革なび レザークラフト教室
東京・小金井市の革細工教室「革なび」で、親子でも楽しめるものづくり体験

使わなくなったランドセルを、自分でお財布やバッグなどにリメイクできる「ランドセルリメイク体験」が、東京都小金井市のレザークラフト教室「革なび」で新たに始まりました。
中学生以上から大人まで、親子での参加も歓迎。講師のサポートのもと、はじめてでもその日のうちに完成できます。卒業記念にもぴったりな手づくり体験です。
6年間の思い出を、自分で新しいかたちに
「ランドセルリメイク体験」は、使い終えたランドセルの革を活かし、自分の手で新しいかたちに作り変える1日完結のプログラムです。必要な道具はすべて貸し出し。講師と一緒に作っていくので、手芸や工作の経験が少ない方でも安心して取り組めます。
ひとりで作るのはもちろん、親子で協力して仕上げるなど、ご家族で一緒に楽しめるのも魅力です。リネン糸や切り口の色を選んで、世界にひとつだけの作品ができあがります。



サービス開始の背景
ランドセルリメイクへの関心は近年高まっており、地域からも相談が寄せられています。たくさんの革製品メーカー様が取り組んでいる中で、自分で作れるサービスはまだ多くありません。
手を動かして作り出す達成感、思い入れのある作品を日常で使えるおもしろさ。ものづくりならではの経験をもっと身近に楽しめるように、本サービスを開始しました。



ランドセルリメイク体験の詳細
アイテム:二つ折り財布、ショルダーバッグ、ペンケース、メガネケース、ネームホルダー など
所要時間・料金:約3.5時間~、税込5,500円~(アイテムにより異なる)
対象者:中学生以上~大人(親子での参加も歓迎)
予約方法:ウェブサイト(https://kawa-navi.com)または電話(090-6489-2433)にて受付
開催場所:東京都小金井市東町2-21-2(中央線 東小金井 徒歩15分、多摩川線 新小金井 徒歩6分)
▶︎ 詳細ページはこちら https://kawa-navi.com/remake/

二つ折り財布
ショルダーバッグ
ペンケース

メガネケース
ネームホルダー
レザートレイ
自分のペースで楽しめるレザークラフト教室
「革なび レザークラフト教室」は、初心者も経験者も楽しめる少人数制の革細工教室です。材料メーカーで19年間、道具や素材の開発、15冊の書籍監修に携わってきた講師がサポートします。
リメイク以外にも、財布やバッグやパスケースなど、ヌメ革を使った本格的な手縫い仕立てで、毎日使えるアイテムが作れます。1日で完成する体験ワークショップを中心に、技術を深めたい方はじっくり取り組んでアレンジもでき、自分に合ったスタイルでものづくりを楽しめます。



革なびについて
ものづくりがもっと身近になることを目指して、「革なび」は2025年春にスタートしました。
教室でのレザークラフト体験をはじめ、自宅で楽しめるスターターキットや材料道具のオンライン販売、小金井キッズカーニバルなど地域イベントにも取り組んでいます。
教室名:革なび レザークラフト教室
代表者:本山 知輝
所在地:東京都小金井市東町2-21-2
設立:2025年3月
講師:本山知輝、本山めぐみ
URL:教室 https://kawa-navi.com
オンラインショップ https://shop.kawa-navi.com

【本件に関するお問い合わせ先】
革なび レザークラフト教室(担当:本山 知輝)
電話:090-6489-2433
メール:[email protected]
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
新着記事
【東京街角クイズ】この写真、どこの地下通路でしょう?〈全6問〉
この写真、東京のどこにある地下通路かわかりますか?出題範囲は東京23区内で、全6問。地下で駅や施設をつなぐ歩行者空間の写真を集めた。案内板に書かれた文字を拡大すれば正解がわかる写真も多いが、まずはパッと見の雰囲気だけでも当てられるよう挑戦してみてほしい。【ご注意!】各出題画像の下にヒント、さらに矢印のすぐ後に解答・解説を記載している。勢い余って答えが見えちゃうことのないよう、ゆっくりとスクロールしながら挑戦されたし。それでは、チャレンジスタート!
けやきに祭りに公共施設!歴史からしてALLビッグスケールな「府中市」をドドンと紹介【多摩のA面】
第4回は「府中市」。森記念財団都市戦略研究所が2026年に発表した「日本の都市特性評価」。居住者満足度というスコアでは全国136都市中、府中市が第1位に! 東京競馬場などのスポットが市外からの訪問者を集めつつ、在住市民にも熱く支持される「府中市」、いったいどんな秘密が?初めて訪ねる人にもおすすめの街の見どころ、【府中市のA面】をレポートします。
お買い物バスが走る町・十文字で”人と食と文化の交差点”に。秋田県横手市の『スーパーモール ラッキー』
ブルー地に白い「Lucky」のロゴが目を引く、秋田県横手市の『スーパーモール ラッキー』。外出の足が遠のく高齢者のために「お買い物バス」を運行し、店内には広いイートインスペースを設けて来店者を温かく迎え入れる。“人と食と文化の交差点”として、地域に寄り添い続けるスーパーなのだ。
おすすめするスポットやお店のメニューなど、みんなの「こりゃいいぜ!」を絶賛募集中です!!
さんたつ公式サポーター登録はこちら




