caname株式会社
仙川駅に、ココロとカラダの健康美をサポートするピラティスレッスンを提供しているYUZUが通算68号店目を1月にOPEN!

『マシンピラティスを生活の一部に』などの事業コンセプトを軸に、関東地方で勢力的にピラティスの普及に貢献しているパーソナルピラティススタジオ『YUZU』を運営するESS株式会社(caname株式会社のグループ企業、本社所在地:東京都品川区、代表取締役 坪井里奈)は、2026年1月に仙川駅(住所:東京都調布市仙川町1丁目 12-9 SSビル 302)に『YUZU仙川店』のオープンを予定している。YUZUの店舗数は68店舗(直営・FC合計)に到達する。
YUZUについて

パーソナルピラティススタジオYUZUは、2021年に1号店をオープンし「相手に寄り添い、気づきを与え、健康美をサポートする」というミッションを実行するためにピラティススタジオ運営をスタートしました。YUZUでは、ピラティス資格を保有するインストラクターがお客様の指導にあたり、お客様の体質・骨格・生活リズムや達成したい目標に合わせて、オーダーメイドのレッスンメニューをご提供させていただいております。
YUZU仙川店の店舗情報

ピラティスレッスン料金案内
パーソナルレッスン料金

施設情報
◆完全個室
◆リフォーマー、キャデラック、チェア、バレルの豊富なマシン完備
◆ ウォーターサーバー完備
◆キッズスペースの設置
◆レンタルウェア有り(有料)

(例)パーソナルピラティススタジオYUZUの店内風景
営業時間

※レッスンの予約状況で随時変動します
※オープン時の営業時間となり、変更となっている可能性がございます。
詳しくはHPでご確認ください。
こんな方に選ばれているピラティススタジオです
完全個室で、インストラクターと1対1でトレーニングできるため、以下のような方に選ばれております。
◆ 痩せたい、運動して姿勢を整えたいが一人でできない
→ 2人3脚でトレーニング
◆ 科学的な知見をもとに身体を変えたい
→ 理学療法士監修の指導
◆ 効率良く体を整えたい
→ 機能解剖学や栄養学に立脚
◆ 人目を気にせずに痩せたい・鍛えたい
→ プライベートな空間
◆子どもを一緒に連れていきたい
→キッズスペース完備で、目が届く距離でトレーニング
◆グループレッスンは何とも言えない抵抗感がある
→ ジムとトレーナーを独占

「ココロとカラダに向き合い、健康的に美しくなれる」ピラティススタジオを目指して
日々を忙しく過ごす中で、今のココロやカラダの状態を知らずに生活し、気づかぬうちに不健康になってしまっている方が多くいらっしゃいます。
そのため、YUZUでは、コンセプトとして『マシンピラティスを生活の一部に』を掲げ、中長期的な目線を重視した接客を徹底しています。加えて、研修を定期的に実施するなど、どこよりも健康やお客様との関係性に気を配った指導を追求し続けてきました。
そして、ピラティスを生活の一部にしていただくために、無理なく続けられる金額を設定し、1回あたり7,200円~でマンツーマンレッスンを提供しています。
また、YUZUでは、インストラクター陣の「親しい人と一緒にするトレーニングは楽しい」という実体験を踏まえてプランの中にセミパーソナルレッスンを用意し、より充実したパーソナルトレーニングを目指しています。
さらに、他の多くのピラティススタジオと比べて低価格なだけでなく、月に通う回数を月2・月4・月6プランの中からご自身のライフスタイルやご都合に合わせて調整して選択いただくことが可能となっており、お客様のピラティスの習慣化を徹底サポートさせて頂きます。そして、「マシンピラティスを生活の一部に。」を理念として長く続けていただく工夫を加え、お客様の中には継続月数が1年を越えて通う人も多数存在しています。
そのほか、経験豊富なインストラクターから完全個室で指導を受けられる点も含め、多くのお客様の支持を集めており、創業から5年で68店舗を出店し多くのお客様にご利用いただいていることから、YUZUのサービス満足度の高さがうかがえます。
<パーソナルピラティススタジオYUZU 仙川店のご予約はこちらから>
▶︎https://yuzu-pilates.com/studios/sengawa/
会社概要
ESS株式会社
〒141-0022
東京都品川区東五反田1丁目10−10 オフィスT&U 5階
◆ 代表取締役:坪井里奈
◆ 設立:2021年5月19日
◆ 資本金:300万円
◆ HP:https://yuzu-pilates.com/
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
新着記事
【長崎県池島探訪記】炭鉱施設を観察しながら島内を一周して歓楽街の跡へ
長崎県池島炭鉱の遺構は団地だけではありません。炭鉱施設の遺構や、もともとから存在していた集落と歓楽街の痕跡を島内を一周しながら散策します。
『東洋百貨店 別館』に引き継がれる下北沢の古着カルチャー。独自路線を突き進む『SMOG』『3びきの子ねこ』に注目
「音楽の街」「演劇の街」など、さまざまな異名を持つ下北沢。「古着の街」としてより認知されるようになったのには、2004年に開業した「東洋百貨店 本館」の存在が大きい。ワンフロアの中に古着店、雑貨店といった、こぢんまりした店舗が入り乱れるように軒を連ね、一歩足を踏み入れると、その個性的なラインアップ、物量の多さに買い物客のテンションが上がる。2025年3月、ビル建て替え工事に伴い惜しまれつつ閉店したが、その少し前、2022年には高架下の複合商業施設『ミカン下北』内に、『東洋百貨店 別館』をオープンさせている。
おすすめするスポットやお店のメニューなど、みんなの「こりゃいいぜ!」を絶賛募集中です!!
さんたつ公式サポーター登録はこちら






