FC大阪

この度、FC大阪では、山下諒時選手との契約を更新し、明治安田J2・J3百年構想リーグもFC大阪でプレーすることが決定しましたのでお知らせいたします。
【山下諒時選手 プロフィール】
名前:
山下 諒時(YAMASHITA Ryoji/背番号4)
ポジション:
DF
生年月日:
2000/05/11(25歳)
身長/体重:
180cm/74kg
経歴:
2013-2015 FC古川ジュニアユース
2016-2018 ベガルタ仙台ユース
2019-2022 拓殖大学
2023-2024 SC相模原
2025- FC大阪
今季成績:
J3 0試合0得点、カップ戦 1試合0得点、J2昇格プレーオフ 0試合0得点、天皇杯 0試合0得点、大阪サッカー選手権 2試合0得点
コメント:
今シーズンは個人としても、とても悔しいシーズンになりました。
チームの力に全くなれなかったので、昇降格はないですが、自分の力を証明できるよう良いシーズンにしたいと思っています。
引き続き応援よろしくお願いいたします。
株式会社F.C.大阪
大阪府東大阪市をホームタウンとするJリーグ(J3)クラブ「FC大阪」です。
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
新着記事
『東洋百貨店 別館』に引き継がれる下北沢の古着カルチャー。独自路線を突き進む『SMOG』『3びきの子ねこ』に注目
「音楽の街」「演劇の街」など、さまざまな異名を持つ下北沢。「古着の街」としてより認知されるようになったのには、2004年に開業した「東洋百貨店 本館」の存在が大きい。ワンフロアの中に古着店、雑貨店といった、こぢんまりした店舗が入り乱れるように軒を連ね、一歩足を踏み入れると、その個性的なラインアップ、物量の多さに買い物客のテンションが上がる。2025年3月、ビル建て替え工事に伴い惜しまれつつ閉店したが、その少し前、2022年には高架下の複合商業施設『ミカン下北』内に、『東洋百貨店 別館』をオープンさせている。
入谷の銭湯『白水湯』は、サウナーにも地域にも愛される“ひと工夫”が詰め込まれたおもてなし空間だった!
浅草や上野などの繁華街にも近い台東区の入谷。昭和時代から残る建物も多く、風情を感じられるこの街に『白水湯(しろみずゆ)』がある。入谷を愛する地元民にはもちろん、リニューアル後はサウナ好きにも愛されるこの銭湯を訪れてみると、そこには“ひと工夫”の魅力に満ちていた。
【長崎県池島探訪記】蔦に覆われて草木に埋もれる、自然へと還る炭鉱住宅
炭鉱施設で覆われた長崎県の池島。島の中央部は低い山となり、その台地の上に炭鉱住宅の団地が連なっています。僅かな住民が住むほかは廃墟となり、自然へと還りつつあります。
おすすめするスポットやお店のメニューなど、みんなの「こりゃいいぜ!」を絶賛募集中です!!
さんたつ公式サポーター登録はこちら






