高畑株式会社
新潟のアンテナショップ「THE NIIGATA」で2日間限定PRイベント開催(2/14-15)
本リリースは、新潟県燕市で活動する地域横断プロジェクトチーム「ツバメクロスアクションズ」が主催するイベントについて、プロジェクトリーダーを担う高畑株式会社のPRTIMES企業アカウントより配信しています。イベントの主催はツバメクロスアクションズ(共催:燕市)であり、高畑株式会社は本企画の運営を協力しています。
本リリースのポイント
銀座で燕市を丸ごと体験:米・酒・肴・金属加工(酒器・カトラリー)を“背景ごと”味わう2日間
テイスティング体験+展示+物販+商談:体験→理解→購入→つながり、までを会場内で完結
プロ向け導線も設計:外食産業・流通関係者は名刺交換を条件に試飲体験、商談スペースで相談可能

燕市は、米や食文化とともに、世界に誇る金属加工技術を背景に持つ“ものづくりのまち”です。
日本酒の味わいを引き立てる酒器、食卓の体験価値を高めるカトラリー、そして地域の食。
それらを別々に紹介するのではなく、「使う・味わう・比べる」体験として届けることで、燕市の魅力をより立体的に知っていただくことを目的に本イベントを企画しました。

体験内容:会場でできること
(A)日本酒テイスティング体験
燕市発の日本酒を中心に、香り・口当たり・余韻などを楽しむテイスティング体験
酒器による感じ方の違いにも触れられる展示・体験要素
(酒器は主役の日本酒体験を引き立てる形で構成)
(B)燕の“金属加工”を体感する展示
燕ならではの金属酒器・カトラリーを会場展示
“触れる/手に取る”ことで質感や加工の魅力を直感的に理解できる導線
(C)物販コーナー(会場で購入可能)
日本酒、食品、燕のものづくり製品(酒器等)を販売
「体験で気に入ったものを、その場で持ち帰れる」構成
※一部商品(日本酒「ハレトケ」)は会場限定の特別価格でご案内予定。その他商品は通常価格でのご案内となります(在庫やラインナップは当日状況により変動)。
(D)商談スペース(プロ向け)
外食産業・流通関係者向けに、会場内で相談・商談が可能
体験の前後で「導入/取扱い」などの相談につなげやすい設計
参加方法

参加方法
一般のお客様(20歳以上)
参加費:3,000円(テイスティング体験を含む)
申込み:Peatix(または主催窓口)より
申し込み
※運転予定の方、妊娠中・授乳中の方はアルコール提供対象外となります。
外食産業・流通など“プロ”の皆さま
名刺交換を条件に、試飲体験をご案内します(参加費不要)
体験後、商談スペースにて相談可能
【イベント概要】
イベント名:燕市の米・酒・肴・ものづくりを味わう 体験型PRイベント in 銀座(THE NIIGATA)
日時:2月14日(土) 1.13:00~14:30 / 2.15:00~16:30
2月15日(日) 1.11:00~12:30 / 2.13:00~14:30 / 3.15:00~16:30
定員:各時間帯30名
会場:THE NIIGATA(東京・銀座)
内容:日本酒テイスティング体験/燕の酒器・カトラリー展示/物販/商談スペース
参加費:一般 3,000円(20歳以上)/プロ(外食・流通等)名刺交換条件でご案内
申込:Peatix(URL記載)または主催窓口
主催:ツバメクロスアクションズ(必要なら正式名義に差し替え)
共催:燕市(2/14 13時から燕市市長来場)
注意事項:20歳未満の飲酒禁止。会場で年齢確認を行う場合があります。飲酒運転は法律で禁止されています。
燕市の魅力は、単体の商品ではなく、背景にある営みと一緒に味わうと、ぐっと近くなると感じています。
「燕市って、やっぱり良いよね」と言いたくなる2日間を、銀座で。
皆さまのご来場をお待ちしています。
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
新着記事
【東京駅】話題のドーナツからあんバターまで東京駅手土産の達人おすすめ4選~黒猫スイーツ散歩 手土産編まとめ~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩している時に発見した手土産スイーツをご紹介します。今回は、東京駅で購入できる手土産をまとめました。東京駅の手土産スイーツを60店舗、180種類以上実食している黒猫のおすすめです。
なぜ散歩雑誌を作ろうと思ったのか。『散歩の達人』初代編集長・中村宏覚の想い
2026年4月号で30周年を迎えた月刊『散歩の達人』。初代編集長・中村宏覚(1996年4月号~1997年5月号)は、いったいなぜ散歩雑誌を作ろうと思ったのか。中村自身の言葉で当時を振り返る。
機能性と美しさのコラボレーション。山本周さんに伺う、雪国の「雪吊り」
冬になると湿気を含んだ重たい雪が降る金沢では、路上の至るところに雪対策が出現する。その一つが、「雪吊り」だ。雪の重みで樹木の枝が折れないよう、縄で枝を吊って強度を持たせる、雪深い地域ならではの伝統作業である。金沢の路上に佇む、住民が作り出した風景をZINEなどで記録する活動「金沢民景」。その中の一つとして、さまざまな雪吊りが紹介されている。主宰・山本周さんに、お話を伺った。
おすすめするスポットやお店のメニューなど、みんなの「こりゃいいぜ!」を絶賛募集中です!!
さんたつ公式サポーター登録はこちら




