青森福祉バンク株式会社
~障がいのある方の仕事をつくる、見えない壁をなくすアートイベント~
障がい者の仕事を作る、就労継続支援A型事業所を運営する青森福祉バンク株式会社(本社:青森市、代表取締役:白石直之)は8月31日(日)、関東で活躍するデザイナーのきびるアクション(所在地:埼玉県所沢市)嶋野詠子と、イラストを作成しカレンダーを作る商福連携イベント「青森の旬を描く会」をアスパムで開催します。

青森カレンダー2025 イラスト制作イベント「青森の旬を描く会」 募集チラシ
青森福祉バンク株式会社の代表取締役 白石は2023年春に東京から青森市に移住し、関東に住んでいたころには知らなかった地域の魅力的な発見を関東の知人へ伝えています。今年の令和の米騒動では、青森の米(まっしぐらなど)は関東への流通チャネルが少ないためあまり価格が上がらなかったという報道を聞きました。悲しい!まっしぐらだけでなく、だけきみや、東通りのホタテなど、もっと関東の方に知ってほしい食材を知ってもらうために今回の企画を考えました。
青森食材についての発信自体はたくさんあるので、障がいのある方の仕事になること×一般の方がデザインを楽しみ場所を提供して、アートのようなおしゃれなカレンダーを目指します。また、健常者と障がい者の見えない壁をなくすためにも、アートを通じた交流の場所になればいいと思い、青森の中心であるアスパムで開催することになりました。


お申込みQR
参加方法左記のQRもしくは、下記リンクフォームからお申込みください
https://x.gd/d3GXf
■リリースに関するお問い合わせ先
青森福祉バンク株式会社 代表取締役 白石直之
WEBサイト https://www.appleworks.co.jp/
TEL 090-1996-1163
Email [email protected]
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
新着記事
【東京街角クイズ】この写真、どこの地下通路でしょう?〈全6問〉
この写真、東京のどこにある地下通路かわかりますか?出題範囲は東京23区内で、全6問。地下で駅や施設をつなぐ歩行者空間の写真を集めた。案内板に書かれた文字を拡大すれば正解がわかる写真も多いが、まずはパッと見の雰囲気だけでも当てられるよう挑戦してみてほしい。【ご注意!】各出題画像の下にヒント、さらに矢印のすぐ後に解答・解説を記載している。勢い余って答えが見えちゃうことのないよう、ゆっくりとスクロールしながら挑戦されたし。それでは、チャレンジスタート!
けやきに祭りに公共施設!歴史からしてALLビッグスケールな「府中市」をドドンと紹介【多摩のA面】
第4回は「府中市」。森記念財団都市戦略研究所が2026年に発表した「日本の都市特性評価」。居住者満足度というスコアでは全国136都市中、府中市が第1位に! 東京競馬場などのスポットが市外からの訪問者を集めつつ、在住市民にも熱く支持される「府中市」、いったいどんな秘密が?初めて訪ねる人にもおすすめの街の見どころ、【府中市のA面】をレポートします。
お買い物バスが走る町・十文字で”人と食と文化の交差点”に。秋田県横手市の『スーパーモール ラッキー』
ブルー地に白い「Lucky」のロゴが目を引く、秋田県横手市の『スーパーモール ラッキー』。外出の足が遠のく高齢者のために「お買い物バス」を運行し、店内には広いイートインスペースを設けて来店者を温かく迎え入れる。“人と食と文化の交差点”として、地域に寄り添い続けるスーパーなのだ。
おすすめするスポットやお店のメニューなど、みんなの「こりゃいいぜ!」を絶賛募集中です!!
さんたつ公式サポーター登録はこちら




