株式会社坂角総本舖
10月9日(木)から10階 催事場にて、先行販売の新メニューも登場。

「魅惑のパンフェスタ」催事場の「BANKAKU KITCHEN」デザインイメージ
株式会社坂角総本舖(本社:愛知県東海市、代表取締役:坂泰助)が昨年名古屋市東区に実店舗をオープンした「BANKAKU KITCHEN(バンカクキッチン)」が、2025年10月9日(木)~14日(火)までの期間、名古屋駅のジェイアール名古屋タカシマヤで開催の「開店25周年記念 魅惑のパンフェスタ」に、初出店いたします。
人気メニュー「〈焼き〉海老カレーパン」「海老カツサンド[プレーン]」に加えて、「海老カツサンド[タルタル]」「海老カツサンド[味噌]」の2品の新商品を、会場限定で先行販売いたします。
個性あふれる2種のソースが、坂角こだわりのプリプリ食感な海老カツと相性バツグン。定番商品であるシンプルなソース味の「海老カツサンド[プレーン]」との食べ比べもおススメです。
【メニューご紹介】

海老カツサンド[タルタル]
■海老カツサンド[タルタル] new!価格:594円(税込)/1個
特徴:熟成卵黄の濃厚なコクと旨み、ゴロゴロ卵とシャキシャキ玉ねぎが海老カツにベストマッチ!

海老カツサンド[味噌]
■海老カツサンド[味噌] new!価格:594円(税込)/1個
特徴:名古屋好み「赤だし味噌」の風味としょうがの香りが絶妙バランス。海老を引き立てる味噌カツ風!

海老カツサンド[プレーン]
■海老カツサンド[プレーン]価格:540円(税込)/1個、1,080円(税込)/2個 ※箱入り
特徴:サクッと衣にぎゅっと詰まった、海老の身と帆立の旨みをこだわりの一等小麦粉食パンでサンド!

〈焼き〉海老カレーパン
■〈焼き〉海老カレーパン価格:378円(税込)/1個、1,242円(税込)/3個 ※箱入り
特徴:「BANKAKU KITCHEN」一番の人気メニュー。海老たっぷりの旨みを封じ込め、風味豊かな国産小麦フォカッチャで焼き上げてモチモチ美味!

BANKAKU KITCHENオリジナルエコバッグ
■エコバッグ付 お試しセット価格:2,376円(税込)
内容:〈焼き〉海老カレーパン×1個、海老カツサンド[プレーン]×1個、B.sable(ベー・サブレ)[プレーン/塩]5枚入×1箱、B.sable(ベー・サブレ)[オニオン]5枚入×1箱、BANKAKU KITCHENオリジナルエコバッグ×1枚

開店25周年記念「魅惑のパンフェスタ」
開店25周年記念「魅惑のパンフェスタ」について
場所 :ジェイアール名古屋タカシマヤ 10階 催会場
開催期間:2025年10月9日(木)~14日(火)
営業時間:10:00~20:00 ※最終日は17:00閉場
イベント概要:ライブ感満載で楽しめる催事ならではの出来立てパンから、世界各国で愛され続けるパン、秋の食材をふんだんに使ったスウィーツパンまで、多彩なラインアップを取り揃えます。

BANKAKU KITCHEN
「BANKAKU KITCHEN」のあゆみ
名古屋栄のLACHICで2021年に期間限定開催し、初めて「海老せんべい」ではなく、海老の専門家として「海老を使ったフードメニュー」を販売。翌年からジェイアール名古屋タカシマヤで期間限定販売を累計5回開催し、メニューを見直し・改良を重ねました。2024年10月17日に、創業135周年事業のひとつとして、東区に初の常設店「BANKAKU KITCHEN葵店」をオープンいたしました。

坂角総本舖
株式会社坂角総本舖(ばんかくそうほんぽ)
坂角総本舖は、始祖・坂 角次郎(ばん かくじろう)の姓と名をとり、1889年(明治22年)に横須賀(現在の愛知県東海市)で創業しました。江戸時代に徳川家へ献上されていた「えびはんぺい」に創意工夫を重ねて生み出した海老せんべい「ゆかり」を中心に、自然の恵みを生かしたお菓子づくりをしています。2025年4月に、おかげさまで創業136周年を迎えました。
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
新着記事
吉祥寺・井の頭恩賜公園へ。神田川の源流となり、江戸へも続いた武蔵野の湧水と出合う【「水と歩く」を歩く】
これまで月刊『散歩の達人』本誌の連載「水と歩く」では、ある街を訪れ、その土地の水にまつわる場所を歩いて巡ってきた。連載も1年が過ぎたということで、そろそろ趣向を変えてみるのも良いかと思い、今回は「井の頭恩賜公園」というひとつの場所だけをじっくり見て回ることにしてみた。23区東部に住んでいるとなかなか吉祥寺に行く機会がなく、井の頭公園を訪れるのも十年ぶりくらいかもしれない。いざ公園を歩いてみると、自分の知っている井の頭公園は池の周りのほんの一部でしかなかったことに気づいた。
『散歩の達人』2012年11月号「草加・越谷・春日部」を振り返る【プレイバック30年】
1996年の創刊以降、首都圏のさまざまな街を紹介してきた『散歩の達人』は2026年で30周年。「散歩の達人 プレイバック30年」では、360号に迫るバックナンバーから1号を振り返り、街の変化や懐かしいスポットを探求します。今回は、2026年3月号「草加・越谷・春日部」と同じエリアを扱った、2012年11月号「草加・越谷・春日部」プレイバック! 思わぬ発見や、数十年ぶりの再会が待っているかも?
おすすめするスポットやお店のメニューなど、みんなの「こりゃいいぜ!」を絶賛募集中です!!
さんたつ公式サポーター登録はこちら






