株式会社シーフードレガシー
水産業の未来地図:グローバル連携で描くサステナビリティ
株式会社シーフードレガシー(代表取締役社長:花岡和佳男、所在地:東京都港区、以下:シーフードレガシー)と日経ESG(発行:株式会社日経BP、発行人:竹居 智久)は、2025年10月1日(水)~2日(木)に、持続可能な水産業の実現を目指し国内外のキーパーソンらが最新情報を共有するアジア最大のサステナブルシーフードイベント「サステナブルシーフード・サミット2025 in 大阪(TSSS2025)」を開催します。(共催:米ディヴィッド&ルシール・パッカード財団、米ウォルトンファミリー財団)
つきましては、報道関係者の皆様へご取材を賜りたく、ご案内申し上げます。
ご取材いただく際は、9月19日(金)までにTSSS2025事務局( [email protected] )へ、巻末のフォームよりご回答お願いします。
※現地取材が難しい場合でも後日報道いただける場合は、写真や資料などを1,2週間以内に送付致します。希望する方は取材申し込みフォームにてお申し込みください。
開催告知プレスリリース:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000052.000067392.html
公式サイト
■日本・世界各国の企業、NGO、国際機関の第一線で活躍するキーパーソンが集結

サステナブルな水産業の実現を目指し、環境持続性や社会的責任の追求に焦点を当てたテーマをもとに、国内外の水産関連事業、水産資源管理、ブルーファイナンス、水産政策等の分野における専門家や企業、NGOなど多様な組織のフロントランナーが最新の知見を共有。グローバル連携で「水産の未来地図」を描きます。
<登壇者一部>
- 水産庁 / 長官 / 藤田 仁司
- サラヤ株式会社 / 代表取締役社長
兼 2025年大阪・関西万博 パビリオン ブルーオーシャン・ドーム名誉館長 / 更家 悠介
- 株式会社フィッシャーマン・ジャパン・マーケティング / 代表取締役社長 / 津田 祐樹
- 東北大学グリーン未来創造機構・大学院生命科学研究科教授、兼、日経ESGシニアエディター / 藤田 香
- 一般社団法人 大日本水産会 / 専務理事 / 高瀬 美和子
- インドネシア・ツナ・コンソーシアム / プログラム・リード / ティルマ・コマリン
マックス・バレンタイン
- モルディブ共和国 漁業・海洋資源省 / 漁業・海洋資源管理局 / ディレクター・ジェネラル / フセイン・シナン
⦅登壇者続々追加中⦆
各日のプログラム・登壇者詳細はこちら:https://sustainableseafoodnow.com/2025/program/
■サステナブルシーフード・サミット(TSSS)とは?
2015年から毎年開催されているアジア最大級のサステナブルシーフードイベントです。
サステナブルな水産業の実現を目指し、環境持続性や社会的責任の追求に焦点を当てたテーマをもとに、国内外の水産関連事業、水産資源管理、ブルーファイナンス、水産政策等の分野における専門家や企業、NGOなど多様な組織のフロントランナーが最新の知見を共有。海洋におけるフードシステムのサステナビリティ追求や、ネイチャー・ポジティブの実現を目指し、水産業の成長産業化を目指し、議論します。
開催概要
■開催日程:2025年10月1日(水)~2日(木)
2日目にレセプション有り(要申込み)
■会場:グランキューブ大阪(大阪府立国際会議場)12階 特別会議場
住所:〒530-0005 大阪府大阪市北区中之島5丁目3-51
アクセス:京阪電車中之島線 「中之島(大阪国際会議場)駅」(2番出口)すぐ
■開催方式:2日間リアル開催
■参加費:無料
■言 語:全セッション日英同時通訳
■申込方法:下記より事前登録の上ご参加ください。
公式サイト: https://sustainableseafoodnow.com/2025
TSSS2025へご取材いただく際は、下記「TSSS2025 ご取材返信用フォーム」を9月19日(金)までにご記入いただきますようお願い申し上げます。当日、現地の取材が難しい方も追って、2週間後を目処に記事素材をお送りいたしますのでぜひお申し込みください。
TSSS2025 取材申し込みフォーム
会場:グランキューブ大阪(大阪府立国際会議場)12階 特別会議場

住所:〒530-0005 大阪府大阪市北区中之島5丁目3-51
アクセス:京阪電車中之島線 「中之島(大阪国際会議場)駅」(2番出口)すぐ
https://www.gco.co.jp/visitor/access/
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
新着記事
兵庫県神戸市・坂バス~地元愛から生まれた奇跡のバス【いとしい乗り物/スズキナオ】
神戸市の東部に位置する灘区を、「坂バス」という名のバスが走っている。海と山に挟まれるようにして広がる神戸の街には、勾配の急な坂が多く存在する。坂バスはJR灘駅、阪神岩屋駅から活気あふれるアーケードの「水道筋商店街」を通り、坂を上るようにして「摩耶ケーブル下」という停留所へ向かって、また駅へと下る循環ルートを走る。途中、アーケードの下を通る箇所もあり、これは全国的にも非常に珍しいものだという。
【東京街角クイズ】この写真、どこの地下通路でしょう?〈全6問〉
この写真、東京のどこにある地下通路かわかりますか?出題範囲は東京23区内で、全6問。地下で駅や施設をつなぐ歩行者空間の写真を集めた。案内板に書かれた文字を拡大すれば正解がわかる写真も多いが、まずはパッと見の雰囲気だけでも当てられるよう挑戦してみてほしい。【ご注意!】各出題画像の下にヒント、さらに矢印のすぐ後に解答・解説を記載している。勢い余って答えが見えちゃうことのないよう、ゆっくりとスクロールしながら挑戦されたし。それでは、チャレンジスタート!
おすすめするスポットやお店のメニューなど、みんなの「こりゃいいぜ!」を絶賛募集中です!!
さんたつ公式サポーター登録はこちら




