コメリ
地元小学生115名をご招待! 10月2日(木)開催
ホームセンターの「コメリパワー」や「コメリハード&グリーン」を通し地域のライフラインであり続けたいと願う株式会社コメリ(本社:新潟県 新潟市、代表取締役社長:捧 雄一郎)は、当社の関西地域における多店舗出店の要となる物流拠点を設置すべく、和歌山県ならびに橋本市とコメリ関西流通センター進出に向けた協定を締結し、2024年6月より新築工事を進めております。
この度、流通センター稼働地域とのコミュニケーションや社会貢献の一環として、コメリ関西流通センターに地元の小学生をご招待し社会科見学を行いますので以下の通りご案内申し上げます。

日 時: 2025年10月2日(木) 9:30 ~ 11:30頃
※取材をご希望の方は応募フォームよりご応募ください。(一般の方はご遠慮ください。)
応募フォーム:https://forms.gle/wqL4AQiF6VxmaLEQ6(9月26日締め切り)
場 所:コメリ関西流通センター(和歌山県橋本市あやの台三丁目4)
招 待: あやの台小学校5、6年生 (115名)
■イベント概要
1.コメリ関西流通センター内の見学
(協力:北星産業株式会社)
2.コメリの災害についての取り組みや防災用品について
(協力:NPO法人コメリ災害対策センター)
3.プランターへ花苗の植栽
(協力:公益財団法人コメリ緑育成財団)
■コメリ関西流通センター概要
1.名称 コメリ関西流通センター
2.開発・運営 北星産業株式会社(コメリの100%子会社)
3.所在地 和歌山県橋本市あやの台三丁目4
4.敷地面積 87,383平方メートル
5.延床面積 78,884平方メートル
6.機 能
・仕分けセンター(TC)
・商品保管センター(DC)
・資材センター
・フレッシュ・マネジメント・センター(FMC)
・環境ステーション
7.管轄地域 三重県(一部地域)・滋賀県(一部地域)・京都府(一部地域)
大阪府・奈良県・和歌山県
<コメリについて>
地域の日々を、明るくしていきたい。
地域のライフラインでありたい、と願うコメリは
地域での生活、仕事にとって必要なものを、必要な時に揃え、
いざという時の頼りとなるのはもちろん、
地域で暮らす人たちの笑顔をつくり出す場所でもありたい、と考えています。
コメリがあることで 暮らしがアップデートし、
そこで生きる人たちの気持ちが勇気づけられ、温かくなり、明るくなっていく。
コメリが地域の人々をつないで、元気を生み出すハブになっていく。
「ここにコメリがあって、よかったね」
全国各地の一店一店、そんなお店を目指していきます。

私たちは、プロ向けからホームオーナー向けまで、資材・建材、金物・工具、園芸・農業用品を中心とした幅広い商品ラインナップで店舗を展開するホームセンターチェーンです。独自のシステムとノウハウで、お客様が必要とされる商品を、お求めやすい価格で安定的にご提供することを目標に、流通の近代化にチャレンジしています。これからも、お客様の立場に立った店づくり、お客様の声を反映した品揃え、お客様に喜んでいただける接客を心がけ、「豊かで快適な暮らし」のお役に立てるように取り組んでまいります。
オンラインショッピングサイト コメリドットコム https://www.komeri.com/shop/default.aspx
公式ホームページ https://www.komeri.bit.or.jp/
<会社概要>
社名:株式会社コメリ
設立:1962年7月
資本金:188億2百万円
代表者:代表取締役社長 捧 雄一郎
本社所在地:新潟県 新潟市南区清水4501番地1
事業内容:パワーおよびハード&グリーン等のチェーンストア経営
株式上場:東京証券取引所 プライム市場
店舗数:1230店舗(2025月8月31日現在)
北海道26、青森県21、岩手県39、宮城県36、秋田県40、山形県27、福島県52、茨城県46、栃木県39、群馬県40、埼玉県34、千葉県52、東京都10、神奈川県8、新潟県81、富山県25、石川県20、福井県21、山梨県20、長野県57、岐阜県39、静岡県22、愛知県10、三重県48、滋賀県28、京都府19、大阪府7、兵庫県30、奈良県16、和歌山県20、鳥取県12、島根県8、岡山県29、広島県22、山口県16、徳島県17、香川県10、愛媛県10、高知県12、福岡県27、佐賀県15、長崎県17、熊本県40、大分県15、宮崎県21、鹿児島県26

企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
新着記事
山口県美祢(みね)市をぐるっとゆったり。e-Palette「美祢ぐるっと号」で美祢の魅力を再発見!
2026年10月1日から始まる「山口デスティネーションキャンペーン(山口DC)」。その期間に合わせて、トヨタの次世代モビリティ「e-Palette(イーパレット)」を活用した観光周遊ツアー「美祢ぐるっと号」が実施される。ユネスコ世界ジオパークに認定された「Mine秋吉台ジオパーク」を舞台に、別府弁天池や秋芳洞、『大嶺酒造』などのスポットをめぐることができる日帰りツアーに参加。天気はあいにくの曇り空で、時おりパラパラと雨が降る場面もあったが、天候に左右されず観光できるのも「美祢ぐるっと号」のいいところ。
【首都圏日帰り山さんぽ】三頭山から奥多摩湖~山頂へは豊かな森の中を歩き、急坂の尾根下りを楽しむ
奥多摩三山の三頭山は、その名の通り、三つの山頂を持つ山だ。最高峰は中央峰で1531m。西峰より数mほど高い。山頂へは多くの人は都民の森を経由して上がり、また都民の森へと戻るコースが多い。ここでは三頭山から都民の森へ戻らずにそのまま山頂から奥多摩湖へ下るコースを紹介しよう。〈東京都檜原村・奥多摩町〉
最終回を迎えた『風、薫る』の余韻に浸る。りん・直美と歩く明治の千代田区・新潟【朝ドラ妄想散歩】
NHK連続テレビ小説第114作『風、薫る』が、最終回を迎えた。上半期の朝ドラは9月の末までの放送というのが慣例のため、最終回が「25日」ということに衝撃を覚えた。もう1週間、見たかった! というのが正直な感想だ。本作はりん(見上愛)と直美(上坂樹里)のWヒロインということで、放送前から話題となっていた。明治という激動の時代、日本で産声をあげたばかりの看護の世界に飛び込んだ2人。彼女たちの成長と絆の物語を見守ってきた毎朝が終わり、ロスになっている人も少なくないだろう。ここでは、彼女たちが歩んだ空気を感じに、ドラマゆかりの地を「妄想散歩」したい。





