JICE 一般財団法人 日本国際協力センター
外務省が推進する対日理解促進交流プログラム「JENESYS」の一環として、マレーシアの若手大学関係者10名が下記の日程で東京都、茨城県、栃木県を訪問します。

マレーシアの大学に所属する若者が、日本人専門家や関係者との学術交流や関連施設の視察を通じて、日本への関心を高めるとともに、両国の若者が同分野で友好・協力的なネットワークを構築することを目的とします。
さらに、近年開校した筑波大学マレーシア校を踏まえ、二国間の大学間交流を促進し、学術分野における連携を一層強化します。


実施団体:一般財団法人 日本国際協力センター(JICE)
(参考)【対日理解促進交流プログラム「JENESYS」事業概要】
「JENESYS」は、日本政府(外務省)が推進する、日本とアジア大洋州の各国・地域との間の人的交流事業です。本事業を通じて、諸外国青年の日本への関心・理解・支持の拡大、参加者による日本についての対外発信の強化、我が国の外交基盤の拡充を目的としています。
https://www.mofa.go.jp/mofaj/files/100832646.pdf
【本件に関するお問い合わせ先】
一般財団法人日本国際協力センター(JICE) 国際交流部
お問い合わせフォーム
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
新着記事
独り言をごく自然に唱えながら散歩する。書を捨てよ、町で独り言を喋ろう【ワクサカソウヘイ】
#11 独り言をごく自然に唱えながら散歩ひとりだけの散歩というのは、時に侘(わび)しい。代わり映えのしない住宅街の景色を、ただ黙々と視界に収め続けるだけ。街並みに対しての発見を共有する相手がいない散歩は、退屈なものを感じてしまいがちだ。しかし私は、この問題を解決する画期的な方法を思いついた。それは、「独り言を喋(しゃべ)りながら歩く」というものである。
【東京駅限定】バームクーヘンの端っこの耳を食べたことある?おいしいよ。『CLUB HARIE e-challenge』~黒猫スイーツ散歩手土産編~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩している時に発見した手土産スイーツをご紹介します。今回は、東京駅で購入できる手土産の第70弾です。東京駅の手土産スイーツを70店舗、200種類以上実食している黒猫のおすすめです。
おすすめするスポットやお店のメニューなど、みんなの「こりゃいいぜ!」を絶賛募集中です!!
さんたつ公式サポーター登録はこちら




