株式会社 聖林公司
〈BLUE BLUE JAPAN〉の旗艦店〈OKURA〉より。北陸の伝統技術と素材が織りなす、能登ヒバ × 越前塗の手仕事が光る――美しさと実用性を兼ね備えた木製タンブラー。

使用している素材は、石川県の県木「能登ヒバ(ノトヒバ)」と、福井県の伝統工芸「越前塗(エチゼンヌリ)」。
天然木である能登ヒバは、歪みやすく加工が難しい素材として知られていますが、
本品では石川県の伝統工芸「山中漆器」の高度な挽きの技術を活かし、
じっくりと乾燥させながら丁寧な仕上げ挽きを施すことで、木地の段階から一貫して丹念に作り上げています。
SEILIN ONLINE SHOP ▶

■OKURA 越前塗 ラウンドタイプ タンブラー
プライス:¥15,400(税込み)
カラー:BLUE
サイズ:ONE
塗りの仕上げは、福井県の老舗漆器店の職人が一点ずつ手作業で漆を塗り重ね、〈OKURA〉ならではの深く美しいブルーの越前塗に。
さらに、ブランドのアイコンである“ハートインヤン”の刻印を側面にあしらい、控えめながらも印象的なアクセントとなっています。




能登ヒバは、美しい木目と優れた発色に加え、抗菌性・耐久性にも優れ、使い込むほどに風合いが増していきます。
マットな質感に仕上げられたタンブラーは、天然木ならではの豊かな表情をお楽しみいただけます。
また、保温・保冷性に優れているため、冷たい飲み物では氷が溶けにくく、温かい飲み物でも手に熱が伝わりにくい構造に。
季節を問わず、快適にご使用いただけます。
View Item ▶


独自技術により、能登ヒバ特有の香りをほどよく抑えており、飲み物の風味を損なうこともありません。専用の化粧箱に収めてお届けいたしますので、ギフトにもおすすめです。
■OKURA 越前塗 ラウンドタイプ タンブラー ¥15,400(税込み)
カラー:BLUE
サイズ:ONE
■展開店舗:
OKURA
SEILIN ONLINE SHOP
BLUE BLUE GIFU
BLUE BLUE NAGOYA
BLUE BLUE KYOTO
BLUE BLUE HAKATA
BLUE BLUE KOKURA
BLUE BLUE JAPAN ※成田エアポート
聖林堂 ※福岡エアポート
SEILIN ONLINE SHOP ▶
View Item ▶
Official Site ▶
OKURA
1993 年4 月代官山にオープン。日本の昔ながらの"蔵"を彷彿させる佇まいです。オリジナルブランド「BLUE BLUE JAPAN」の旗艦店として“藍”を
中心とした和を感じさせる商品と日本の豊かな四季が感じられる店内ディスプレイで、他には無い世界観を表現しています。
■OKURA 公式サイト
■OKURA オフィシャルインスタグラム
■BLUE BLUE JAPAN ブランドサイト
■BLUE BLUE JAPAN 公式サイト
■BLUE BLUE JAPANオフィシャルインスタグラム
■リリースページ
■リリースに関するお問い合わせ先
株式会社 聖林公司プレス [email protected]
www.hrm.co.jp/ Instagram/ LINE@ / Facebook
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
新着記事
秀吉と織田家四天王。本能寺の変によって分かれた明暗とは?
皆々息災であるか、前田利家である。大河ドラマ『豊臣兄弟!』では織田家の後継争いが描かれておる。尾張一国の時代から共に力を合わせ、信長様を支え続けた織田家家臣団は、敵同士となったのじゃ。此度は家臣団が如何なる経緯で後継争いに臨んだのか、大河ドラマで描かれておる状況の前日譚を話して参ろうではないか。何故秀吉が天下を取れたのか、そして一人の織田家家臣の裏切りについても話して参ろう。
まだ間に合う! 編集部的夏休み課題図書6選【散歩の達人/サンポマスター本】
毎月、「今月のサンポマスター本」と称して編集部おすすめの本を紹介している本連載。街歩きが好きな人なら必ずや興味をそそられるであろうタイトルが目白押しだ。というわけで、今回は2026年8月の“サンポマスター本”6冊を紹介する……否っ!諸君、夏休みの宿題は終わっただろうか。日々の散歩が忙しく、課題図書がまだ終わっていないのでは。そこで(?)、今月は「編集部的夏休み課題図書」と題して、編集部員それぞれがおすすめしたいタイトルを持ち寄って紹介する。「この本をおすすめしたい人」「推薦パラメータ」も盛り込んでみたので、参考にしてみてほしい。まだ間に合う! 俺たちの夏休みはこれからだ!!
守谷にスワローズがやってくる! 田園から生まれる夢のベースボールパーク
東京ヤクルトスワローズの新二軍球場が、2027年春に守谷で開業予定という。田畑を開発して生まれた広い敷地では、現在、“エンジン全開”で建設工事中! なぜ守谷に移転? どんな球場になる? 興味津々、つば九郎(ぬいぐるみ)と現場を訪ねた。
世界中を虜にする「壁写真」の魅力とは。小林仁さんに伺う、壁の世界
そこに建物があれば、必ず存在する「壁」。トタンやタイルなどの素材、看板、壁面を這う植物、配管など、切り取り方によってさまざまな表情を見せるのが魅力だ。10年以上にわたり壁の写真を撮り続けているのが、壁写真家・小林仁さん。壁の写真がずらりと並ぶInstagramアカウントは、4万人近くのフォロワーを誇る。小林さんに、壁写真の魅力や楽しみ方について、お話を伺った。
おすすめするスポットやお店のメニューなど、みんなの「こりゃいいぜ!」を絶賛募集中です!!
さんたつ公式サポーター登録はこちら




