ニッコー・ホテルズ・インターナショナル
ホテル全体を“贈り物”に見立てた、温かなホリデーシーズンの彩り
大阪 心斎橋のホテル日航大阪(大阪市中央区西心斎橋1-3-3、代表取締役社長・総支配人:呉服 弘晶)は、2025年11月11日(火)から12月25日(木)までの期間、メインロビー(2階)にクリスマスツリーを設置しています。
本年のテーマは「想いと心を結ぶ、リボンのクリスマス」。誰かを想って結ばれるリボンは、人と人とのつながりやお互いへの温かな気持ちを表します。リボンを主役とすることで、ホテル全体を贈り物に見立て、訪れる皆様にクリスマスの温もりを感じていただきたいと考えております。

メインロビー(2階)ツリー
メインロビー(2階)を飾った高さ約3.5mのツリーは、リボンや赤、ゴールドのオーナメントボールをほどこし、多くの方々にホリデーシーズンの温かさを届ける装飾全体のシンボルとしてやさしく輝きを放ちます。その他にも正面玄関やレストラン各店舗にもリースやガーランドで装飾を行い、館内の各所でクリスマスムードを演出しています。
また、本年は大阪・関西万博を記念して4月より点灯している「御堂筋イルミネーション2025」の一部である「ビルファサードライトアップ」により、ホテル外壁がピンク色に照らされています。ホテルが面する御堂筋のイチョウ並木も美しくライトアップされ、地域一帯が華やかな光に包まれています。
御堂筋イルミネーション2025
公式サイト:https://www.hikari-kyoen.com/midosuji/

メインロビー 光り壁
ティーラウンジ「ファウンテン」
ホテル日航大阪について
大阪のシンボルストリート 御堂筋に面し、Osaka Metro心斎橋駅直結という抜群のアクセスを活かし、観光、ビジネスの拠点として、開業から40年余り多くのお客様をお迎えしてまいりました。
永きにわたり培ったおもてなしの心で、ご宿泊、お食事、ご宴席、ご婚礼などさまざまなシーンでお客様の笑顔のひとときをお手伝いします。
<施設概要>
開 業 :1982 年(昭和57 年)9 月4 日
所在地:542-0086 大阪市中央区西心斎橋1-3-3
アクセス:大阪メトロ御堂筋線・長堀鶴見緑地線「心斎橋駅」8号出口直結
施設紹介:地上32階、地下4 階。客室数605 室、料飲施設8 店舗、大小15 の宴会場、チャペル、エステティックサロンなどを備える総合施設。テイクアウト、およびオンラインショップでの商品販売も行う。
ユニバーサル・スタジオ・ジャパンのアライアンスホテル。
ホテル日航大阪公式サイト https://www.hno.co.jp
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
新着記事
対面肉売り場の長さは29(ニク)m! 山形県『週末びっくり市 山形北店』は週末の3日間だけオープンする特別なスーパー
山形県民に「肉買うなら『びっくり市』」と言わしめるポジションを確立しているのが、『週末びっくり市』。営業は週末3日間という、ちょっとユニークなスーパーだ。むかしながらの「対面量り売りスタイル」が特徴で、山形北店のその売り場はなんと全長29m! 切り立てのフレッシュなお肉を販売する。
【東京地図クイズ】ここは何駅? 江戸や鉄道の歴史が浮かびあがってくる山手線の駅
問題です。この「文字のない地図」は何駅の周辺でしょうか?ある街に対して「土地勘がある」と言う場合、その根幹にあるのは「ざっくりマップを頭に思い浮かべることができる」ということではないかと思う(異論は認めます)。つまり「土地勘がある」なら、道の形や駅との位置関係だけでどこの街なのかわかるはず!今回はJR山手線の駅からの出題だ。すべて北が上、縮尺はヒミツ。一部の道路名を足したヒントありバージョンも解答の前に掲載しているので、「ちんぷんかんぷんだァ!」という方はそれも参考に考えてみてほしい。【ご注意!】出題地図の下にヒントありバージョンを2つ、その後に解答・解説を記載している。勢い余って答えが見えちゃうことのないよう、ゆっくりとスクロールしながら挑戦してね。
【東京街角クイズ】この写真、どこの川の跡(暗渠)でしょう?〈全6問〉
この写真、どこの川の跡かわかりますか?出題範囲は東京23区内で、全6問。川に蓋をした暗渠や、下水道に転用された川、埋め立てられて姿を消した川など、今は水面が見えない川の跡の写真を集めた。川の名前と撮影地点の地名、両方を言い当てることができれば完璧!【ご注意!】各出題画像の下にヒント、さらに矢印のすぐ後に解答・解説を記載している。勢い余って答えが見えちゃうことのないよう、ゆっくりとスクロールしながら挑戦されたし。それでは、チャレンジスタート!
神戸・小豆島・高松を結ぶジャンボフェリー~洋上の旅でリラックス【いとしい乗り物/スズキナオ】
私が住む大阪から香川県の高松まで行く方法はいくつかある。新幹線と快速電車を乗り継いで行くのでもいいし、車で向かう手もある。私は車を運転しないのだが、そんな私に便利な高速バスもある。しかし、私は断然、「ジャンボフェリー」で行くのが好きだ。ジャンボフェリーは神戸港と高松港とを結ぶフェリーで、便によっては小豆島の坂手港にも寄港する(正確には、神戸-高松、神戸-小豆島、高松-小豆島の3航路を総称して「ジャンボフェリー」と呼ぶ)。神戸から高松まで、小豆島に寄港する航路では約4時間45分、寄港しない航路では約4時間15分で到着する。この乗船時間が私にはちょうどいい。「もう少し乗っていたかったな」と毎度思うような絶妙な時間。穏やかな瀬戸内海を行くからか、揺れもあまりなく、いつものんびりとした時間を過ごすことができる。
おすすめするスポットやお店のメニューなど、みんなの「こりゃいいぜ!」を絶賛募集中です!!
さんたつ公式サポーター登録はこちら




