MAVERICK合同会社
この夏、最も熱い2時間──“もしアイスマンが生きていたら”をテーマに、ファンが描く『トップガン3』の未来。全国から“手紙”で参加可能。
2025年8月23日(土)、湘南・江ノ島にて『トップガン マーヴェリック』の世界を継ぐファンイベント「TOP GUN MAVERICK NIGHT Vol.7」が開催決定!テーマは“もしアイスマンが生きていたら”。あなたの想像力と情熱が、伝説の続編『トップガン3』を動かすかもしれない--。
『トップガン』シリーズの象徴的存在 “アイスマン”。
その存在に敬意を込め、Vol.7では「アイスマンが生きていたら、次回作にどう登場するか?」という想定でファンが手紙を綴る特別企画を実施。
投稿は事前の応募フォームから受付し、当日来場できないファンも“手紙”で参加可能。
手紙のテーマは以下の2つ:
「もし“アイスマン”が生きていたら、どんな言葉をマーヴェリックにかけると思いますか?」
「『トップガン3』でアイスマンが登場するとしたら、どんな役割を果たすと思いますか?」
集まった手紙は会場で掲示・映像として上映され、トム・クルーズ氏が所属する米・CAA(Creative Artists Agency)へ送付する計画も進行中。
また、毎回白熱する「TOP GUN クイズ王選手権」も実施。知識を競い合い、栄誉ある“TOP GUNファンNo.1”の座をめざせ!
イベント中には、SNS映え抜群の「なりきり撮影タイム」や、ファン同士で語り合う『トップガン3』構想トークも展開。シリーズの未来をファンの手で描く熱い2時間です。
【イベント概要】
イベント名:TOP GUN MAVERICK NIGHT Vol.7
開催日時:2025年8月23日(土)16:00~18:00
会場:Cafe & Bar MAVERICK(神奈川県鎌倉市腰越3-14-4)
江ノ電「江ノ島駅」徒歩4分/湘南モノレール「湘南江ノ島駅」徒歩4分)
参加費:無料(1ドリンク・1フード以上のご注文制)
予約フォーム:https://forms.gle/94uTiCYG7FP9mUeh8
手紙投稿フォーム(来場できない方も可):https://forms.gle/H3VWNB1STXGMMqNR8
【主な内容】
- “アイスマンへの手紙”掲示&映像上映(来場者・非来場者参加可)
- TOP GUN 3構想トーク(選択式ディスカッション)
- 毎回恒例!「TOP GUN クイズ王選手権」
- なりきり撮影タイム(SNS投稿でオリジナルグッズ進呈も)
- 名シーン映像上映&ファントーク
- SNS投稿キャンペーンイベントの様子をSNSに投稿すると、抽選で限定グッズが当たるチャンス!投稿ハッシュタグ:#cafebarmaverick #MaverickNight #TopGunMaverick
【特典】
希望者には「名入りドッグタグ」プレゼント
クイズ王選手権の優勝者には「オリジナルグッズ」進呈予定
【主催】
Cafe & Bar MAVERICK(運営:MAVERICK合同会社)
神奈川県鎌倉市腰越3-14-4
Webサイト:https://syonan-moon.com/

イベントポスター
オリジナルドッグタグ
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
新着記事
秀吉と織田家四天王。本能寺の変によって分かれた明暗とは?
皆々息災であるか、前田利家である。大河ドラマ『豊臣兄弟!』では織田家の後継争いが描かれておる。尾張一国の時代から共に力を合わせ、信長様を支え続けた織田家家臣団は、敵同士となったのじゃ。此度は家臣団が如何なる経緯で後継争いに臨んだのか、大河ドラマで描かれておる状況の前日譚を話して参ろうではないか。何故秀吉が天下を取れたのか、そして一人の織田家家臣の裏切りについても話して参ろう。
まだ間に合う! 編集部的夏休み課題図書6選【散歩の達人/サンポマスター本】
毎月、「今月のサンポマスター本」と称して編集部おすすめの本を紹介している本連載。街歩きが好きな人なら必ずや興味をそそられるであろうタイトルが目白押しだ。というわけで、今回は2026年8月の“サンポマスター本”6冊を紹介する……否っ!諸君、夏休みの宿題は終わっただろうか。日々の散歩が忙しく、課題図書がまだ終わっていないのでは。そこで(?)、今月は「編集部的夏休み課題図書」と題して、編集部員それぞれがおすすめしたいタイトルを持ち寄って紹介する。「この本をおすすめしたい人」「推薦パラメータ」も盛り込んでみたので、参考にしてみてほしい。まだ間に合う! 俺たちの夏休みはこれからだ!!
守谷にスワローズがやってくる! 田園から生まれる夢のベースボールパーク
東京ヤクルトスワローズの新二軍球場が、2027年春に守谷で開業予定という。田畑を開発して生まれた広い敷地では、現在、“エンジン全開”で建設工事中! なぜ守谷に移転? どんな球場になる? 興味津々、つば九郎(ぬいぐるみ)と現場を訪ねた。
世界中を虜にする「壁写真」の魅力とは。小林仁さんに伺う、壁の世界
そこに建物があれば、必ず存在する「壁」。トタンやタイルなどの素材、看板、壁面を這う植物、配管など、切り取り方によってさまざまな表情を見せるのが魅力だ。10年以上にわたり壁の写真を撮り続けているのが、壁写真家・小林仁さん。壁の写真がずらりと並ぶInstagramアカウントは、4万人近くのフォロワーを誇る。小林さんに、壁写真の魅力や楽しみ方について、お話を伺った。
おすすめするスポットやお店のメニューなど、みんなの「こりゃいいぜ!」を絶賛募集中です!!
さんたつ公式サポーター登録はこちら




