株式会社中日新聞社
東海地方の企業や自治体向けに展開してきた人材育成事業「ビジネストレーニング(ビズトレ)」を、個人向けにアレンジ。記者の豊富な経験をもとにした文章作成のノウハウを提供しています。

本講座は文章とコミュニケーションの両面から「伝える力」をトレーニング。仕事や日常に即役立つ表現力を実践的に学ぶ2日間です。きっと伝えることが楽しくなります!
【講師紹介】
文章講座I
日下部 弘太(中日新聞三重総局・県政キャップ)
三重県に関する記事などを題材に現役新聞記者が伝える“伝わる文章”のコツ。
文章講座II
原 葉子(中日新聞教育支援事務局長)
記者歴25年。豊富な経験に裏打ちされた、わかりやすく実践的な文章を指導。
コミュ力アップ講座I・II
中野 春樹(中日新聞販売部次長)
日本コミュニケーション能力認定協会1級の資格を持つ人気講師が、目からウロコの楽しくなるコミュニケーション術をお届けします。

文章講座Iを担当する三重総局県政キャップ日下部弘太記者。2006年、中日新聞社入社。愛知、長野の支局や通信局、名古屋本社、北陸本社で記者をしてきた。24年8月、三重総局に赴任。遊軍、鈴鹿担当を経て、25年3月から県政を担当している。母方の祖父は伊賀市(旧大山田村)出身で、子ども時代には祖父らと何度も訪れ、、三重への愛着たっぷりです!お楽しみに!
詳細を見る
チケットはこちらから
【会場】
三重県総合文化センター 中会議室 (三重県津市一身田上津部田1234番地)
【スケジュール】

【チケット】
1講座2,750円
2講座セット(同日)
(文章I・II、コミュ力講座I・II)5,500円
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
新着記事
スーパーにカフェファン⁉ 宮城県『ウジエスーパー 美田園店』でワクワク×おいしいの感動体験
宮城県名取市にある、リンゴに「ウ」の字のロゴが印象的な看板の『ウジエスーパー』。青果卸売業の商店としてスタートした店は、戦後復興期・物々交換の時代から地元生産者やメーカーとの絆を着々と育み、いまでは地域を代表するスーパーへ。地元の味を多彩にそろえた個性的なラインナップもさることながら、自慢のフルーツを生かしたメニューが味わえる「U-cafe」も話題になっています。
おいしくてほっとする江ノ電のおすすめ酒場。『おいしい魚の店 皿のうえ』『ワイン食堂 千石や』でとっておきの酒と肴を
江ノ電沿線のさんぽの締めに立ち寄りたいおすすめ酒場をご紹介。地元の人がこよなく愛する場だけれど、歩き疲れた者をも快く迎えてくれる、あったか酒場。こだわりのお酒と自慢の料理で、身も心もほろ酔いに。
『築地 京富』 5代目・門井直也さんが見つめる築地の未来。魚と祭りと人情と【続・築地の人びと】
13年ほど前の2013年ごろ、『散歩の達人』の誌面に、場内市場を中心とした築地の人を追う「築地の人びと」という連載があった。 ここで撮影を担当していた私、フォトグラファーyOUは、その後もご縁がつながり築地を撮り続け、2024年には築地の築100年の古民家で個展「築地フィルム」を開催した。 コロナ禍を経て、現在はインバウンドでにぎわう築地場外市場だが、 今もそこに暮らし、働く人々はどのように毎日を過ごしているのか……。時を経ての続編として連載を担わせていただく運びになった。今回は『築地 京富』の5代目・門井直也さんのもとを訪ねた。
おすすめするスポットやお店のメニューなど、みんなの「こりゃいいぜ!」を絶賛募集中です!!
さんたつ公式サポーター登録はこちら




