くろか合同会社
くろか合同会社(本社:香川県三豊市、代表:延 亜華利)が運営する香川県三豊 (みとよ) 市のフルーツを使った、果実本来の味わいが楽しめる『三豊ふわりと』は、セイコーミュージアム銀座(東京都中央区)とコラボし、オリジナルグッズ「時を愛でる、時を楽しむわたあめ」が、2025年10月17日(金)より同館内ミュージアムショップにて、販売開始されたことをお知らせいたします。

『三豊ふわりと』がセイコーミュージアム銀座とコラボし、オリジナルグッズ「時を愛でる、時を楽しむわたあめ」を販売開始
【三豊ふわりとについて】
『三豊ふわりと』は、瀬戸内海のフルーツ王国・三豊で採れた果実の美味しさをそのまま閉じ込めた、芳醇な味わいと繊細な食感が特徴の大人も楽しめるクラフトわたあめです。香川大学で研究開発された希少糖をブレンドした特別な製法で、職人が1本1本手巻きで作っています。また、フードロス対策の観点から、見た目やサイズなど規格外のフルーツを使ったサステイナブルな新感覚スイーツです。
【セイコーミュージアム銀座について】
セイコーミュージアム銀座は、セイコー創業100周年の1981年に「時と時計」に関する資料・標本の収集と保存、研究をする機関として当時の製造工場内に設立され、2020年に銀座に移転しました。全7フロアからなる館内はフロアごとにテーマが分かれており、創業者の足跡、セイコーの製品史に加え、日時計から和時計まで広く時計の歴史を紹介。大人から子どもまで楽しむことができます。
本日より販売される「時を愛でる、時を楽しむわたあめ」は、時計の懐かしさと新しさを堪能できる同ミュージアムと、懐かしくて新しいクラフトわたあめのコラボレーションによって生まれました。『三豊ふわりと』を代表する大人気の「さぬきひめ (いちご)」と「瀬戸内レモン」の2フレーバーが販売されます。わたあめがふわりと溶けるひとときを、時計の歴史を感じながら、大人も子どもも、味わうことができます。来館の思い出や、お土産、特別なギフトとして、ぜひお楽しみください。
【商品詳細】
- 商品名:「時を愛でる、時を楽しむわたあめ」
- フレーバー:「さぬきひめ (いちご)」と「瀬戸内レモン」の2種
- 内容量:15g
- 販売価格:1,300円(税込)
- 賞味期限:製造より3ヶ月
- 特定原材料及びそれに準ずるもの(28品目中):なし

三豊ふわりと_さぬきひめ(いちご)
三豊ふわりと_瀬戸内レモン
◼︎セイコーミュージアム 銀座
住所:東京都中央区銀座4-3-13 セイコー並木通りビル
TEL:03-5159-1881
開館時間:10:30~18:00(休館:月曜日・年末年始)
※ご見学は予約優先ですので、あらかじめ公式ウェブサイトからWEB予約をお願いします。
- 公式ウェブサイト:https://museum.seiko.co.jp/
- インスタグラム:https://www.instagram.com/theseikomuseumginza/
◼︎大人のクラフトわたあめ『三豊ふわりと』
香川県・三豊 (みとよ) 市の自然の恵みを贅沢に使用し、しっとりふわふわですっきりとした甘さが特徴の新感覚のクラフトわたあめ 「三豊ふわりと」 。小さい頃に食べていた “懐かしさ” と、濃厚な味わいを感じられる“新しさ” が交差する大人のわたあめです。
公式HP:https://www.mitoyo-fuwarito.com/
インスタグラム:https://www.instagram.com/fuwarito_cottoncandy/
d171695-1-c549c94391f308d502db23e034a64dbf.pdf
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
更新日:2025.10.17
香川県三豊市のフルーツを使った大人のクラフトわたあめ『三豊ふわりと』、「時と時計」の博物館・セイコーミュージアム銀座とコラボし、オリジナルグッズ「時を愛でる、時を楽しむわたあめ」を販売開始
新着記事
『三省堂書店 神田神保町本店』オープン×散歩の達人創刊30周年記念「みんなでつくる たのしい神保町MAP」企画が始動!
『三省堂書店 神田神保町本店』が2026年3月19日にリニューアルオープン! そして神保町のご近所に編集部がある『散歩の達人』は、3月21日発売の2026年4月号で創刊30周年を迎えました。これを記念して、『三省堂書店 神田神保町本店』の3階に「みんなでつくる たのしい神保町MAP」を設置中。神保町の白地図に、みなさんのお気に入りの場所とエピソードを書き込んで一緒に地図をつくりませんか?散歩の達人/さんたつ編集部の中島・桑原がレポートします!
東京国立博物館の特別展「百万石!加賀前田家」を紹介いたす! 刮目すべき国宝、重要文化財、そしてとある書状とは
皆々、息災であるか。前田又左衛門利家である。儂の死後、前田家は、泰平のため天下の盟主の座を徳川殿に譲った。そして、江戸時代を通して幕府に確と歩みを合わせ、260年にわたる平和に大いに貢献したのじゃ。徳川家に次ぐ力を持っておった前田家が不穏な動きを見せれば、我ら武士が築き上げた泰平の世が揺らぎかねんでな。故に我が子孫たちは徳川家との仲を良好に保つことを徹底した次第である。その証左とも言えるのが我が金沢城。前田家の力を持ってすれば、さらに大きな城に改修することは難しくはなかった。じゃがそれをすれば波風が立ちかねないとして、代わりにいくつかの寺町を作ることで平穏に城下の守りを固めるに留めたわな。斯様にして、武の領分において前田家は塩梅を見極め、慎重に事を為していった。じゃが! それだけで終わらぬのが我ら前田家である!代わりに工芸や芸能、文化の発展に力を入れたのじゃ!前田家はその中で数多の書や絵画をはじめとする逸品を収集、日ノ本の物のみならず異国からの珍品も多く集めておった。無論、集めただけではないわな。戦道具作りで培った技術を工芸に転用し、日ノ本中から腕の立つ職人を招き、能や茶の湯を家臣にすすめ、また学問にも力を入れたのじゃ!この文化奨励によって加賀の文化は徳川家に劣らぬほどに栄え、日ノ本屈指の文化都市となった。ちと長く前段を話して参ったが、此度はそんな前田家が誇る伝統と文化を一挙に味わえる、特別なる催しへと行って参ったぞ!!戦国がたり、久方振りの探訪記である。改めいざ参らん!!
【東京地図クイズ】ここは何駅? 自然地形に人の手が加わった起伏がおもしろい山手線の駅
問題です。この「文字のない地図」は何駅の周辺でしょうか?ある街に対して「土地勘がある」と言う場合、その根幹にあるのは「ざっくりマップを頭に思い浮かべることができる」ということではないかと思う(異論は認めます)。つまり「土地勘がある」なら、道の形や駅との位置関係だけでどこの街なのかわかるはず!今回はJR山手線の駅からの出題だ。すべて北が上、縮尺はヒミツ。一部の道路名を足したヒントありバージョンも解答の前に掲載しているので、「ちんぷんかんぷんだァ!」という方はそれも参考に考えてみてほしい。【ご注意!】出題地図の下にヒントありバージョンを2つ、その後に解答・解説を記載している。勢い余って答えが見えちゃうことのないよう、ゆっくりとスクロールしながら挑戦してね。
おすすめするスポットやお店のメニューなど、みんなの「こりゃいいぜ!」を絶賛募集中です!!
さんたつ公式サポーター登録はこちら




