トヨタファイナンシャルサービス(株) my route PR事務局
長崎の文化・歴史・スイーツ店を巡り、スタンプを集めて豪華賞品をゲットしよう」!

2025年9月14日(日)から11月30日(日)の期間に、「ながさきピース文化祭2025 デジタルスタンプラリー」が開催されます。(主催:長崎県、受託:トヨタファイナンシャルサービス株式会社)
本イベントは、9月14日(日)から長崎県内全域で開催される国内最大規模の文化のイベント「ながさきピース文化祭2025(第40回国民文化祭、第25回全国障害者芸術・文化祭)」の公式スタンプラリーです。スマートフォンアプリ「my route(マイルート)」を活用し、文化祭の各イベント会場や長崎県内の観光スポット、スイーツ店などを巡りながらスタンプを集めるデジタルスタンプラリーとなっています。
参加者は、文化祭の各会場を訪れるだけでなく、長崎の歴史的建築物や文化施設、長崎街道シュガーロードにちなんだスイーツ店など、多彩な地域資源に触れることができます。スタンプを一定数集めた方には、抽選で「ヒルトン長崎 1泊2日宿泊券」や「長崎県の特産品」など、豪華賞品が当たるチャンスも。参加は無料で、どなたでも気軽にご参加いただけます。この秋は、スマホ片手に長崎の魅力を再発見しながら、文化と平和を感じる旅に出かけてみませんか?
開催期間
2025年9月14日(日)~11月30日(日)
開催場所
長崎県全域の観光スポット、菓子店、文化祭会場
参加費用
無料
参加方法
スマートフォンアプリ「my route(マイルート)」をダウンロードし、アプリ内のスタンプラリー機能から参加可能
特典
スタンプを一定数集めた方の中から抽選で、
・ヒルトン長崎 1泊2日宿泊券
・長崎県の特産品
などをプレゼント
詳細は こちら(https://top.myroute.fun/stamprally/nagasaki/202509)
【サービス情報】
■おでかけアプリ「my route」とは:https://top.myroute.fun/
my routeは、みんなの「行きたい」を「行ける」につなげるおでかけアプリです。
「今週末は、どこ行こう」「いつも行先が同じ!」そんな悩みをもっていませんか?
「近くの行きたい場所、イベントが見つかる」「TVや雑誌、WEBサイトで見つけた行きたい場所、お
友達のおススメのお出かけ先が保存できる」「様々な交通手段を組み合わせた行き方が検索できる」
「お得な交通チケットが買える」など、便利な機能が満載です。
ダウンロードは無料。ログインなしですぐ使えます。
(チケット購入には会員登録‧クレジットカード等の決済手段の登録が必要です)
my routeは、おでかけのアイディアが広がる「おで活=おでかけ‧活動」応援アプリです。
【企業情報】
<トヨタファイナンシャルサービス株式会社>
代表者:代表取締役社長 頃末 広義
所在地:〒451-6015 愛知県名古屋市西区牛島町6番1号 名古屋ルーセントタワー15F
公式サイト:https://www.tfsc.jp/
自動車販売金融サービス等を提供する金融会社の統括会社として、経営の一元化により、トヨタの金融
事業の競争力‧収益力の強化を目的として設立しました。現在、日本を含めた世界40ヵ国以上の国‧地
域で自動車ローンやリースを中心とした自動車販売金融を展開して、お客様のご要望に応じた質に高い 商品‧サービスを提供することにより、お客様との結びつきを広げています。
【お問い合わせ先】
トヨタファイナンシャルサービス株式会社 my route PR事務局
E-mail: [email protected]
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
新着記事
スーパーにカフェファン⁉ 宮城県『ウジエスーパー 美田園店』でワクワク×おいしいの感動体験
宮城県名取市にある、リンゴに「ウ」の字のロゴが印象的な看板の『ウジエスーパー』。青果卸売業の商店としてスタートした店は、戦後復興期・物々交換の時代から地元生産者やメーカーとの絆を着々と育み、いまでは地域を代表するスーパーへ。地元の味を多彩にそろえた個性的なラインナップもさることながら、自慢のフルーツを生かしたメニューが味わえる「U-cafe」も話題になっています。
おいしくてほっとする江ノ電のおすすめ酒場。『おいしい魚の店 皿のうえ』『ワイン食堂 千石や』でとっておきの酒と肴を
江ノ電沿線のさんぽの締めに立ち寄りたいおすすめ酒場をご紹介。地元の人がこよなく愛する場だけれど、歩き疲れた者をも快く迎えてくれる、あったか酒場。こだわりのお酒と自慢の料理で、身も心もほろ酔いに。
『築地 京富』 5代目・門井直也さんが見つめる築地の未来。魚と祭りと人情と【続・築地の人びと】
13年ほど前の2013年ごろ、『散歩の達人』の誌面に、場内市場を中心とした築地の人を追う「築地の人びと」という連載があった。 ここで撮影を担当していた私、フォトグラファーyOUは、その後もご縁がつながり築地を撮り続け、2024年には築地の築100年の古民家で個展「築地フィルム」を開催した。 コロナ禍を経て、現在はインバウンドでにぎわう築地場外市場だが、 今もそこに暮らし、働く人々はどのように毎日を過ごしているのか……。時を経ての続編として連載を担わせていただく運びになった。今回は『築地 京富』の5代目・門井直也さんのもとを訪ねた。
おすすめするスポットやお店のメニューなど、みんなの「こりゃいいぜ!」を絶賛募集中です!!
さんたつ公式サポーター登録はこちら




