株式会社Limclothes
全コレクションから厳選した写真約100点を収録。初期作品はデジタルリマスターにより再構築。関係者・表現者の視点からpays des feesを紐解く一冊。

ファッションを軸に独自の表現を続けてきたブランド pays des fees は、2025年にブランド設立20周年を迎えた。
これを記念し、20年間の活動をまとめた書籍
『pays des fees 2005-2025 20th ANNIVERSARY BOOK』 を刊行する。
本書には、2005年から2025年までの全コレクションより厳選した写真約100点を掲載。未公開写真も含め、各時代のpays des feesの表現を振り返る構成となっている。
また、pays des feesと関わりの深い各分野の表現者へのインタビューを収録。ブランドとの距離感や受け取り方を、それぞれの視点から語ってもらっている。
あわせて、ブランドにまつわるコラムや、親交のあるアーティストによるオリジナル作品も掲載し、pays des feesを多面的に捉える内容となっている。
■インタビュー
鳥居みゆき
小春(チャラン・ポ・ランタン)
スズキエイミ
タカハシシンノスケ
浜崎容子(アーバンギャルド)
■コラム
宝野アリカ(ALI PROJECT)
松永天馬(アーバンギャルド)
■アート
Q-TA
真珠子
須藤絢乃
さらに、ブランドの歩みをまとめた年表、2005年から2025年までのルックブックも収録。
A4サイズ・上質紙・フルカラー、全130ページ(予定)で、資料性と作品集としての側面を併せ持つ一冊となっている。
【書籍概要】
pays des fees 2005-2025 20th ANNIVERSARY BOOK
サイズ:A4
仕様:上質紙/全カラー
ページ数:130ページ予定
価格
通常版:2,860円(税込)
選べる付録付き:3,850円(税込)
ご注文受付中
発送開始予定時期
1月末~2月上旬
ご注文はこちらから
https://www.pays-des-fees.com
※内容は予告なく変更となる場合があります。あらかじめご了承ください。
お問い合わせ
[email protected]
株式会社Limclothes

2026S/S
2026S/S
2025A/W

2025S/S
2024S/S

2023S/S
2022S/S

2022022A/W
2021A/W
2020S/S

2020A/W
2018S/S
2017A/W

2017S/S
2017S/S
2017A/W
2016S/S

2016A/W
2014S/S
2014S/S
2014A/W

2013A/W
2011
2005 1st collection

鳥居みゆき インタビュー
小春(チャラン・ポ・ランタン) インタビュー
タカハシシンノスケ インタビュー
20th anniversary collage by Q-TA

選べる付録
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
新着記事
【長崎県池島探訪記】炭鉱施設を観察しながら島内を一周して歓楽街の跡へ
長崎県池島炭鉱の遺構は団地だけではありません。炭鉱施設の遺構や、もともとから存在していた集落と歓楽街の痕跡を島内を一周しながら散策します。
『東洋百貨店 別館』に引き継がれる下北沢の古着カルチャー。独自路線を突き進む『SMOG』『3びきの子ねこ』に注目
「音楽の街」「演劇の街」など、さまざまな異名を持つ下北沢。「古着の街」としてより認知されるようになったのには、2004年に開業した「東洋百貨店 本館」の存在が大きい。ワンフロアの中に古着店、雑貨店といった、こぢんまりした店舗が入り乱れるように軒を連ね、一歩足を踏み入れると、その個性的なラインアップ、物量の多さに買い物客のテンションが上がる。2025年3月、ビル建て替え工事に伴い惜しまれつつ閉店したが、その少し前、2022年には高架下の複合商業施設『ミカン下北』内に、『東洋百貨店 別館』をオープンさせている。
入谷の銭湯『白水湯』は、サウナーにも地域にも愛される“ひと工夫”が詰め込まれたおもてなし空間だった!
浅草や上野などの繁華街にも近い台東区の入谷。昭和時代から残る建物も多く、風情を感じられるこの街に『白水湯(しろみずゆ)』がある。入谷を愛する地元民にはもちろん、リニューアル後はサウナ好きにも愛されるこの銭湯を訪れてみると、そこには“ひと工夫”の魅力に満ちていた。
おすすめするスポットやお店のメニューなど、みんなの「こりゃいいぜ!」を絶賛募集中です!!
さんたつ公式サポーター登録はこちら






