一般財団法人 沖縄美ら島財団
海洋博公園では、園内の最新情報やイベント情報をお届けする広報誌『美ら海通信』2026年2月号を発行いたしました。本号では、海洋博公園で楽しめる様々なプログラムを紹介しております。


イベント情報

花咲く春の北部街道巡り
開催期間:1月17日(土)~2月1日(日)
***
春の本部町と海洋博公園を
巡りながらスタンプを集めて応募すると抽選で
本部町特産品などが当たる!
***
詳しくはこちら
そのほか、美ら海花まつりや沖縄国際洋蘭博覧会、美ら海オトナ塾など、楽しいイベントが盛りだくさん!この機会にぜひ、家族みんなで海洋博公園にお越しください!
「海洋博公園」
海洋博公園は、沖縄の「太陽と花と海」を体感できる国営公園です。
「沖縄の海との出会い」をテーマにした”沖縄美ら海水族館”や亜熱帯気候の植物が楽しめる”熱帯ドリームセンター”、太平洋地域および沖縄の海洋民族の歴史・文化を発信する”海洋文化館”、郷土文化を伝える”おきなわ郷土村”など多彩な施設を有します。
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
新着記事
機能性と美しさのコラボレーション。山本周さんに伺う、雪国の「雪吊り」
冬になると湿気を含んだ重たい雪が降る金沢では、路上の至るところに雪対策が出現する。その一つが、「雪吊り」だ。雪の重みで樹木の枝が折れないよう、縄で枝を吊って強度を持たせる、雪深い地域ならではの伝統作業である。金沢の路上に佇む、住民が作り出した風景をZINEなどで記録する活動「金沢民景」。その中の一つとして、さまざまな雪吊りが紹介されている。主宰・山本周さんに、お話を伺った。
日本一のいちごのまち! 栃木県真岡市で完熟いちごに頬が緩む【徒然リトルジャーニー】
栃木県南東部に位置し、茨城県と接する真岡(もおか)市。古くは木綿の特産地として隆盛を極め、2009年にいちご栽培が盛んな旧二宮町と合併以降は収穫量日本一を高らかに謳(うた)い上げている。今回は市北部に的を絞り、気になるスポットを訪ねるとしよう。
武蔵小杉駅の隣の「元住吉駅」には何がある?【住みたい街の隣も住みよい街だ】
今や川崎市を代表する駅のひとつとなった武蔵小杉駅。再開発によって高層マンションや商業施設が立ち並び、駅周辺だけで生活が完結する利便性の高さが特徴だ。JR線・東急線が乗り入れ、都心や横浜方面へのアクセスも良好なことから、近年人気を集めている。じゃあその隣の駅はどうだろう?ということで、【住みたい街の隣も住みよい街だ】第12回は武蔵小杉駅の隣駅「元住吉駅」周辺を散策します!
散歩の達人編集部とっておきセレクト! テーマ別おすすめ“散歩本”24選【サンポマスター本】
毎号、『散歩の達人』本誌で編集部がおすすめする旬な“散歩本”を紹介する本連載。今回は拡大版として、各々が選りすぐった3冊をどどんと紹介! 読めばあなたも“サンポマスター”待ったなし!
おすすめするスポットやお店のメニューなど、みんなの「こりゃいいぜ!」を絶賛募集中です!!
さんたつ公式サポーター登録はこちら




