株式会社 奈良新聞社
<出店費用は無料!>奈良県中南和エリアの市町村が「歴史の魅力」を発信する秋の恒例イベントに、自慢のグルメや物販で出店しませんか?今年の会場は国営飛鳥歴史公園内の「あすか風舞台」一帯となります。

歴史フェスティバル実行委員会は、第14回おもしろ歴史フェスティバル「歴史を愉しむ!!」の飲食・物販ブース「グランマルシェin国営飛鳥歴史公園」への出店者を募集しています。開催は10月4日(土)・5日(日)の2日間、会場は奈良県明日香村 石舞台横「あすか風舞台」(奈良県高市郡明日香村島庄154・国営飛鳥歴史公園内)。
広々とした会場では、舞台イベントや市町村のPRブース、ステージトーク、キャラクターショー、参加型プログラムなど、子どもから大人まで三世代での来場でも一日滞在して、散策しながら楽しめるような仕掛けや催しを企画中です。
公式特設サイトはコチラ
会場内には「飲食・物販EXPOエリア」も配置。自店の看板メニューや食べ歩きスイーツなどのグルメや、物販で一緒にイベントを盛り上げませんか。出店申し込みの最終締切は9月19日(金)ですが、ブース枠が無くなり次第受付を締め切ります。

昨年度の出店の様子(※今回はキッチンカーでの出店受付はございません)
昨年度の出店の様子(※今回はキッチンカーでの出店受付はございません)
昨年度のイベントの様子(一部)
◆EXPOブース出店概要
※出店に際しての注意点などは、概要とあわせて以下の<ご案内PDF>を必ずご覧ください。
d155453-15-8fb9921065cc8a3522c753867a1af7f6.pdf
◆イベントの詳細

奈良新聞社
《本リリースに関する問い合わせ/出店申し込み先》
奈良新聞社企画部内「第14回おもしろ歴史フェスティバル実行委員会」EXPO宛
担当:百村(ひゃくむら)
電話:0742(32)2112 ※平日9:00~17:00(土日祝は休み)
メール:[email protected]
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
更新日:2025.09.11
【飲食・物販ブースの出店者を募集中!】「歴史を愉しむ・第14回おもしろ歴史フェスティバル」内のEXPOエリア/10月4・5日に奈良県明日香村の「国営飛鳥歴史公園」で開催
新着記事
スーパーにカフェファン⁉ 宮城県『ウジエスーパー 美田園店』でワクワク×おいしいの感動体験
宮城県名取市にある、リンゴに「ウ」の字のロゴが印象的な看板の『ウジエスーパー』。青果卸売業の商店としてスタートした店は、戦後復興期・物々交換の時代から地元生産者やメーカーとの絆を着々と育み、いまでは地域を代表するスーパーへ。地元の味を多彩にそろえた個性的なラインナップもさることながら、自慢のフルーツを生かしたメニューが味わえる「U-cafe」も話題になっています。
おいしくてほっとする江ノ電のおすすめ酒場。『おいしい魚の店 皿のうえ』『ワイン食堂 千石や』でとっておきの酒と肴を
江ノ電沿線のさんぽの締めに立ち寄りたいおすすめ酒場をご紹介。地元の人がこよなく愛する場だけれど、歩き疲れた者をも快く迎えてくれる、あったか酒場。こだわりのお酒と自慢の料理で、身も心もほろ酔いに。
『築地 京富』 5代目・門井直也さんが見つめる築地の未来。魚と祭りと人情と【続・築地の人びと】
13年ほど前の2013年ごろ、『散歩の達人』の誌面に、場内市場を中心とした築地の人を追う「築地の人びと」という連載があった。 ここで撮影を担当していた私、フォトグラファーyOUは、その後もご縁がつながり築地を撮り続け、2024年には築地の築100年の古民家で個展「築地フィルム」を開催した。 コロナ禍を経て、現在はインバウンドでにぎわう築地場外市場だが、 今もそこに暮らし、働く人々はどのように毎日を過ごしているのか……。時を経ての続編として連載を担わせていただく運びになった。今回は『築地 京富』の5代目・門井直也さんのもとを訪ねた。
おすすめするスポットやお店のメニューなど、みんなの「こりゃいいぜ!」を絶賛募集中です!!
さんたつ公式サポーター登録はこちら




