株式会社バンビシャス奈良
亀田忠彦市長を表敬訪問し、今シーズンの抱負と12月に橿原市で今シーズン初開催するホームゲームへの意気込みをあらためてお伝えしました。

左から、小林遥太選手、亀田忠彦市長、加藤真治代表取締役
いつもバンビシャス奈良を熱く応援いただき、ありがとうございます。
バンビシャス奈良は、現在レギュラーシーズンを戦う2025-26シーズンの抱負とともに、12月10日に今シーズン初めて橿原市にあるジェイテクトアリーナ奈良でホームゲームを行うことに対する意気込みをあらためてお伝えするため、加藤真治代表取締役と#0 小林遥太選手が、亀田忠彦 橿原市長を表敬訪問いたしました。
亀田市長には、「スポーツの世界は勝ち続けるのは本当に大変だと思いますが、ケガだけは気をつけて、すばらしいパフォーマンスで、目標達成に向けてがんばっていただきたいし、市としてできる限りの応援をしたいと思っています」と、激励の言葉をいただきました。さらに、「いよいよ新アリーナ建設が近づいてきて、いやが上にも盛り上がっていくのは間違いないと思うので、バンビシャス奈良にもグッと伸びていってほしい」と、新アリーナ建設にあわせたチームのさらなる飛躍への期待の言葉をいただきました。
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