Eveil(エヴェイユ) by 和食器フレンチKomorebi
東京都産食材やフランス習得のジビエ料理をフレンチの技術で四季を愛でるように昇華。アンティーク和食器が彩り、五感を刺激する和モダンな贅沢な食のひととき。「Eveil=目覚め」がテーマの極上キュイジーヌ

幻の黒毛和牛「東京ビーフカイノミの富士山溶岩ステーキ」和食器は大正時代の有田焼
伊豆大島の新特産品「かめりあ黒豚」伊豆大島 かめりあ黒豚の小笠原スパイスロースト
和食器は1700年頃作の江戸時代の佐賀県古伊万里
店内全てがアンティーク和食器です。

【Eveil by 和食器フレンチKomorebiとは】
和の情緒とモダンな感性が織りなす「目覚め」のひと皿を。
和食器フレンチ Komorebi のリニューアルブランド、「Eveil(エヴェイユ)=目覚め」が、この度新たな食体験をお届けします。
Eveilという名はフランス語で「目覚め」「感性の芽生え」を意味します。
これは、訪れる人々の五感を呼び覚まし、日常より少し上の感動と洗練された大人の時間を提供したいという、強い願いを込めています。
公式ホームページ https://r.goope.jp/komorebi2017/
地域社会へのさまざまな公式事業にも参加
東京都「とうきょう特産食材使用店」認定
練馬区「ねりまの食育応援店」認定
練馬区「練馬区おいしく完食協力店」認定
年間8回変わるコースメニュー

ランチプリフィクスコース
ランチコース
ディナープリフィクスコース
年間8回変わるコースメニュー

東京産まれ東京育ちの東京ビーフ(黒毛和牛)コース
エリア最高の多種多様ジビエ料理もあります
最上級コース
コンセプト
【和の心とフランスの技法の融合】
オーナーシェフの林 和孝は、寿司職人の伯父の楽しそうな姿に影響を受け料理の道を志し、辻調グループのフランス校を卒業。
現地での修行を経て、30年のキャリアの中で都内の様々なジャンル(フレンチ・イタリアン・スペインバル・カフェレストラン・ワインバーなど)で経験を積み、料理長を歴任してきました。
その中で培われたフランス料理の確かな技法と、日本人としての和の美意識と繊細さが融合したのが、Komorebiであり、そしてEveilです。
【Eveilの取り組み】
Eveilでは、東京産を中心とした旬の厳選食材を主役に据え「都産都消」を提唱、フランス料理の伝統的な技法で丁寧に仕立てます。
東京都民にもあまり知られていない「江戸東京野菜」「東京ビーフ」「下田さん家の豚」「東京フルーツ」「練馬野菜」「東京軍鶏」などを使用
さらに、料理を盛り付ける器には、林シェフが厳選したアンティーク和食器を使用。
(古物商資格も取り店頭販売やネット販売もしています)
https://wakomorebi.thebase.in/
和食器の知識も持ち合わせていることで、一皿の上で和の由緒正しい情緒とモダンな感性が美しく織りなし、五感すべてで愉しむことができる、まさに「五感のひと皿」を演出しています。
このEveilでの体験が、お客様の食に対する新たな感性の芽生えとなり、心豊かな時間となることを願っています。

人間国宝の和食器も使用
西東京エリア最高レベルの取り揃えを誇るジビエ料理「スコットランド産 山ウズラのロースト 赤ワインクリームソース」
和食器は人間国宝の塚本快示の快山窯の青白磁

オーナーシェフ
林 和孝

内装も和洋折衷

4名までの半個室

カウンター席
店舗情報
Eveil by 和食器フレンチKomorebi
東京都練馬区上石神井1-39-25 メゾンヤマザキ1F
03-6904-8797
営業時間 12:00 - 15:00(L.O. 料理14:00)/18:00 - 00:00(L.O. 料理22:00)
■ 不定休(※不定休の為、ご予約来店推奨)
ご予約はネット予約が便利です
ぐるなび https://r.gnavi.co.jp/34wbydvz0000/
食べログ https://tabelog.com/tokyo/A1321/A132105/13206531/
本件に関するお問い合わせ先
メール [email protected]
電話(Fax) 03-6904-8797
[担当者 林 和孝】
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
更新日:2025.09.29
【和食器フレンチKomorebiが新ブランド「Eveil」でリニューアルを発表】日本が誇るアンティーク和食器と都産都消の厳選食材による美食が融合!五感を刺激する和モダンフュージョンフレンチの極致を体験
新着記事
【長崎県池島探訪記】炭鉱施設を観察しながら島内を一周して歓楽街の跡へ
長崎県池島炭鉱の遺構は団地だけではありません。炭鉱施設の遺構や、もともとから存在していた集落と歓楽街の痕跡を島内を一周しながら散策します。
『東洋百貨店 別館』に引き継がれる下北沢の古着カルチャー。独自路線を突き進む『SMOG』『3びきの子ねこ』に注目
「音楽の街」「演劇の街」など、さまざまな異名を持つ下北沢。「古着の街」としてより認知されるようになったのには、2004年に開業した「東洋百貨店 本館」の存在が大きい。ワンフロアの中に古着店、雑貨店といった、こぢんまりした店舗が入り乱れるように軒を連ね、一歩足を踏み入れると、その個性的なラインアップ、物量の多さに買い物客のテンションが上がる。2025年3月、ビル建て替え工事に伴い惜しまれつつ閉店したが、その少し前、2022年には高架下の複合商業施設『ミカン下北』内に、『東洋百貨店 別館』をオープンさせている。
おすすめするスポットやお店のメニューなど、みんなの「こりゃいいぜ!」を絶賛募集中です!!
さんたつ公式サポーター登録はこちら






