどのように生産されるかを知れてよかった」という感想が印象的でした。今回の省人化ラインの完成を記念して山口の米袋製造ラインもドローン撮影をして公開することに致しました。今回のプロモーション映像はドローン撮影、音楽、動画編集と山口工場のある岩国市近郊の広島出身の方々のご協力で完成しました。「包むことで食卓を支える」我々の製品がどのように製造されているのかを映像を楽しみながら知っていただければ幸いでございます。
【シコー株式会社とは】
食品、化学品をはじめとする産業用包装資材を製造販売するシコー株式会社は「包装で創るストレスフリーな世界~つかいやすく、かたづけやすく、つくりやすい~」をビジョンに、包装に関係する製品を提供しています。
代表取締役社長 白石 忠臣
住所:(本社) 530-0001 大阪府大阪市北区梅田1-1-3-1500 大阪駅前第三ビル15階
・シコーコーポレートサイト https://www.siko.co.jp/
・シコラサイト https://www.siko.co.jp/entrance-sikora/
・ソリューションサイト https://www.siko-solution.com/
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
新着記事
対面肉売り場の長さは29(ニク)m! 山形県『週末びっくり市 山形北店』は週末の3日間だけオープンする特別なスーパー
山形県民に「肉買うなら『びっくり市』」と言わしめるポジションを確立しているのが、『週末びっくり市』。営業は週末3日間という、ちょっとユニークなスーパーだ。むかしながらの「対面量り売りスタイル」が特徴で、山形北店のその売り場はなんと全長29m! 切り立てのフレッシュなお肉を販売する。
【東京地図クイズ】ここは何駅? 江戸や鉄道の歴史が浮かびあがってくる山手線の駅
問題です。この「文字のない地図」は何駅の周辺でしょうか?ある街に対して「土地勘がある」と言う場合、その根幹にあるのは「ざっくりマップを頭に思い浮かべることができる」ということではないかと思う(異論は認めます)。つまり「土地勘がある」なら、道の形や駅との位置関係だけでどこの街なのかわかるはず!今回はJR山手線の駅からの出題だ。すべて北が上、縮尺はヒミツ。一部の道路名を足したヒントありバージョンも解答の前に掲載しているので、「ちんぷんかんぷんだァ!」という方はそれも参考に考えてみてほしい。【ご注意!】出題地図の下にヒントありバージョンを2つ、その後に解答・解説を記載している。勢い余って答えが見えちゃうことのないよう、ゆっくりとスクロールしながら挑戦してね。
【東京街角クイズ】この写真、どこの川の跡(暗渠)でしょう?〈全6問〉
この写真、どこの川の跡かわかりますか?出題範囲は東京23区内で、全6問。川に蓋をした暗渠や、下水道に転用された川、埋め立てられて姿を消した川など、今は水面が見えない川の跡の写真を集めた。川の名前と撮影地点の地名、両方を言い当てることができれば完璧!【ご注意!】各出題画像の下にヒント、さらに矢印のすぐ後に解答・解説を記載している。勢い余って答えが見えちゃうことのないよう、ゆっくりとスクロールしながら挑戦されたし。それでは、チャレンジスタート!
神戸・小豆島・高松を結ぶジャンボフェリー~洋上の旅でリラックス【いとしい乗り物/スズキナオ】
私が住む大阪から香川県の高松まで行く方法はいくつかある。新幹線と快速電車を乗り継いで行くのでもいいし、車で向かう手もある。私は車を運転しないのだが、そんな私に便利な高速バスもある。しかし、私は断然、「ジャンボフェリー」で行くのが好きだ。ジャンボフェリーは神戸港と高松港とを結ぶフェリーで、便によっては小豆島の坂手港にも寄港する(正確には、神戸-高松、神戸-小豆島、高松-小豆島の3航路を総称して「ジャンボフェリー」と呼ぶ)。神戸から高松まで、小豆島に寄港する航路では約4時間45分、寄港しない航路では約4時間15分で到着する。この乗船時間が私にはちょうどいい。「もう少し乗っていたかったな」と毎度思うような絶妙な時間。穏やかな瀬戸内海を行くからか、揺れもあまりなく、いつものんびりとした時間を過ごすことができる。
おすすめするスポットやお店のメニューなど、みんなの「こりゃいいぜ!」を絶賛募集中です!!
さんたつ公式サポーター登録はこちら




