株式会社セブン‐イレブン・ジャパン
~8月19日(火)より順次発売~

株式会社セブン‐イレブン・ジャパン(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:阿久津 知洋は「ピリ辛クリーミー 胡麻香る豆乳担々そば」を8月19日(火)から一部エリアのセブン‐イレブンで順次発売します。
本商品は、和の「そば」、洋風の「クリーミーなスープ」、そして中華料理の「担々麺」といった和・洋・中の要素を融合させた、これまでにない新感覚の冷たい麺です。和食の定番である「そば」を担々麺風にアレンジしました。ぜひ、ワクワクするような驚きとともに、新しいそばの味わいをお楽しみください。
和・洋・中の要素が融合した、これまでにない全く新しい感覚の担々そば

■ピリ辛クリーミー 胡麻香る豆乳担々そば
価格:580円(税込626.40円)
発売日:8月19日(火)~順次
販売エリア:北海道、関東、東海、近畿、中国、四国、沖縄県
(1)麺

※画像はイメージです。
粗挽きそば粉と細挽きそば粉をブレンドすることで、そば本来の風味と、しっかりとした弾力・コシをお楽しみいただけます。
セブン‐イレブン専用のそば粉を使用し、粘りとしなやかさを兼ね備えた仕上がりとなっています。
(2)具材

※画像はイメージです。
具材の担々肉味噌は、こいくち醤油とたまり醤油、そば用のかえしで味付けし、旨み溢れる肉味噌に仕上げました。
夏にさっぱり食べられるよう、トマトと紫玉ねぎ、水菜、にんじん、糸唐辛子を盛り付けました。
(3)スープ
そばに絡むクリーミーで香りの良いスープ。和食の白だしをベースに、洋食で使われるクリームと
中華で使われる豆板醤とラー油で辛みを加えながらも、口あたりなめらかなスープに仕上げました。
セブン‐イレブンの「そば」へのこだわり
(1)原材料
特許製法で作られたセブン‐イレブン専用のそば粉は、実の状態から徹底した確認、調質を行うことで、粘りあるしなやかな品質を実現しています。
(2)製麺スペシャリスト
使用される麺は、商品の製造のタイミングに合わせ、セブン‐イレブンの協力工場で製麺。全国の工場には、独自品質を守るための「製麺スペシャリスト」を配置し、常に安定した品質の麺を供給可能にしています。
担当者コメント
セブン‐イレブンで人気の冷たい麺から新感覚の担々そばが登場します。和食の白だし、洋食のクリーム、中華の豆板醤とラー油で旨味と辛みのあるスープは、セブン‐イレブン専用に開発したそばと相性抜群!「どんな味がするのか?」と想像するだけでワクワクすること間違いなしです。
トッピングには担々肉味噌だけでなく、トマトや水菜も添えており、見た目にも爽やかで食欲をそそります。暑い夏でもさっぱりとお召し上がりいただける一品ですので、ぜひご賞味ください。
※店舗によって価格が異なる場合がございます。
※税込価格は軽減税率適用の消費税8%で表記しています。
※予定数が終了又は諸般の事情により、店舗での商品の取り扱いがなくなる場合もございます。
※店舗によって一部取り扱いがない商品や商品名・規格が異なる場合がございます。
※画像はイメージです。
※商品に関する販売地域区分はこちら:https://www.sej.co.jp/products/area/
※情報は現時点でのものです。最新の情報はHPをご確認ください。
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
新着記事
【東京街角クイズ】この写真、どこの地下通路でしょう?〈全6問〉
この写真、東京のどこにある地下通路かわかりますか?出題範囲は東京23区内で、全6問。地下で駅や施設をつなぐ歩行者空間の写真を集めた。案内板に書かれた文字を拡大すれば正解がわかる写真も多いが、まずはパッと見の雰囲気だけでも当てられるよう挑戦してみてほしい。【ご注意!】各出題画像の下にヒント、さらに矢印のすぐ後に解答・解説を記載している。勢い余って答えが見えちゃうことのないよう、ゆっくりとスクロールしながら挑戦されたし。それでは、チャレンジスタート!
けやきに祭りに公共施設!歴史からしてALLビッグスケールな「府中市」をドドンと紹介【多摩のA面】
第4回は「府中市」。森記念財団都市戦略研究所が2026年に発表した「日本の都市特性評価」。居住者満足度というスコアでは全国136都市中、府中市が第1位に! 東京競馬場などのスポットが市外からの訪問者を集めつつ、在住市民にも熱く支持される「府中市」、いったいどんな秘密が?初めて訪ねる人にもおすすめの街の見どころ、【府中市のA面】をレポートします。
お買い物バスが走る町・十文字で”人と食と文化の交差点”に。秋田県横手市の『スーパーモール ラッキー』
ブルー地に白い「Lucky」のロゴが目を引く、秋田県横手市の『スーパーモール ラッキー』。外出の足が遠のく高齢者のために「お買い物バス」を運行し、店内には広いイートインスペースを設けて来店者を温かく迎え入れる。“人と食と文化の交差点”として、地域に寄り添い続けるスーパーなのだ。
おすすめするスポットやお店のメニューなど、みんなの「こりゃいいぜ!」を絶賛募集中です!!
さんたつ公式サポーター登録はこちら




