株式会社シーライン東京
ひと味違うクリスマスを、ロマンティックにクルーズで。

株式会社シーライン東京(本社:東京都港区海岸、代表取締役:小仲井利夫)が運営するシンフォニークルーズでは2025年12月20日(土)・21日(日)、24日(水)・25日(木)の4日間クリスマスクルーズを運航いたします。
「シンフォニーゴールデンクリスマスクルーズ」をテーマとし、優雅で煌びやかなクリスマスをお届けいたします。また、待合所や船内は煌びやかなゴールドを基調としたツリーやバルーンの装飾を施し、お客さまをお出迎えいたします。
さらに、通常はランチクルーズ・アフタヌーンクルーズ・サンセットクルーズ・ディナークルーズの4便での運航ですが、12月20日(土)・24日(水)はクリスマス限定クルーズ「クリスマスナイトクルーズ」を開催。ディナー後のちょっとしたデートにもご利用いただけるクルーズとなっております。
【夕景・夜景をコース料理とともに過ごすクルージングプラン】
●至極のひとときを堪能する「ロイヤルプラン」

レストランイメージ
料理イメージ
クルーズ中には、フランス料理フルコースを窓側席でシャンパン1杯&フリーフロー・生演奏とともにお楽しみいただけます。
また、本プランの一番の魅力はデッキ付きのレストランであること。
レインボーブリッジや東京ゲートブリッジなど大迫力の景色を見る際には、レストランから直接デッキに進むことができます。
お食事には鮟鱇や国産牛を使用したフレンチフルコースをご用意。
聖夜を祝うにふさわしい極上のひとときを過ごすことができるプランとなっております。
●窓側確約も選べる「ロマンティックプラン」

レストランイメージ
料理イメージ
2階以上確約または、2階以上窓側確約の2プランから選ぶことができ、クルーズ中にはフランス料理フルコースを堪能することができます。
サンセットクルーズでは、オレンジ色に染まる景色を眺めながらオマールやフォアグラを使用したフレンチ。ディナークルーズでは鴨や特選牛を使用したフレンチで優雅なひと時を演出します。
●お気軽に楽しむ「カジュアルプラン」

レストランイメージ
料理イメージ
イタリア料理コースとスパークリングワイン1杯が付いたクリスマスクルーズをお気軽に楽しむことができるプラン。
ワタリガニのペンネや鹿肉のインヴォルティーニになどのイタリアンをご用意。
ひと味違うクリスマスデートにふさわしいプランとなっております。
【ランチタイムにもぴったりのクリスマスプラン】
●ご家族でも楽しめる「クリスマスバイキング」

バイキングイメージ
クリスマスローストチキンやサーモンパイ、聖なる日のChristmasリースなどクリスマス限定メニューを揃えてお待ちしております。
船内にてご注文いただけるフリードリンクメニューも充実しており、ご家族やご友人と賑やかにクリスマスをお祝いしたい方にもご利用いただけるプランです。
●クリスマスランチ

レストランイメージ
料理イメージ
ランチクルーズ限定のフランス料理フルコースプラン。
窓側席確約と席指定なしを選ぶことができ、冬ならではの澄んだ東京湾の景色を見ることができます。
また、小学生未満のお子さまにはお子様ランチもご用意。ご家族でもゆったりとしたクリスマスを過ごすことができます。
【クリスマス限定ショートクルーズも】
●クリスマスアフタヌーンケーキセット

シェフ特製クリスマスケーキセット
クリスマス期間限定でシェフ特製クリスマスケーキセットをご用意。
15時出航~15時50分着岸のクルーズ中にはレインボーブリッジを2回通過する航路で優雅な午後のひとときを過ごすことができます。
また、個室でゆったりと過ごしたい方には2つの個室プランをご用意しております。
●クリスマスナイトクルーズ

