一般社団法人まもりすくん
2026年2月7日(土)、JR中央線西八王子駅南口徒歩2分就労継続支援A型オーガニックカフェオレオール☆にて、緊急時に役立つノートの作成と、無農薬の軽食を食べながら栄養や歯について学ぶ講座を行います。

非営利型一般社団法人まもりすくん(昭島市玉川町2-8-5-305、代表理事:大曲千恵)は、令和7年度(2025年度)八王子市市民企画事業補助金交付事業として終活講座を開催します。この講座では、3冊に分かれたエンディングノートを活用し場面にあったノートの必要性をお伝えします。
講座の目的
エンディングノートは気分が暗くなって書けないという方のために、「記録を残すこと」は「食べること」と同じく大切だということを学ぶことができます。この講座では「赤のノート」を用いて、まず自分が自分らしく生きるために大切な緊急時の情報を作成します。
講座詳細
日時:2026年2月7日(土)13:30~12:45
場所:オーガニックカフェオレオール☆ 八王子市散田町3-1-7
JR中央線西八王子駅南口徒歩2分
参加費:教材費としてエンディングノート3冊セット2,000円+軽食代1,000円
特典:個別授業1時間無料(後日希望者には八王子市市民活動支援センターにてエンディングノート作成のお手伝いを致しますので、さらに書きやすいです。)
この講座を開催する背景
2020年よりのべ800名以上の方にエンディングノートの必要性を伝えてまいりました。エンディングノートは死後のためと考え暗くなる方が多いと感じています。私たちは積極的に今を生きるためにエンディングノートを活用しています。今回は就労継続支援A型施設とコラボし、食の選び方で健康を維持する方法も取り入れながら、自分の身体、自分の気持ちを大切にする方法を伝えたいです。

お問い合わせ

非営利型一般社団法人まもりすくん 代表理事 大曲千恵申込フォーム https://forms.gle/hatgEykKG5GqEnzN7
お問い合わせメール [email protected]
担当携帯電話 080-9345-4951(支援中のときは折り返します。)
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
新着記事
【長崎県池島探訪記】炭鉱施設を観察しながら島内を一周して歓楽街の跡へ
長崎県池島炭鉱の遺構は団地だけではありません。炭鉱施設の遺構や、もともとから存在していた集落と歓楽街の痕跡を島内を一周しながら散策します。
『東洋百貨店 別館』に引き継がれる下北沢の古着カルチャー。独自路線を突き進む『SMOG』『3びきの子ねこ』に注目
「音楽の街」「演劇の街」など、さまざまな異名を持つ下北沢。「古着の街」としてより認知されるようになったのには、2004年に開業した「東洋百貨店 本館」の存在が大きい。ワンフロアの中に古着店、雑貨店といった、こぢんまりした店舗が入り乱れるように軒を連ね、一歩足を踏み入れると、その個性的なラインアップ、物量の多さに買い物客のテンションが上がる。2025年3月、ビル建て替え工事に伴い惜しまれつつ閉店したが、その少し前、2022年には高架下の複合商業施設『ミカン下北』内に、『東洋百貨店 別館』をオープンさせている。
おすすめするスポットやお店のメニューなど、みんなの「こりゃいいぜ!」を絶賛募集中です!!
さんたつ公式サポーター登録はこちら






