オークラ ホテルズ & リゾーツ
デザートには炎のデザート「ジュビレ」も登場
ホテルオークラ福岡(福岡市博多区 代表取締役社長 杉山 良太)のフレンチレストラン ル・シャンドールでは、『静寂と炎のバレンタインディナー』を2026年2月14日(土)の1日限定で提供します。

『静寂と炎のバレンタインディナー』イメージ
本ディナーは、バレンタインの特別な一夜をお過ごしいただくためにご用意した限定コースです。
キャンドルの灯りが揺らめく幻想的な空間の中、シェフが紡ぐ全6品のフランス料理をお楽しみいただけます。
前菜には、ノルウェーサーモンの瞬間燻製をご用意。立ちのぼる燻香が食欲をそそり、じゃがいものブリニとオシェトラキャビアを添え、フランス料理の王道を踏まえた、格調ある一皿です。また、スープには、オークラ伝統のダブルコンソメに、芳醇なシェリーとカシスの香りを重ねた特別な一品をご堪能いただけます。メインには、柔らかく火入れした仔牛フィレ肉のポワレに、鴨フォアグラのコクとモリーユ茸の高貴な香りを生かしたア・ラ・クレームを合わせた、贅沢な一品が登場します。
デザートには、炎の演出が楽しめる「ミックスベリーのジュビレ」をご用意。熟練のサービススタッフが目の前でフランベし、炎が描く華やかな演出とともに、バレンタインの夜にふさわしい余韻をお届けします。
キャンドルの柔らかな灯りに包まれたフレンチレストラン ル・シャンドールで、一夜限定の特別なコースとともに、大切な方と思い出に残るひとときをお過ごしください。

ダブルコンソメスープ シェリーとカシスの香り 
ミックスベリーのジュビレ メートル・ド・テルによる 華やかなフランベ
【『静寂と炎のバレンタインディナー』提供概要】
提供日:2026年2月14日(土)※要予約
提供時間:ディナー 18:00~
提供場所:フレンチレストラン ル・シャンドール(ホテルオークラ福岡 地下1階)
料金:1名様 17,000円(サービス料・消費税込)
メニュー:
・アミューズブッシュ
・ノルウェーサーモンの瞬間燻製 じゃがいものブリニとオシェトラキャビア
・ダブルコンソメスープ シェリーとカシスの香り
・北海道産帆立貝のポワレの香草パン粉焼き レモン香るクリームソース
・仔牛フィレ肉のポワレ 鴨フォアグラとモリーユ茸のア・ラ・クレーム
・ミックスベリーのジュビレ メートル・ド・テルによる華やかなフランベ
・有機コーヒーとフランス小菓子
ご予約・お問い合わせ:レストラン予約課 TEL.092-262-1176(10:00~18:00)

フレンチレストラン ル・シャンドール内観
【フレンチレストラン ル・シャンドール】
九州の豊かな土壌を連想させる店内のゴールドを基調としたインテリアから、金色の(d’Or)畑(Champ)と名付け、その豊穣な土地で育った素材を中心に、新たな発想で創るモダンフレンチを提供しています。
営業時間:
金曜日 ディナー 17:30~21:00
土・日・祝日 ランチ 11:30~14:30/ディナー 17:00~21:00
<完全予約制>前日17時までに要予約 ※コースにより異なる
最終入店時間:ランチ13:00/ディナー19:00
定休日:月~木曜日(祝日の場合は営業)
ホテルオークラ福岡
1999年3月1日、歴史と新しさが息づく国際都市・福岡に開業。博多駅、天神、福岡空港にスムーズにアクセスできる地下鉄「中洲川端駅」に直結したロケーションで、観光やビジネスの拠点に最適です。
〒812-0027 福岡市博多区下川端町3-2 博多リバレイン
TEL:092(262)1111(代)
<アクセス>
■福岡空港より地下鉄約10分
■JR博多駅より地下鉄約5分
「中洲川端」駅直結 (川端口の改札を出て6番出口)
公式サイト https://www.fuk.hotelokura.co.jp
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
新着記事
【大江戸散歩コース】本駒込・向丘~「一富士二鷹三茄子」の寺社巡り。八百屋お七ゆかりの寺も~
大河ドラマなどの影響もあり、いま注目を浴びている江戸時代。その江戸期の古地図(切絵図)を見ながらの東京散歩がとても面白いことをご存じだろうか? 今回は、安政4年(1857)の「東都駒込辺絵図」を手に歩く本駒込・向丘の散歩コースを紹介。タイムスリップを楽しむ特別な散歩体験を!
【長崎県池島探訪記】時化を避けてもうひとつの軍艦島へ
島全体が炭鉱の建物で覆われて廃墟になっているのは軍艦島(端島)が有名ですが、同じ長崎県内には炭鉱施設で覆われた池島があります。池島の遺構は近くまで寄ることができるのです。
愛知・蒲郡のひな祭りに食べるのは、200年以上の歴史をもつ「油菓子」
愛知県は不思議なことに、地域によってひな祭りの時のメインの行事食がまったく異なるんです。尾張地域の「おこしもん」、三河地域の「いがまんじゅう」、奥三河地域の「からすみ」(和菓子)、足助(あすけ)の「つぼんこ」……。そして、今回紹介する蒲郡(がまごおり)では「油菓子」を食べます。その歴史は、なんと200年以上だとか!! イラストを拡大して見てね~。
おすすめするスポットやお店のメニューなど、みんなの「こりゃいいぜ!」を絶賛募集中です!!
さんたつ公式サポーター登録はこちら






