株式会社epic
シンプルモードなウエディングドレスブランド "nae. ATELIER(アトリエ ナエ)"

2025年8月18日
株式会社epic
「大好きと 大切を すべてまとって」をコンセプトに、シンプルモードなウエディングドレスブランド「nae. ATELIER(アトリエ ナエ)」を展開する株式会社epic(本社:東京都渋谷区恵比寿、代表取締役社長:横畑早苗)は、2025年9月1日(月)2025年新作コレクションを発表します。
同日ホームページにて、新ビジュアルとウェブカタログを公開。
新作コレクション発表のイベントとして、新作デザインをデザイナー自身がお客様に直接ご紹介する、当社では初めての試みを開催します。
デザイナーが案内する初イベント:新作コレクション特別試着会「Designer’s Fitting Event」
今季のコレクションテーマは、「Handsome Femininity」。
凛とした強さと、静かな優雅さが重なり合う、新たな女性像の提案です。
その新作5型を、つくり手の声とともにご案内する、9月6日(土)7日(日)の2日間。
1着ずつのデザインの意図や素材選びの背景、どんな想いを名前に込めているのかなど、限定8組様だけに向けて、デザイナー本人が直接ご案内します。
通常の試着とは異なる、ブランドの世界観に触れる贅沢な時間をお楽しみいただけるイベントです。

(写真は、2025年6月開催"Designer's Private Session")
<開催日時>
2025年9月6日(土)9月7日(日)
11:00~17:30(各日4予約枠)
<内容>
デザイナー横畑早苗による新作ドレス5型のご案内&ご試着会
<対象>
2025年11月以降の挙式を控えた花嫁さま
*2025年内の挙式の方は、9号サイズのみご用意が可能です
*2026年1月以降の挙式の方は、上記サイズ以外も承ります
<ご来店特典>
プロカメラマンによるご試着写真データプレゼント
*プロのカメラマンが記録用に当日の様子を撮影させていただき、Instagramの「nae. ATELIER」アカウントにてご紹介いたします。
<お申込期間>
2025年8月20日(水)20:00 ~ 8月31日(日)21:00
*先着順(ご予約枠がなくなり次第、受付終了)
<お申込方法>
Instagramアカウント(@nae.atelier)のプロフィールリンクの専用フォームよりお申込みください。
先着順となります。
【店舗概要】
所在地:東京都渋谷区恵比寿南1-13-2 EBISU COURT 101
TEL : 03-6409-6369
営業時間:11:00~20:00
定休日:火曜日・水曜日
URL:https://www.atelier-nae.com
Instagram:@nae.atelier
■会社概要
会社名 : 株式会社epic
本社所在地 : 東京都渋谷区恵比寿南1-13-2 EBISU COURT 101
会社設立 : 2015年12月24日
代表者 : 横畑 早苗
URL : https://www.atelier-nae.com
お問い合わせ : 03-6409-6369
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
更新日:2025.08.18
【2025年9月6日(土)7日(日)開催】新作コレクションをデザイナー自身が案内する特別試着会「Designer’s Fitting Event」を開催
新着記事
【東京街角クイズ】この写真、どこの地下通路でしょう?〈全6問〉
この写真、東京のどこにある地下通路かわかりますか?出題範囲は東京23区内で、全6問。地下で駅や施設をつなぐ歩行者空間の写真を集めた。案内板に書かれた文字を拡大すれば正解がわかる写真も多いが、まずはパッと見の雰囲気だけでも当てられるよう挑戦してみてほしい。【ご注意!】各出題画像の下にヒント、さらに矢印のすぐ後に解答・解説を記載している。勢い余って答えが見えちゃうことのないよう、ゆっくりとスクロールしながら挑戦されたし。それでは、チャレンジスタート!
けやきに祭りに公共施設!歴史からしてALLビッグスケールな「府中市」をドドンと紹介【多摩のA面】
第4回は「府中市」。森記念財団都市戦略研究所が2026年に発表した「日本の都市特性評価」。居住者満足度というスコアでは全国136都市中、府中市が第1位に! 東京競馬場などのスポットが市外からの訪問者を集めつつ、在住市民にも熱く支持される「府中市」、いったいどんな秘密が?初めて訪ねる人にもおすすめの街の見どころ、【府中市のA面】をレポートします。
お買い物バスが走る町・十文字で”人と食と文化の交差点”に。秋田県横手市の『スーパーモール ラッキー』
ブルー地に白い「Lucky」のロゴが目を引く、秋田県横手市の『スーパーモール ラッキー』。外出の足が遠のく高齢者のために「お買い物バス」を運行し、店内には広いイートインスペースを設けて来店者を温かく迎え入れる。“人と食と文化の交差点”として、地域に寄り添い続けるスーパーなのだ。
おすすめするスポットやお店のメニューなど、みんなの「こりゃいいぜ!」を絶賛募集中です!!
さんたつ公式サポーター登録はこちら




