株式会社Over
株式会社 Over(本社:福岡県福岡市 代表:津曲大貴)が新規出店する「日本酒バル ほのか 梅田店」では、『日本酒飲み放題』を税込480円で提供します。
2025 年11月1日、梅田エリア太融寺町の好立地に “日本酒バル ほのか 梅田店”がOPENします。 “ほのか”では日本各地の有名な銘柄の日本酒を多数ご用意しております。
日々仕入れ状況によって変わりますが、”獺祭”、”ちえびじん”、”上喜元”などの希少な日 本酒を飲み比べできる”60”分飲み放題プランは、お一人様 480 円(税込)と大変お得なプランをご用意しております。その他、90 分制の飲み放題プランや時間無制限プランも御座います。
【日本酒飲み放題プラン】
60 分飲み放題480円
90 分飲み放題980円
【日本酒飲み放題メニュー】

【プレミアム飲み放題プラン】
日本酒飲み放題のほかに、生ビール・ハイボール・サワーなど各種アルコール飲料や、ソフトドリンクなどの飲み放題も付いたプランもご用意しております。
90 分飲み放題1,480円
120分飲み放題1,890円
時間無制限飲み放題2,980円
自慢の日本酒に合うお料理は珍味や鮮魚はもちろん、揚げ物、温菜などの和食を中心に 50 種類以上と幅広く取り揃えております。 当店の目玉商品として、”海老”、”白子”、”あん肝”などの 高級食材と新鮮な野菜を煮込んだ“痛風鍋”を提供しております。

あん肝、牡蠣、白子がたっぷりの鍋は、具材の旨みが凝縮!一度食べたら虜になります。
痛風鍋のほか、当店のおすすめ商品として"ほのか名物 鮮魚の升盛り ~煙~"は升に可愛く盛られた一品で、煙に隠れて登場します。燻製の香りは新鮮なお刺身をより美味しく引き立てます。
最後にもう一品ご紹介します。"5時間煮込んだ肉どうふ"は、大鍋で5時間じっくり煮込んだ牛すじ肉豆腐で、口に入れただけでとろけてしまいます。


■店舗情報■
店名:日本酒バル ほのか 梅田店
所在地:〒530-0051 大阪府大阪市北区太融寺町6−8 阪急産業 梅田ビル B1
電話番号:090-4217-1236
営業時間:16:00~24:00
ホームページ:https://nihonshuhonoka.owst.jp/
インスタグラムリンク:https://www.instagram.com/honoka_umeda/
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
更新日:2025.10.28
【2025 年11月1日グランドOPEN!!】梅田エリアに”獺祭”含む全40種類の日本酒飲み放題を堪能できる居酒屋がOPEN!1時間飲み放題480円「日本酒バル ほのか 梅田店」
新着記事
対面肉売り場の長さは29(ニク)m! 山形県『週末びっくり市 山形北店』は週末の3日間だけオープンする特別なスーパー
山形県民に「肉買うなら『びっくり市』」と言わしめるポジションを確立しているのが、『週末びっくり市』。営業は週末3日間という、ちょっとユニークなスーパーだ。むかしながらの「対面量り売りスタイル」が特徴で、山形北店のその売り場はなんと全長29m! 切り立てのフレッシュなお肉を販売する。
【東京地図クイズ】ここは何駅? 江戸や鉄道の歴史が浮かびあがってくる山手線の駅
問題です。この「文字のない地図」は何駅の周辺でしょうか?ある街に対して「土地勘がある」と言う場合、その根幹にあるのは「ざっくりマップを頭に思い浮かべることができる」ということではないかと思う(異論は認めます)。つまり「土地勘がある」なら、道の形や駅との位置関係だけでどこの街なのかわかるはず!今回はJR山手線の駅からの出題だ。すべて北が上、縮尺はヒミツ。一部の道路名を足したヒントありバージョンも解答の前に掲載しているので、「ちんぷんかんぷんだァ!」という方はそれも参考に考えてみてほしい。【ご注意!】出題地図の下にヒントありバージョンを2つ、その後に解答・解説を記載している。勢い余って答えが見えちゃうことのないよう、ゆっくりとスクロールしながら挑戦してね。
【東京街角クイズ】この写真、どこの川の跡(暗渠)でしょう?〈全6問〉
この写真、どこの川の跡かわかりますか?出題範囲は東京23区内で、全6問。川に蓋をした暗渠や、下水道に転用された川、埋め立てられて姿を消した川など、今は水面が見えない川の跡の写真を集めた。川の名前と撮影地点の地名、両方を言い当てることができれば完璧!【ご注意!】各出題画像の下にヒント、さらに矢印のすぐ後に解答・解説を記載している。勢い余って答えが見えちゃうことのないよう、ゆっくりとスクロールしながら挑戦されたし。それでは、チャレンジスタート!
神戸・小豆島・高松を結ぶジャンボフェリー~洋上の旅でリラックス【いとしい乗り物/スズキナオ】
私が住む大阪から香川県の高松まで行く方法はいくつかある。新幹線と快速電車を乗り継いで行くのでもいいし、車で向かう手もある。私は車を運転しないのだが、そんな私に便利な高速バスもある。しかし、私は断然、「ジャンボフェリー」で行くのが好きだ。ジャンボフェリーは神戸港と高松港とを結ぶフェリーで、便によっては小豆島の坂手港にも寄港する(正確には、神戸-高松、神戸-小豆島、高松-小豆島の3航路を総称して「ジャンボフェリー」と呼ぶ)。神戸から高松まで、小豆島に寄港する航路では約4時間45分、寄港しない航路では約4時間15分で到着する。この乗船時間が私にはちょうどいい。「もう少し乗っていたかったな」と毎度思うような絶妙な時間。穏やかな瀬戸内海を行くからか、揺れもあまりなく、いつものんびりとした時間を過ごすことができる。
おすすめするスポットやお店のメニューなど、みんなの「こりゃいいぜ!」を絶賛募集中です!!
さんたつ公式サポーター登録はこちら




