株式会社 創造舎
工芸ノ宿 和楽に併設された静岡茶をテーマにしたリラクゼーション施設「OCHA SPA」(株式会社創造舎、代表取締役:山梨洋靖)が2025年8月8日に1周年を迎えます。

1周年記念ーオリジナル入浴剤プレゼント
静岡県産のオーガニック茶とともに過ごす癒しの時間を提供する「OCHA SPA」(所在地:静岡県静岡市駿河区丸子 3375-1)は、2025年8月8日(金)に開業1周年を迎えます。
これを記念し、2025年8月1日(金)~8月31日(日)の期間中、施術をご利用のお客さま全員に、オリジナル入浴剤「茶巡湯 -Chamekuriyu-」をプレゼントいたします。
葉や果皮のやさしい香りが広がる、とっておきのリラックスタイムをお楽しみください。
この機会に、心とからだをほぐす時間をぜひOCHA SPAで。
お茶に包まれる“静岡ならでは” のスパ体験
OCHA SPAは静岡産オーガニック茶を使用したスパブランド「NACHARAL(ナチャラル)」(代表・林夏子)が全面監修しています。お茶の新しい活用法の提案をしながら、培われてきた地域の茶文化を大切にし、小規模農家が次の世代へ茶畑を引き継げる支援をしています。OCHA SPAでは藤枝市や静岡市清水区の茶農家が大切に育てたお茶をトリートメントや呈茶に活用しています。
ご予約は、【OCHA SPA公式LINE】、【一休スパ.com】または【お電話】(宿代表:050-5530-4338)にて承ります。皆様のお越しをお待ちしております。
・公式LINE(ご予約)
https://line.me/R/ti/p/@127ohhuu
・一休スパ.com OCHA SPAページ
https://spa.ikyu.com/660352/?num=1
■OCHA SPA / 工芸ノ宿 和楽




旧東海道・丸子宿(まりこしゅく)の穏やかな風景の中にたたずむOCHA SPA。昭和の風情を残すスパでは珍しい畳の床、和モダンなスパルームでお茶の香りに包まれる、快い癒し体験をご提供。静岡の茶産業が未来へ引き継げれることを願い、トリートメントに用いるお茶はすべて静岡産のオーガニック茶。お茶がもつ美と健康のパワーを全身で感じていただけます。お手入れの前には爽やかな煎茶で喉を潤し、お手入れ後には体にやさしい三年番茶で余韻を楽しみながら、体の外側からも内側からも癒されるひとときをどうぞ。

●住所:静岡県静岡市駿河区丸子 3375-1
●電話: 050-5530-4338(宿代表)
●営業時間:10:00~18:00(10:00~/13:00~/16:00~の3枠からお選びいただきます。)
●定休日:火曜日
●キャンセルポリシー
キャンセル料につきまして以下の通り申し受けます
・無連絡キャンセル:100%
・来店日の当日 00:00以降:100%
・来店日の前日 00:00以降:50%
●公式ホームペ―ジ OCHA SPAページ: https://craftinn-waraku.jp/sparoom/
●公式Instagram:https://www.instagram.com/ochaspa_waraku/
●公式LINE(ご予約):https://line.me/R/ti/p/@127ohhuu
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
新着記事
秀吉と織田家四天王。本能寺の変によって分かれた明暗とは?
皆々息災であるか、前田利家である。大河ドラマ『豊臣兄弟!』では織田家の後継争いが描かれておる。尾張一国の時代から共に力を合わせ、信長様を支え続けた織田家家臣団は、敵同士となったのじゃ。此度は家臣団が如何なる経緯で後継争いに臨んだのか、大河ドラマで描かれておる状況の前日譚を話して参ろうではないか。何故秀吉が天下を取れたのか、そして一人の織田家家臣の裏切りについても話して参ろう。
まだ間に合う! 編集部的夏休み課題図書6選【散歩の達人/サンポマスター本】
毎月、「今月のサンポマスター本」と称して編集部おすすめの本を紹介している本連載。街歩きが好きな人なら必ずや興味をそそられるであろうタイトルが目白押しだ。というわけで、今回は2026年8月の“サンポマスター本”6冊を紹介する……否っ!諸君、夏休みの宿題は終わっただろうか。日々の散歩が忙しく、課題図書がまだ終わっていないのでは。そこで(?)、今月は「編集部的夏休み課題図書」と題して、編集部員それぞれがおすすめしたいタイトルを持ち寄って紹介する。「この本をおすすめしたい人」「推薦パラメータ」も盛り込んでみたので、参考にしてみてほしい。まだ間に合う! 俺たちの夏休みはこれからだ!!
守谷にスワローズがやってくる! 田園から生まれる夢のベースボールパーク
東京ヤクルトスワローズの新二軍球場が、2027年春に守谷で開業予定という。田畑を開発して生まれた広い敷地では、現在、“エンジン全開”で建設工事中! なぜ守谷に移転? どんな球場になる? 興味津々、つば九郎(ぬいぐるみ)と現場を訪ねた。
世界中を虜にする「壁写真」の魅力とは。小林仁さんに伺う、壁の世界
そこに建物があれば、必ず存在する「壁」。トタンやタイルなどの素材、看板、壁面を這う植物、配管など、切り取り方によってさまざまな表情を見せるのが魅力だ。10年以上にわたり壁の写真を撮り続けているのが、壁写真家・小林仁さん。壁の写真がずらりと並ぶInstagramアカウントは、4万人近くのフォロワーを誇る。小林さんに、壁写真の魅力や楽しみ方について、お話を伺った。
おすすめするスポットやお店のメニューなど、みんなの「こりゃいいぜ!」を絶賛募集中です!!
さんたつ公式サポーター登録はこちら




