株式会社セブン‐イレブン・ジャパン
~じゃがいものホクホク感と衣のサクサク感が進化!~

株式会社セブン‐イレブン・ジャパン(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:阿久津 知洋)は、カウンターファーストフードの人気揚げ物惣菜「北海道産じゃがいもの牛肉コロッケ」をリニューアルし、2025年9月2日(火)より順次発売いたします。(※2)
人気揚げ物惣菜、「北海道産じゃがいもの牛肉コロッケ」は、発売以来多くのお客様に愛され、年間累計販売数約6,700万個(※1)の人気商品です。今回のリニューアルでは、おいしさの要である北海道産じゃがいもに徹底的にこだわりました。じゃがいもの貯蔵方法を見直すことで、じゃがいも本来の豊かな香りとホクホクとした食感を最大限に引き出しました。さらに、「パン粉」を改良したことで、電子レンジで温め直してもサクサク感が楽しめます。
また、セブン‐イレブンのコロッケは家庭で作るような“手作り感”を再現するために工場での調理工程にもこだわっており、どこか懐かしく、やさしい味わいに仕上げています。夕食のもう一品や小腹が空いた時に、“ほっとするおいしさ”をぜひお試しください。
※1 2024年8月1日~2025年7月31日の累計販売数
※2 北海道、福島県、茨城県、栃木県、群馬県、甲信越、北陸、東海、中国、四国、九州、沖縄県
で販売。※その他のエリアは順次拡大いたします。
“ホクホクじゃがいも×サクサク衣” 手作り感覚のコロッケ

■北海道産じゃがいもの牛肉コロッケ
価格:100円(税込108円)
発売日:9月2日(火)~順次
販売エリア:
北海道、福島県、茨城県、栃木県、群馬県、甲信越、北陸、東海、中国、四国、九州、沖縄県
※その他のエリアは順次拡大いたします。
(1)じゃがいものホクホク感がUP!

北海道産じゃがいもを一定の温度で貯蔵し、さらに工場で加熱する工程を見直し、香りとホクホク感を最大限に引き出しました。また、粗めにつぶしたじゃがいもによって、ゴロゴロとした食感が楽しめます。
(2)進化したサクサク感

水分を吸収しにくいパン粉に改良し、レンジで温め直してもサクサク食感が続きます。店舗で購入して直ぐに食べても、ご自宅に持ち帰りレンジで温め直してもおいしくお召し上がりになれます。
(3)こだわりの製法で作った手作り感のあるコロッケ

「家庭で作るじゃがいもが主役の手作りコロッケ」がコンセプトです。「蒸す」、「つぶす」、「たまねぎと牛肉を炒める」、「じゃがいもと具を混ぜ合わせ、成形する」という家庭で作るコロッケと同様の製法を工場でも再現しており、シンプルながらもどこか懐かしく、やさしい味わいです。
担当者コメント
今回のリニューアルは、じゃがいも本来のおいしさを最大限に引き出しつつ、“手作り感”のある仕立てにこだわりました。ホクホク感とサクサク感を同時に楽しめるコロッケは夕食のおかずや軽食にぴったりです。ぜひリニューアルしたコロッケをお試しください。
※店舗によって価格が異なる場合がございます。
※税込価格は軽減税率適用の消費税8%で表記しています。
※予定数が終了または諸般の事情により、店舗での商品の取り扱いがなくなる場合もございます。
※店舗によって一部取り扱いがない商品や商品名・規格が異なる場合がございます。
※画像はイメージです。
※商品に関する販売地域区分はこちら:https://www.sej.co.jp/products/area/
※情報は現時点でのものです。最新の情報はHPをご確認ください。
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
新着記事
仏像を造っているのはどんな人?「仏師」という生き方について、城崎侊和さんに聞く
お寺や博物館で私たちが静かに向き合う仏像ですが「この仏像、どんな人が造ったんだろう?」と考えたことはありますか? 今回は、仏像を彫ることが仕事の仏師・城崎侊和さんにインタビュー。仏師としての心と、生活のリアルを探ってみましょう。これを知って、お寺や博物館に出かけると、仏像の背景をもっと豊かに想像できるようになっているはずです!
【大江戸散歩コース】本駒込・向丘~「一富士二鷹三茄子」の寺社巡り。八百屋お七ゆかりの寺も~
大河ドラマなどの影響もあり、いま注目を浴びている江戸時代。その江戸期の古地図(切絵図)を見ながらの東京散歩がとても面白いことをご存じだろうか? 今回は、安政4年(1857)の「東都駒込辺絵図」を手に歩く本駒込・向丘の散歩コースを紹介。タイムスリップを楽しむ特別な散歩体験を!
おすすめするスポットやお店のメニューなど、みんなの「こりゃいいぜ!」を絶賛募集中です!!
さんたつ公式サポーター登録はこちら






