横浜市住宅供給公社
~横浜美術大学・横浜市住宅供給公社による地域連携の取り組み~
横浜美術大学と横浜市住宅供給公社は、地域連携事業の一環として、入居者や近隣住民等の地域交流を促進するイベントを行い、賑わい創出による地域コミュニティ形成や街の活性化に貢献することを目指しています。
本日11月20日から賃貸マンション「オクトス市ケ尾」を拠点に人の集まる場やきっかけを作ることを目的として石彫作品を敷地内に展示します。
今回の展示では、彫刻コースの学生たちが、ひとつひとつ丁寧に手がけた個性あふれる石彫の作品が敷地内に展示されます。
それぞれの作品には、素材としての「石」の重みや質感を生かしながら、学生ならではのアイデアが込められています。地域に開かれたアート空間を、ぜひ体感しにお越しください!


石彫小径

設置作業の様子
横浜市住宅供給公社の賃貸住宅情報はHP「ヨコハマ・りぶあす」でご確認いただけます。
「ヨコハマ りぶあす」URL:https://www.yokohama-livein.jp
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
新着記事
チャンスは年に2回だけ!?ダイヤモンド富士を見に出かけよう。絶好の気象条件とは
富士山頂と太陽がぴったりと重なり合い、まるでダイヤモンドが輝くような光景となる、ダイヤモンド富士。関東周辺では気象条件が良ければ、年に2回見られる場所があります。ダイヤモンド富士を見るために確認したい天気のポイントを詳しく紹介します。
東京駅で行列ができる『岡田謹製 あんバタ屋』のあんバタパン~黒猫スイーツ散歩手土産編~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩している時に発見した手土産スイーツをご紹介します。今回は、東京駅で購入できる手土産の第57弾です。東京駅の手土産スイーツを50店舗、150種類以上実食している黒猫のおすすめです。
路傍のはじっこ・隙間を埋める植物たち。村田あやこが見つめる「緑のパテ」から浮かび上がるもの
外を歩きながら視線を落とし、隅々までじーっと目を凝らしてみると、コンクリートやアスファルトのひび割れが、植物の住処になっていることがある。硬い人工物の割れ目や継ぎ目を、妙に収まりよく、ぴたりと埋める植物たち。それはまるで、「緑のパテ」のようでもある。






