株式会社セブン‐イレブン・ジャパン
~全国のセブン‐イレブンで発売~

株式会社セブン‐イレブン・ジャパン(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:阿久津 知洋)は、「セブンカフェ スムージー」から「バナナミルクスムージー」を9月23日(火)より全国のセブン‐イレブンで順次発売します。
本商品には、甘さとコクが特長のバナナの王様「甘熟王(かんじゅくおう)」を贅沢に使用しています。また、アイスキューブには濃厚なミルクを使用。バナナ本来の甘く豊かな風味と、濃厚なミルクのコクが口いっぱいに広がる、こだわりのスムージーです。
サイトURL:https://www.sej.co.jp/products/smoothie.html
バナナ本来の甘さと、濃厚なミルクのコクが口いっぱいに広がる「スムージー」

■バナナミルクスムージー
価格:306円(税込330.48円)
発売日:9月23日(火)~順次発売
販売エリア:全国
(1)バナナの王様「甘熟王」を使用

甘熟王は、フィリピンの標高700m前後の高地で、約14ヶ月かけてじっくりと栽培されたプレミアムバナナです。他では真似のできない甘さ、食感、コクのある“美味しさ”はまさに「バナナの王様」です。そんな甘熟王をセブンカフェスムージー用に産地で追熟管理を行い、最もおいしい状態で急速凍結を行うことで、バナナ本来の甘さを最大限に引き出した、スムージーを実現しています。また、バナナは、食べたらおいしいものの、皮に傷がついていたり、サイズが大きすぎるなどの理由で流通されない規格外のバナナを活用することで、フードロスの低減にも繋げています。
(2)アイスキューブに濃厚なミルクを使用

アイスキューブには濃厚なミルクを組合せました。バナナの甘さとミルクの濃厚さが絶妙なバランスで溶け合う、こだわりのスムージーです。
担当者コメント
お客様に、バナナのおいしさにこだわったスムージーをお届けしたいという想いから本商品は誕生しました。また、フードロス低減のため、規格外品のバナナも使用することで、美味しさだけでなくお客様の心も満たせる商品を目指しています。甘熟王バナナの「甘さ」と、ミルクの「濃厚さ」を活かしたこだわりのスムージーを、ぜひ自分へのご褒美としてお楽しみください。
「セブンカフェ スムージー」のラインアップ

■ベリーベリーヨーグルトスムージー
価格:306円(税込330.48円)
販売エリア:全国 ※一部店舗で販売中
急速凍結して美味しさを閉じ込めたストロベリーとブルーベリーに、「明治ブルガリアヨーグルト」を使ったアイスキューブを合わせました。爽やかな酸味とまろやかさが特長のヨーグルトに、はちみつを加える事で自然な甘さを引き出しました。1杯で1/3日分のフルーツも摂取できます。
※明治ブルガリアヨーグルトLB81 40%以上使用(使用しているヨーグルトに占める割合)

■グリーンスムージー
価格:278円(税込300.24円)
販売エリア:全国 ※一部店舗で販売中
ケールやパイナップルの他、アイスキューブにはブロッコリーや人参のピューレを使用。国産ケールを20g以上使用し、手軽に野菜を補うのにおすすめの一杯。野菜の自然な甘みとグレープフルーツの爽やかな酸味が特長です。

■いちごバナナソイスムージー
価格:306円(税込330.48円)
販売エリア:全国 ※一部店舗で販売中
いちご、バナナなど1/3日分のフルーツを使用した、程よい甘さとフルーティーさが特長。国産大豆を使用したまろやかな豆乳を組み合わせて優しい口当たりに仕上げました。
※店舗によって価格が異なる場合がございます。
※税込価格は軽減税率適用の消費税8%で表記しています。
※予定数が終了または諸般の事情により、店舗での商品の取り扱いがなくなる場合もございます。
※店舗によって一部取り扱いがない商品や商品名・規格が異なる場合がございます。
※画像はイメージです。
※取扱店舗は販売店舗検索からご確認ください。
サイトURL:https://www.sej.co.jp/shop/index/
※本製品に含まれるアレルギー物質などについての情報はHPをご確認ください。
サイトURL:https://www.sej.co.jp/products/smoothie.html
※商品に関する販売地域区分はこちら:https://www.sej.co.jp/products/area/
※情報は現時点でのものです。最新の情報はHPをご確認ください。
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
更新日:2025.09.17
「セブンカフェ スムージー」から「バナナミルクスムージー」が新登場!バナナの王様「甘熟王」と濃厚なミルクを組合せた贅沢なスムージーが9月23日(火)から順次発売
新着記事
『東洋百貨店 別館』に引き継がれる下北沢の古着カルチャー。独自路線を突き進む『SMOG』『3びきの子ねこ』に注目
「音楽の街」「演劇の街」など、さまざまな異名を持つ下北沢。「古着の街」としてより認知されるようになったのには、2004年に開業した「東洋百貨店 本館」の存在が大きい。ワンフロアの中に古着店、雑貨店といった、こぢんまりした店舗が入り乱れるように軒を連ね、一歩足を踏み入れると、その個性的なラインアップ、物量の多さに買い物客のテンションが上がる。2025年3月、ビル建て替え工事に伴い惜しまれつつ閉店したが、その少し前、2022年には高架下の複合商業施設『ミカン下北』内に、『東洋百貨店 別館』をオープンさせている。
入谷の銭湯『白水湯』は、サウナーにも地域にも愛される“ひと工夫”が詰め込まれたおもてなし空間だった!
浅草や上野などの繁華街にも近い台東区の入谷。昭和時代から残る建物も多く、風情を感じられるこの街に『白水湯(しろみずゆ)』がある。入谷を愛する地元民にはもちろん、リニューアル後はサウナ好きにも愛されるこの銭湯を訪れてみると、そこには“ひと工夫”の魅力に満ちていた。
【長崎県池島探訪記】蔦に覆われて草木に埋もれる、自然へと還る炭鉱住宅
炭鉱施設で覆われた長崎県の池島。島の中央部は低い山となり、その台地の上に炭鉱住宅の団地が連なっています。僅かな住民が住むほかは廃墟となり、自然へと還りつつあります。
おすすめするスポットやお店のメニューなど、みんなの「こりゃいいぜ!」を絶賛募集中です!!
さんたつ公式サポーター登録はこちら






