株式会社グリーンハウスフーズ
選べる麺で自分好みに。全粒粉麺で栄養もプラス
株式会社グリーンハウスフーズの展開する「おかゆと麺 粥餐庁(かゆさんちん)」は、『しびれる旨辛 麻辣湯』を2月6日(金)から3月下旬までの期間限定※で販売いたします。
※一部店舗限定での販売となります

■いま話題の『麻辣湯』が粥餐庁に新登場!選べる麺で楽しむ冬の一杯
新登場となる粥餐庁の「麻辣湯」は、寒い季節にぴったりのからだも心も温まる一杯。唐辛子や花椒をはじめ数多くの香り高いスパイスが広がるスープは、一口飲むとじんわりと熱が伝わり、冷えたからだをやさしく包み込みます。具材はキクラゲ・蒸し鶏・トマト・キャベツなど、厳選した6種類。辛さだけでなく、食材の持つ自然な甘みや旨みがスープに溶け込み、最後まで飽きずに楽しめます。
麺はスタンダードの春雨に加え、香ばしさとコシが魅力の全粒粉麺への変更も可能。春雨ならつるりとした口当たりでスープを引き立て、全粒粉麺なら食べ応えと満足感がアップします。さらにお好みでトッピングや卓上の黒酢を追加すれば、自分好みの一杯に。
■おすすめ追加トッピング 一律120円(税込)
青梗菜/パクチー/蒸し鶏/三つ葉/みょうが/生姜醬 など
【販売概要】
しびれる旨辛 麻辣湯
◇販売期間:2026年2月6日(金)~ 3月下旬
◇販売価格:980円(税込)/448kcal(春雨)、551kcal(全粒粉麺)
◇販売店舗:新宿京王モール店/仙台エスパル店/さいたま新都心コクーン店/グランフロント大阪店/KITTE博多店

■こだわりの全粒粉麺について

使用している全粒粉麺は、独自の配合で仕上げた、香ばしい風味としっかりとした歯ごたえが特徴の粥餐庁オリジナル麺です。一般的な小麦麺とは異なり、小麦の外皮や胚芽・胚乳がそのまま含まれているため、ビタミンB1・B2、ビタミンEなどの栄養素が豊富。さらに、食物繊維や鉄分も多く含まれており、腸内環境や貧血予防にも役立つなど、からだにうれしい栄養バランスを備えています。
食感は、しっかりとしたコシと噛むほどに広がる香ばしさが魅力。健康的でありながら、おいしさを妥協しない一杯を求める方にぜひおすすめしたい麺です。
■「おかゆと麺 粥餐庁(かゆさんちん)」
干し貝柱・チキンスープ、昆布・生姜とともに毎日、店内で炊き上げている自慢のおかゆのほか、濃厚担々麺、おかゆや麺に合う点心も。日常の中にホッとひととき、からだに元気を取り入れる、粥の専門店です。
◇店舗:新宿京王モール店/札幌オーロラタウン店/仙台エスパル店/さいたま新都心コクーン店/栄 森の地下街店/グランフロント大阪店/KITTE博多店
◇URL:https://www.ghf.co.jp/kayu-san-chin/
◇公式Instagram:https://www.instagram.com/kayusanchin/
■粥餐庁のおかゆ
「粥餐庁」のおかゆは、1967年創業、医食同源の哲学を大切にした本格中国料理「謝朋殿」から受け継いだ、“からだを内側から元気にする”本格中華粥。中国では医食同源の思想の下、からだを温めることが健康につながると考えられており、毎朝熱々の自家製スープ※で生米から毎日じっくり炊き上げる栄養豊富で旨みたっぷりの生姜入りのおかゆは、食べることでからだを内側からゆっくりやさしく温めてくれます。
※干すことでうまみが増した“干し貝柱”や日本の味覚“昆布”、チキンスープなどをベースに朝から毎日お店で炊き上げています
使用するお米は白米2:玄米1にブレンドした粥餐庁黄金比率。玄米かゆは白米に比べビタミンB1が7倍、食物繊維が6倍も多く含まれていて栄養豊富で低カロリーなのも特徴です。

■オンラインショップでも「粥餐庁」のおかゆが楽しめます
ご家庭でも手軽にお楽しみいただける3種の「カップ粥」や、素材の味を活かした「パウチ粥」は、店頭をはじめ公式オンラインショップ「GHF DINING SHOP」でもご購入いただけます。
*オンラインショップ「GHF DINING SHOP」 https://ghfdining-shop.com/

カップ粥

カップ粥

レトルトパウチ粥

1杯のおかゆを2度楽しむ粥餐庁オリジナル『おかゆのたれ』カキとカツオと昆布の海の三種の神器をギュッとブレンドした、粥たれ。
甘みがあって、おかゆを引き立てるとっておきの隠し味です。
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
新着記事
機能性と美しさのコラボレーション。山本周さんに伺う、雪国の「雪吊り」
冬になると湿気を含んだ重たい雪が降る金沢では、路上の至るところに雪対策が出現する。その一つが、「雪吊り」だ。雪の重みで樹木の枝が折れないよう、縄で枝を吊って強度を持たせる、雪深い地域ならではの伝統作業である。金沢の路上に佇む、住民が作り出した風景をZINEなどで記録する活動「金沢民景」。その中の一つとして、さまざまな雪吊りが紹介されている。主宰・山本周さんに、お話を伺った。
日本一のいちごのまち! 栃木県真岡市で完熟いちごに頬が緩む【徒然リトルジャーニー】
栃木県南東部に位置し、茨城県と接する真岡(もおか)市。古くは木綿の特産地として隆盛を極め、2009年にいちご栽培が盛んな旧二宮町と合併以降は収穫量日本一を高らかに謳(うた)い上げている。今回は市北部に的を絞り、気になるスポットを訪ねるとしよう。
武蔵小杉駅の隣の「元住吉駅」には何がある?【住みたい街の隣も住みよい街だ】
今や川崎市を代表する駅のひとつとなった武蔵小杉駅。再開発によって高層マンションや商業施設が立ち並び、駅周辺だけで生活が完結する利便性の高さが特徴だ。JR線・東急線が乗り入れ、都心や横浜方面へのアクセスも良好なことから、近年人気を集めている。じゃあその隣の駅はどうだろう?ということで、【住みたい街の隣も住みよい街だ】第12回は武蔵小杉駅の隣駅「元住吉駅」周辺を散策します!
散歩の達人編集部とっておきセレクト! テーマ別おすすめ“散歩本”24選【サンポマスター本】
毎号、『散歩の達人』本誌で編集部がおすすめする旬な“散歩本”を紹介する本連載。今回は拡大版として、各々が選りすぐった3冊をどどんと紹介! 読めばあなたも“サンポマスター”待ったなし!
おすすめするスポットやお店のメニューなど、みんなの「こりゃいいぜ!」を絶賛募集中です!!
さんたつ公式サポーター登録はこちら