料理イメージ
風景イメージ
20日(土)、24日(水)限定で22:10出航の60分クルーズの運航を決定。
ディナー後のちょっとしたデートに、煌びやかな東京湾の夜景とともに大切な方と特別な夜をお過ごしいただけます。
プラン内にはオードブルバリエとシャンパン1杯&フリードリンクがついており、クリスマスを満喫するにふさわしいプランとなっております。
▼ご予約・詳細
https://www.symphony-cruise.co.jp/christmas2025/
▼シンフォニークルーズ予約センター
03-3798-8101(10:00~17:30 無休)
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
新着記事
『三省堂書店 神田神保町本店』オープン×散歩の達人創刊30周年記念「みんなでつくる たのしい神保町MAP」企画が始動!
『三省堂書店 神田神保町本店』が2026年3月19日にリニューアルオープン! そして神保町のご近所に編集部がある『散歩の達人』は、3月21日発売の2026年4月号で創刊30周年を迎えました。これを記念して、『三省堂書店 神田神保町本店』の3階に「みんなでつくる たのしい神保町MAP」を設置中。神保町の白地図に、みなさんのお気に入りの場所とエピソードを書き込んで一緒に地図をつくりませんか?散歩の達人/さんたつ編集部の中島・桑原がレポートします!
東京国立博物館の特別展「百万石!加賀前田家」を紹介いたす! 刮目すべき国宝、重要文化財、そしてとある書状とは
皆々、息災であるか。前田又左衛門利家である。儂の死後、前田家は、泰平のため天下の盟主の座を徳川殿に譲った。そして、江戸時代を通して幕府に確と歩みを合わせ、260年にわたる平和に大いに貢献したのじゃ。徳川家に次ぐ力を持っておった前田家が不穏な動きを見せれば、我ら武士が築き上げた泰平の世が揺らぎかねんでな。故に我が子孫たちは徳川家との仲を良好に保つことを徹底した次第である。その証左とも言えるのが我が金沢城。前田家の力を持ってすれば、さらに大きな城に改修することは難しくはなかった。じゃがそれをすれば波風が立ちかねないとして、代わりにいくつかの寺町を作ることで平穏に城下の守りを固めるに留めたわな。斯様にして、武の領分において前田家は塩梅を見極め、慎重に事を為していった。じゃが! それだけで終わらぬのが我ら前田家である!代わりに工芸や芸能、文化の発展に力を入れたのじゃ!前田家はその中で数多の書や絵画をはじめとする逸品を収集、日ノ本の物のみならず異国からの珍品も多く集めておった。無論、集めただけではないわな。戦道具作りで培った技術を工芸に転用し、日ノ本中から腕の立つ職人を招き、能や茶の湯を家臣にすすめ、また学問にも力を入れたのじゃ!この文化奨励によって加賀の文化は徳川家に劣らぬほどに栄え、日ノ本屈指の文化都市となった。ちと長く前段を話して参ったが、此度はそんな前田家が誇る伝統と文化を一挙に味わえる、特別なる催しへと行って参ったぞ!!戦国がたり、久方振りの探訪記である。改めいざ参らん!!
【東京地図クイズ】ここは何駅? 自然地形に人の手が加わった起伏がおもしろい山手線の駅
問題です。この「文字のない地図」は何駅の周辺でしょうか?ある街に対して「土地勘がある」と言う場合、その根幹にあるのは「ざっくりマップを頭に思い浮かべることができる」ということではないかと思う(異論は認めます)。つまり「土地勘がある」なら、道の形や駅との位置関係だけでどこの街なのかわかるはず!今回はJR山手線の駅からの出題だ。すべて北が上、縮尺はヒミツ。一部の道路名を足したヒントありバージョンも解答の前に掲載しているので、「ちんぷんかんぷんだァ!」という方はそれも参考に考えてみてほしい。【ご注意!】出題地図の下にヒントありバージョンを2つ、その後に解答・解説を記載している。勢い余って答えが見えちゃうことのないよう、ゆっくりとスクロールしながら挑戦してね。
おすすめするスポットやお店のメニューなど、みんなの「こりゃいいぜ!」を絶賛募集中です!!
さんたつ公式サポーター登録はこちら




