公益財団法人新宿未来創造財団
発表120年記念 ∼漱石山房記念館 猫年~ ”やっと吾輩の年がきた!”

ちょっと気取った猫の目線で人間社会をのぞき見―
漱石の小説家デビュー作「吾輩は猫である」が朗読劇に!
語りだけで広がるユニークな世界を、ミニトークも交えてお届けします。
【開催概要】
日 時:令和7年11月2日(日) 14:00開演(13:00開場)
会 場:新宿文化センター 小ホール(新宿区新宿6-14-1)
出 演:小林裕介(主演)、眞對友樹也、津田拓真、矢野優美華、小池貴大
入場券:全席指定 S席 5,500円 A席 4,000円
※未就学児入場不可
問合せ:公演内容について 漱石山房記念館 (03-3205-0209)
チケット販売について 新宿文化センター(03-3350-1141)
【チケット販売について】
8月27日(水) 販売開始
9:00 web予約
※Web予約のご利用には、会員登録が必要です(無料)
→チケットWeb会員についてはこちら
チケットWeb販売システム (外部リンクに接続します)
※セブンイレブンでの発券の際に別途発券手数料がかかります。
11:00 新宿文化センター窓口販売および電話予約(03-3350-1141)
主催:公益財団法人 新宿未来創造財団
協力:株式会社ゆーりんプロ、タブリエ・コミュニケーションズ株式会社
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
新着記事
兵庫県神戸市・坂バス~地元愛から生まれた奇跡のバス【いとしい乗り物/スズキナオ】
神戸市の東部に位置する灘区を、「坂バス」という名のバスが走っている。海と山に挟まれるようにして広がる神戸の街には、勾配の急な坂が多く存在する。坂バスはJR灘駅、阪神岩屋駅から活気あふれるアーケードの「水道筋商店街」を通り、坂を上るようにして「摩耶ケーブル下」という停留所へ向かって、また駅へと下る循環ルートを走る。途中、アーケードの下を通る箇所もあり、これは全国的にも非常に珍しいものだという。
【東京街角クイズ】この写真、どこの地下通路でしょう?〈全6問〉
この写真、東京のどこにある地下通路かわかりますか?出題範囲は東京23区内で、全6問。地下で駅や施設をつなぐ歩行者空間の写真を集めた。案内板に書かれた文字を拡大すれば正解がわかる写真も多いが、まずはパッと見の雰囲気だけでも当てられるよう挑戦してみてほしい。【ご注意!】各出題画像の下にヒント、さらに矢印のすぐ後に解答・解説を記載している。勢い余って答えが見えちゃうことのないよう、ゆっくりとスクロールしながら挑戦されたし。それでは、チャレンジスタート!
おすすめするスポットやお店のメニューなど、みんなの「こりゃいいぜ!」を絶賛募集中です!!
さんたつ公式サポーター登録はこちら




