株式会社高関食品
月商1300万円超、横浜で人気の油そばが池袋に初出店。オープニングキャンペーンで油そばを500円で提供

「ぶらぶら 池袋東口店」外観イメージ
東京・神奈川を中心に16店舗を展開する油そば専門店「ぶらぶら」(株式会社高関食品、神奈川県横浜市)は、2025年10月7日(火)、池袋に新店舗「ぶらぶら 池袋東口店」をオープンいたします。近隣では新宿、渋谷に店舗を展開しておりますが、今回は池袋エリアへの初出店となります。
池袋東口店は、店内外のデザインやロゴマークを一新し、都市型店舗のモデル店としての位置付けを担います。
※当初10月1日オープンを予定していましたが、工事の遅れにより7日オープンに変更となりました。オープニングキャンペーンも7日・8日に変更いたします。(9月29日追記)
■オープニングキャンペーンを2日間限定で開催
オープンを記念し、10月7日(火)・8日(水)限定で特別キャンペーンを実施します。期間中は、看板メニューの「油そば(醤油)」を、特盛(300g)まで一律500円(税込)でご提供いたします。
※麺がなくなり次第終了となります。

キャペーンを実施
■お祭りのような空間演出で「また来たくなる」店づくり
池袋東口店においては、店内外のデザインやロゴマークを一新し、これまで大切にしてきた「ぶらぶら=祭り」のイメージを継承しながら、ブランドカラーである赤と黒を基調にシックで洗練された空間を演出。都市型店舗のモデル店としての位置付けを担います。
店内には祭囃子のBGMが流れ、縁日を思わせるようなワクワク感あふれる空間を演出しています。外食がちょっとしたイベントになるような“楽しさ”を大切にしています。

デザインを一新した店内イメージ
■「脂っこくない油そば」で老若男女に愛される一杯
ぶらぶらの油そばは、スープのない“まぜそば”スタイル。香り高い高級小麦と昆布粉を使用した特注麺を、低温熟成で仕上げたモチモチ食感が特長です。
タレには本醸造醤油と、高級料亭の天ぷらにも使われる最上級の油を独自にブレンドした特製油を使用。「油そばなのに脂っこくない」と評される一杯は、世代や性別を問わず長く愛されています。
【ぶらぶらの魅力】
・並盛(150g)・大盛(225g)・特盛(300g)まで同一価格で提供
・卓上トッピングが充実(刻み玉ねぎ・にんにく・魚粉・特製一味唐辛子など)
・当店発祥、無料の鶏スープで“シメの一杯”まで楽しめる
・メニューは800~900円台を中心とした、財布にやさしい価格設定

お手頃な価格設定
卓上の無料トッピングも豊富
■池袋エリアに初出店、今後の展開にも注目
横浜本店は16坪で月商1,300万円超(坪売り81万円)、渋谷道玄坂店は9坪で月商820万円超(坪売り91万円)と、爆発的な人気を誇っています。
横浜・都内を中心に支持を集めてきた「ぶらぶら」が、今回、池袋エリアに初出店。今後は関東全域への展開も視野に入れ、地域に根差した店舗づくりを推進してまいります。

行列ができる横浜本店
渋谷道玄坂店
■店舗概要
店名:油そば専門店ぶらぶら 池袋東口店
所在地:東京都豊島区東池袋1-39-6 1階
Google Map: https://maps.app.goo.gl/792Nt2VHhGBCNFUH8
アクセス:JR池袋駅東口より徒歩3分
営業時間:11:00~翌7:00(LO 6:45)(10月7日・8日は23時まで)
定休日:なし
席数:19席(16坪)
電話番号:03-6822-0218
※営業目的の電話は、運営に支障をきたすのでお控えください。
■リリース会社概要
会社名:株式会社高関食品
代表者:代表取締役 関谷英展
所在地:神奈川県横浜市西区南幸2-12-11
公式サイト:https://bura-2.com
Instagram:https://www.instagram.com/aburasoba_bura2/
TikTok:https://www.tiktok.com/@aburasobaburabura
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
新着記事
【長崎県池島探訪記】炭鉱施設を観察しながら島内を一周して歓楽街の跡へ
長崎県池島炭鉱の遺構は団地だけではありません。炭鉱施設の遺構や、もともとから存在していた集落と歓楽街の痕跡を島内を一周しながら散策します。
『東洋百貨店 別館』に引き継がれる下北沢の古着カルチャー。独自路線を突き進む『SMOG』『3びきの子ねこ』に注目
「音楽の街」「演劇の街」など、さまざまな異名を持つ下北沢。「古着の街」としてより認知されるようになったのには、2004年に開業した「東洋百貨店 本館」の存在が大きい。ワンフロアの中に古着店、雑貨店といった、こぢんまりした店舗が入り乱れるように軒を連ね、一歩足を踏み入れると、その個性的なラインアップ、物量の多さに買い物客のテンションが上がる。2025年3月、ビル建て替え工事に伴い惜しまれつつ閉店したが、その少し前、2022年には高架下の複合商業施設『ミカン下北』内に、『東洋百貨店 別館』をオープンさせている。
おすすめするスポットやお店のメニューなど、みんなの「こりゃいいぜ!」を絶賛募集中です!!
さんたつ公式サポーター登録はこちら






