株式会社KoKoKaRa
スポーツ×地域×企業の新たな連携モデルを目指し、共に挑戦していきます

千葉県八千代市を拠点に活動する3人制プロバスケットボールチーム「YACHIYO FLAGs(ヤチヨ フラッグス)」は、AFRAS 八千代緑が丘校(本社:千葉県八千代市/代表取締役:湯山 卓)と、2025シーズンスポンサー契約を締結いたしました。
YACHIYO FLAGsは、「YACHIYO FLAGsから未来の日本代表選手の誕生を。そして、八千代から世界へ!」をテーマに、3人制バスケットボール(3x3)の魅力を地域に広めながら、子どもたちとのふれあいイベントや、学校・自治体・地元企業との連携によるまちづくり活動を行っております。
このたびご支援いただくAFRAS 八千代緑が丘校様は、新たなオリンピック種目となっているeスポーツスクールを通じて地域社会の発展に貢献されており、我々のビジョンにも深く共感いただき、今回のご縁となりました。
今後は、試合会場での共同プロモーションや地域イベントでの協賛・協働、次世代育成に向けた活動など、さまざまな取り組みを通じて、地域とスポーツの新たな価値創出に挑戦してまいります。
YACHIYO FLAGsは、地域や企業の皆さまと共に、スポーツを通じた持続可能なまちづくりに取り組み続けます。
【企業概要】
会社名:AGO global 株式会社
本社所在地:千葉県八千代市緑が丘西 1-1-2-409
代表取締役:湯山卓
AFRAS 八千代緑が丘校「緑が丘駅から徒歩5分」という好立地にあり、最新の設備と専門指導を受けられるAFRASさん。ただゲームをする場所ではなく、【世界に挑戦する力を育てる場所】です。
2025年、IOC総会で「Olympic Esports Games」がサウジアラビアで初開催されることが正式決定され、今、eスポーツは新たなオリンピック種目としても注目の的。
AFRASさんも、FLAGsと同じく「八千代市からオリンピック選手を!」という熱い想いを持ち、地域密着で展開している。
企業HP:https://afras.jp/school/yachiyomidorigaoka/
【チーム概要】
YACHIYO FLAGs(ヤチヨ フラッグス)
拠点:千葉県八千代市
設立:2023年
競技種目:3人制バスケットボール(3x3)
公式HP:https://3x3yachiyoflags.studio.site/
公式Instagram:https://www.instagram.com/3x3yachiyoflags/
運営会社:株式会社KoKoKaRa
運営会社HP:https://kokokara2024.com/
運営会社Instagram:https://www.instagram.com/kokokara.inc/
お問い合わせ:[email protected]
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
更新日:2025.08.04
【千葉県八千代市】3×3プロバスケットボールチーム YACHIYO FLAGs、AFRAS八千代緑が丘校とスポンサー契約を締結 ~地域密着型プロチームとして、企業とともに未来を創る~
新着記事
秀吉と織田家四天王。本能寺の変によって分かれた明暗とは?
皆々息災であるか、前田利家である。大河ドラマ『豊臣兄弟!』では織田家の後継争いが描かれておる。尾張一国の時代から共に力を合わせ、信長様を支え続けた織田家家臣団は、敵同士となったのじゃ。此度は家臣団が如何なる経緯で後継争いに臨んだのか、大河ドラマで描かれておる状況の前日譚を話して参ろうではないか。何故秀吉が天下を取れたのか、そして一人の織田家家臣の裏切りについても話して参ろう。
まだ間に合う! 編集部的夏休み課題図書6選【散歩の達人/サンポマスター本】
毎月、「今月のサンポマスター本」と称して編集部おすすめの本を紹介している本連載。街歩きが好きな人なら必ずや興味をそそられるであろうタイトルが目白押しだ。というわけで、今回は2026年8月の“サンポマスター本”6冊を紹介する……否っ!諸君、夏休みの宿題は終わっただろうか。日々の散歩が忙しく、課題図書がまだ終わっていないのでは。そこで(?)、今月は「編集部的夏休み課題図書」と題して、編集部員それぞれがおすすめしたいタイトルを持ち寄って紹介する。「この本をおすすめしたい人」「推薦パラメータ」も盛り込んでみたので、参考にしてみてほしい。まだ間に合う! 俺たちの夏休みはこれからだ!!
守谷にスワローズがやってくる! 田園から生まれる夢のベースボールパーク
東京ヤクルトスワローズの新二軍球場が、2027年春に守谷で開業予定という。田畑を開発して生まれた広い敷地では、現在、“エンジン全開”で建設工事中! なぜ守谷に移転? どんな球場になる? 興味津々、つば九郎(ぬいぐるみ)と現場を訪ねた。
世界中を虜にする「壁写真」の魅力とは。小林仁さんに伺う、壁の世界
そこに建物があれば、必ず存在する「壁」。トタンやタイルなどの素材、看板、壁面を這う植物、配管など、切り取り方によってさまざまな表情を見せるのが魅力だ。10年以上にわたり壁の写真を撮り続けているのが、壁写真家・小林仁さん。壁の写真がずらりと並ぶInstagramアカウントは、4万人近くのフォロワーを誇る。小林さんに、壁写真の魅力や楽しみ方について、お話を伺った。
おすすめするスポットやお店のメニューなど、みんなの「こりゃいいぜ!」を絶賛募集中です!!
さんたつ公式サポーター登録はこちら




