株式会社ONDOホールディングス
北欧流のサウナ文化や、コモリバならではの清流や薪火を楽しむサウナ前後の7つのコンテンツをご用意しました。

株式会社温泉道場(埼玉県比企郡ときがわ町、代表取締役 山崎寿樹)が運営する「COMORIVER」(埼玉県比企郡ときがわ町、以下 コモリバ)は、2025年10月11日、12日、13日の3日間、5つのアウトドアサウナと清流を楽しむサウナイベント「COMORIVER SAUNA FES 2025 Autumn」を開催します。
コモリバは、一級河川の都幾川(ときがわ)を目の前に臨む全12室のスモールリゾート施設。イベントでは、エストニア製の「イグルーサウナ」2基と、フィンランドのサウナ小屋を再現した「サウナモッキ」、「アセマ」、「サウナワゴン」の計4種のサウナと3種の水風呂をすべてご利用いただけます。
さらに、サウナの前後では北欧流のサウナ文化や、コモリバならではの清流や薪火を楽しむ7つのコンテンツをご用意しました。
◎COMORIVER SAUNA FES 2025 Autum 7つのコンテンツ
1. 自家製燻製マッカラ&燻製ナッツ提供
北欧の主流サウナフード「マッカラ」と、小腹が空いたときに丁度良いナッツを自家製燻製して提供。ほかではなかなか味わえない「サウナ×燻製」のかけ合わせをお楽しみください。
※食べ放題ではございません。ご了承ください。

2. 焚き火を囲んでチルととのい
ととのいスペースのそばに焚き火が登場。10月のコモリバは日が傾いてくると肌寒くなってきます。焚き火で暖を取りながら炎の揺らぎを眺める最高のととのいをぜひ。当日は焼きマシュマロの提供も予定をしております。

3. コモリバ厳選アロマオイルバー
サウナフェス限定で、サウナ中のやすらぎをイメージして厳選したロウリュ用のアロマオイルが並びます。お好みの香りでサウナタイムをより優雅に。
4. 清流水風呂に飛び込む川床スライダー
目の前を流れる清流に一気にダイブ。参加した方から「楽しかった」との声を一番いただけるコンテンツです。清流のそばにある当施設だからこそ味わえる最高のクールダウンを。


5. 川の上や木陰のイベント限定ととのいスペース
清流の上や木陰にととのいイスが並びます。川のせせらぎや鳥のさえずりを聞きながら自然の中でクールダウン。都会のサウナでは味わうことのできない体験です。

6. 嗅覚を研ぎ澄ませ!利きアロマロウリュ
前回の夏のサウナフェスで好評だった「利きアロマロウリュ」を今回も行います。スタッフがロウリュする桶の中に、何の香りのアロマオイルが入っているかを皆様に嗅ぎ分けていただきます。嗅ぎ分けに失敗すると、禊が待っているかも……。
7. 浮き輪や水鉄砲の無料貸し出し
清流でのととのいをもっと楽しくするアイテムとして、浮き輪や水鉄砲の無料貸し出しを行います。
今回はイベントの開始時間を遅くしていますので、朝ゆっくりしてもよし、ときがわ町周辺にある個性豊かな飲食店でお食事を済ませるもよし。自然の中での「ととのい」体験をお楽しみください。
<COMORIVER SAUNA FES in Autumn>
日程:2025年10月11日(土)、12日(日)、13日(月・祝)
時間:Aグループ 12:00~16:00、Bグループ 13:00~17:00
会場:COMORIVER
埼玉県比企郡ときがわ町本郷930-1
https://comoriver.com/
定員:1日40名(各グループ20名)
価格:5,980円(税込)
参加方法: 下記URLよりチケットをご購入ください。
https://comoriver.thebase.in/
コンテンツ:
1. 自家製燻製マッカラ&燻製ナッツ提供
2. 焚き火を囲んでチルととのい
3. コモリバ特選アロマオイルバー
4. 清流水風呂に飛び込める川床スライダー
5. 川の上や木陰のイベント限定ととのいスペース
6. 嗅覚を研ぎ澄ませ!利きアロマロウリュ
7. 浮き輪や水鉄砲無料貸し出し


■COMORIVER
美しい都幾川の清流沿いに位置する全12室のアウトドアリゾート。「しぜんたいのひととき」をコンセプトにグランピング・BBQ・アウトドアサウナなど様々なアクティビティを提供しています。
https://comoriver.com/


株式会社ONDOホールディングス
株式会社温泉道場、株式会社Kii company、株式会社さかなと、株式会社埼玉武蔵ヒートベアーズを傘下に、「地域を沸かす」ための新たな価値創造、地域活性化への貢献、人材の育成を目指して活動しています。
https://ondoholdings.com/
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
更新日:2025.09.29
外気浴が最高な季節に、アウトドアサウナで最高のチルタイムを。「COMORIVER SAUNA FES 2025 autumn」の7つのコンテンツを公開
新着記事
【長崎県池島探訪記】炭鉱施設を観察しながら島内を一周して歓楽街の跡へ
長崎県池島炭鉱の遺構は団地だけではありません。炭鉱施設の遺構や、もともとから存在していた集落と歓楽街の痕跡を島内を一周しながら散策します。
『東洋百貨店 別館』に引き継がれる下北沢の古着カルチャー。独自路線を突き進む『SMOG』『3びきの子ねこ』に注目
「音楽の街」「演劇の街」など、さまざまな異名を持つ下北沢。「古着の街」としてより認知されるようになったのには、2004年に開業した「東洋百貨店 本館」の存在が大きい。ワンフロアの中に古着店、雑貨店といった、こぢんまりした店舗が入り乱れるように軒を連ね、一歩足を踏み入れると、その個性的なラインアップ、物量の多さに買い物客のテンションが上がる。2025年3月、ビル建て替え工事に伴い惜しまれつつ閉店したが、その少し前、2022年には高架下の複合商業施設『ミカン下北』内に、『東洋百貨店 別館』をオープンさせている。
おすすめするスポットやお店のメニューなど、みんなの「こりゃいいぜ!」を絶賛募集中です!!
さんたつ公式サポーター登録はこちら






