学校法人 名古屋国際学園
【12校のインターナショナルスクールが一堂に集結】2026年2月23日(月・祝)名古屋市昭和区のStation Aiにて開催

学校法人 名古屋国際学園(NIS・名古屋市守山区)は、2026年2月23日(月・祝)、名古屋市昭和区のStation Aiにて開催される「インターナショナルスクールフェア」に出展します。
本イベントは、インターナショナルスクールへの入学を検討中の幼児・小学生のお子さまをもつ保護者の皆さまを主な対象とし、「インターナショナル教育ってなに?」をテーマに、Tokai International School Association(以下、TISA)主催で開催される東海エリア初の大規模なインターナショナルスクールフェアとなります。
当校をはじめ、東海エリアのインターナショナルプリスクールから高校まで計12校が出展予定となっており、参加費は無料です。
開催の背景と目的
近年、インターナショナルスクールへの関心が高まっています。しかし、情報が断片的で、比較検討をするのが容易ではないと感じているご家族も少なくありません。
本イベントは、そうしたご家族に向けて、インターナショナル教育や各校の特長などについて情報収集の機会を提供することを目的としています。
東海エリア12校が集結。直接「話せる」「比べられる」「触れられる」貴重な機会
当校を含む東海エリアのインターナショナルプリスクールから高校まで、計12校が一堂に会し、各校の教育方針や特色について、学校スタッフから直接話を聞くことができます。
また、
- バイリンガリズムについて
- 英語での幼児教育の考え方
- 保護者によるトークセッション
など、国際教育を身近に感じられるプログラムも予定しています。
さらに会場内には、お子さまが英語を体験できる特別コーナーも設け、親子で楽しみながら国際教育に触れていただけます。
名古屋国際学園のブースでは日本人スタッフが常駐しており、日本語でのご質問にも対応可能となっております。
なぜ今、「インターナショナル教育」なのか?
多くのご家庭では、お子さまが生まれたその日から、あるいはその前から、
「この子はどんな未来を歩むのだろう?」
「これからの時代を生きるために、どのような教育が必要なのだろう?」
「夢に向かって羽ばたく力を育てるには、今何ができるのだろう?」
「この子は幸せな人生を歩めるだろうか?」
といった想いを抱かれているのではないでしょうか。
英語を基盤とした学習環境は、語学力だけでなく、多様な価値観を理解し、自分で考え、選択し、行動する力を育みます。
インターナショナルスクールへの進学は、海外大学のみならず、日本国内の大学や多様な進路へとつながる選択肢も年々広がっています。
イベントを通じて様々な学校の情報を収集し、お子さまの未来について考える機会としていただければ幸いです。
イベント概要

※当日の状況により、内容・スケジュールが変更となる場合があります。
参加登録(事前登録制)
以下の参加登録フォームから、事前登録が必須となります。
参加登録
名古屋国際学園(NIS)について1964年に創立され、昨年60周年を迎えた名古屋国際学園(NIS)は、愛知県名古屋市守山区にあるインターナショナルスクール。国際バカロレア認定校。
中部地方のインターナショナルスクールをけん引する歴史と伝統ある学校法人として常に進化を続け、国際的人材の教育に貢献しています。

名古屋市守山区のキャンパス
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