株式会社ベイクルーズ
スカンジナビアデザインスタイルをシームレスに体現したインテリアブランドのポップアップイベント!

「JOURNAL STANDARD」や「IENA」など、衣食住美を展開する株式会社ベイクルーズ (本社:東京都渋谷区) の JOURNAL STANDARD FURNITUREは(以下、JSF)、NEWoMan 高輪店におきまして、デンマークのインテリアブランドDAN-FORM(ダンフォーム)のポップアップ イベント【新生活を彩る、北欧デザインのある暮らし】を2月5日(木)~3月22日(日)の期間で開催いたします。
DAN-FORMは1992年設立の新鋭ブランドで、最新のインテリアトレンドを取り入れながらも、クラシックな視点を大切にしている点がJSFと共通し、その価値観がシームレスに融合することから
イベント開催に至りました。
今回のポップアップ イベントでは「新生活を彩る、北欧デザインのある暮らし」をコンセプトに、DAN-FORMで人気のダイニングチェアやラウンジチェアをご覧いただけます。
ぜひこの機会にスカンジナビアデザインスタイルをシームレスに体現したインテリアブランド”DAN-FORM”の製品をご覧ください。
▪︎Items

DUBNA lounge chair / 152,900円
EDEN chair / 64,990円

CRIB armchair / 64,900円
ZIMER armchair / 64,900円
GAIA armchair / 86,900円
CLOUD chair / 53,900円

CRIB armchair / 64,900円
FLAIR chair / 64,900円
価格はすべて税込 / 商品は一例になります。
▪︎DAN-FORM Denmark

1992年に設立されたDAN-FORM Denmarkは、ダイニングチェア、ミーティングチェア、バースツール、アームチェア、オフィスチェア、テーブルなど、高品質の家具を設計・製造しています。
当社デザインは60か国以上に輸出がされており、デザインストア、小売りチェーン、建築家、ホテル、レストラン、バーなどの著名なB2Bクライアントサービスを提供しています。
DANFORM Denmarkは、ケルンのIMMやミラノのSalone Del Mobileなど、年間を通じて著名な見本市に積極的に参加しています。当社は毎年、トレンドに合わせるだけでなく、古典的な視点や未来志向のコンセプトも取り入れた多様な新デザインを発表しています。当社のすべての作品は、DAN-FORMが誇る独特のスカンジナビアデザインスタイルをシームレスに体現しています。
▪︎Overview
▪️DAN-FORM Denmark POP UP EVENT【新生活を彩る、北欧デザインのある暮らし】開催のお知らせ
▪️イベント日程
2026年2月5日(木)~3月22日(日)
▪️発売店舗
店舗名:JOURNAL STANDARD FURNITURE NEWoMan高輪店
営業時間:11時~20時 / 定休日はNEWoMan高輪の休館日に準ずる
住所:〒108-0074 東京都港区高輪2-21-2 ニュウマン高輪 South 4F
電話番号:03-4335-4902
▪︎画像素材はこちらよりダウンロードください。
▪︎会社概要
株式会社ベイクルーズ
設立 :1977年7月22日
代表取締役会長:杉村 茂
取締役CEO:古峯 正佳
本社所在地:東京都渋谷区渋谷1-23-21
事業内容:レディース・メンズのトータルファッションの企画・製造・販売・直営店の運営、飲食店の運営、インターネット通販サイトの運営、及び家具の販売
グループ会社:株式会社LADUREE JAPON、株式会社WILL WORKS、株式会社ル・プチメック、台灣貝肯士股份有限公司、Foodies USA, Inc.
HP:http://www.baycrews.co.jp/
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
新着記事
【東京駅】話題のドーナツからあんバターまで東京駅手土産の達人おすすめ4選~黒猫スイーツ散歩 手土産編まとめ~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩している時に発見した手土産スイーツをご紹介します。今回は、東京駅で購入できる手土産をまとめました。東京駅の手土産スイーツを60店舗、180種類以上実食している黒猫のおすすめです。
なぜ散歩雑誌を作ろうと思ったのか。『散歩の達人』初代編集長・中村宏覚の想い
2026年4月号で30周年を迎えた月刊『散歩の達人』。初代編集長・中村宏覚(1996年4月号~1997年5月号)は、いったいなぜ散歩雑誌を作ろうと思ったのか。中村自身の言葉で当時を振り返る。
機能性と美しさのコラボレーション。山本周さんに伺う、雪国の「雪吊り」
冬になると湿気を含んだ重たい雪が降る金沢では、路上の至るところに雪対策が出現する。その一つが、「雪吊り」だ。雪の重みで樹木の枝が折れないよう、縄で枝を吊って強度を持たせる、雪深い地域ならではの伝統作業である。金沢の路上に佇む、住民が作り出した風景をZINEなどで記録する活動「金沢民景」。その中の一つとして、さまざまな雪吊りが紹介されている。主宰・山本周さんに、お話を伺った。
おすすめするスポットやお店のメニューなど、みんなの「こりゃいいぜ!」を絶賛募集中です!!
さんたつ公式サポーター登録はこちら




