木村情報技術株式会社
第1回大会を8月23日「SAGAものスゴフェスタ11」にて開催!
eスポーツ事業を展開する木村情報技術株式会社(本社:佐賀県佐賀市、代表取締役:木村 隆夫、以下「木村情報技術」)は、誰でも気軽に参加できるスコアアタック型の新ジャンルeスポーツ大会『MyScoreCup(マイスコアカップ)』を立ち上げます。
記念すべき第1回大会は、2025年8月23日(土)、佐賀県が主催する体験型イベント「SAGAものスゴフェスタ11」内にて開催予定です。本大会では、幅広い世代に人気の「スイカゲーム」を使用。参加者は大会の指定時間内にスコアを投稿するだけでエントリーが完了します。
参加者の方には、景品獲得のチャンスをご用意。初心者から上級者まで、誰もが楽しめて主役になれるeスポーツ大会です。
●『MyScoreCup』開催のお知らせ:https://www.k-idea.jp/news/250820_000001.html
● 「SAGAものスゴフェスタ11」:https://www.sagamonosugofesta.info/

eスポーツの裾野を広げる「スコアで戦う」新たな競技スタイル
急成長を続けるeスポーツ市場ですが、大会への参加は「ハードルが高い」と感じる人も少なくありません。そうした常識を覆し、誰もが参加できる新しい大会として誕生したのが『MyScoreCup』です。
本大会では、個人のスコアでランキングを競い合います。プレイヤーは、大会当日の指定時間内にスコアを投稿するだけでエントリーが完了し、スコアは即時にランキングに反映されます。参加者の方には、景品獲得のチャンスをご用意しています。スコア投稿がエントリー条件のため、上級者だけでなく初心者やキッズ、家族連れまで誰もが気軽に楽しめる仕組みとなっています。
第1回大会は「SAGAものスゴフェスタ11」で開催
記念すべき第1回大会は、佐賀県が主催する体験型イベント「SAGAものスゴフェスタ11」の会場内で開催します。このイベントは、ものづくりの楽しさを体験できる場として毎年多くの来場者でにぎわうもので、子どもから大人まで幅広い世代が参加します。そこに、誰でも楽しめる新しいeスポーツ大会というエンタメ性で、会場をさらに盛り上げます。
【開催概要】
- 大会名称:『MyScoreCup(マイスコアカップ)』
- 『MyScoreCup』開催のお知らせ:https://www.k-idea.jp/news/250820_000001.html
- 日程:2025年8月23日(土)※「SAGAものスゴフェスタ11」内で実施(フェスタは8月23~24日の2日間)
- 場所:SAGAアリーナ(佐賀県佐賀市日の出1-21-10)
- 使用ゲーム:スイカゲーム
- 大会方式:スコアアタック形式(大会時間内にスコアを投稿)
- 参加条件:スコアを投稿できれば誰でも参加可能。※「スイカゲーム」をダウンロード済みのスマートフォンまたはNintendo Switch(Switch2)が必要です。
- 景品:参加者の方には、景品獲得のチャンスをご用意
- 主催:木村情報技術株式会社

過去の「ものスゴフェスタ」出展時の当社ブース風景
過去の「ものスゴフェスタ」出展時の当社ブース風景
今後の展望
木村情報技術は、今後も『MyScoreCup』を継続的に開催してまいります。大会では、ギネス新記録への挑戦も視野に入れており、さらなる盛り上がりを目指します。
また将来的には、自社オリジナルゲームの開発にも取り組み、eスポーツの新たな可能性を切り拓く活動を推進してまいります。
木村情報技術株式会社について
- AI(機械学習/ディープラーニング/生成AI)活用の研究・開発、コンサルティング)
- Web講演会運営・ライブ配信、収録およびコンテンツ制作 3eLive,BizLive
- メタバースイベント企画・運営、空間構築 KIMULAND+
- 学会向けクラウドサービス・イベント運営 KIT-ON
- 学校集金代行サービス 学校PAY
- 製薬業界向けライティング・研修・コンサルティング
- 薬剤師向けスマートDI室の運営 AI-PHARMA
- eスポーツイベント企画・運営
- リアルタイム翻訳ツール[Real Time Translator]代理店販売
- 自動プレゼンテーション作成ツール PresenMaker他、各種ソリューション提供、プラットフォーム運営
本 社:〒849-0933 佐賀県佐賀市卸本町6-1
支 店:札幌支店、東京支店、名古屋支店、大阪支店、福岡支店
代表者:代表取締役 木村 隆夫(きむら たかお)
設 立:2005年7月29日
URL :https://www.k-idea.jp/
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
新着記事
【東京街角クイズ】この写真、どこの地下通路でしょう?〈全6問〉
この写真、東京のどこにある地下通路かわかりますか?出題範囲は東京23区内で、全6問。地下で駅や施設をつなぐ歩行者空間の写真を集めた。案内板に書かれた文字を拡大すれば正解がわかる写真も多いが、まずはパッと見の雰囲気だけでも当てられるよう挑戦してみてほしい。【ご注意!】各出題画像の下にヒント、さらに矢印のすぐ後に解答・解説を記載している。勢い余って答えが見えちゃうことのないよう、ゆっくりとスクロールしながら挑戦されたし。それでは、チャレンジスタート!
けやきに祭りに公共施設!歴史からしてALLビッグスケールな「府中市」をドドンと紹介【多摩のA面】
第4回は「府中市」。森記念財団都市戦略研究所が2026年に発表した「日本の都市特性評価」。居住者満足度というスコアでは全国136都市中、府中市が第1位に! 東京競馬場などのスポットが市外からの訪問者を集めつつ、在住市民にも熱く支持される「府中市」、いったいどんな秘密が?初めて訪ねる人にもおすすめの街の見どころ、【府中市のA面】をレポートします。
お買い物バスが走る町・十文字で”人と食と文化の交差点”に。秋田県横手市の『スーパーモール ラッキー』
ブルー地に白い「Lucky」のロゴが目を引く、秋田県横手市の『スーパーモール ラッキー』。外出の足が遠のく高齢者のために「お買い物バス」を運行し、店内には広いイートインスペースを設けて来店者を温かく迎え入れる。“人と食と文化の交差点”として、地域に寄り添い続けるスーパーなのだ。
おすすめするスポットやお店のメニューなど、みんなの「こりゃいいぜ!」を絶賛募集中です!!
さんたつ公式サポーター登録はこちら




