リードオフジャパン株式会社
「Asia’s 50 Best Bars」のトップバーに輝いた経験をもつバーテンダー兼ブランドアンバサダーによる、アイリッシュウィスキー「アイリッシュマン」「ライターズティアーズ」のスペシャルカクテル

リードオフジャパン株式会社(本社:東京都港区/代表取締役社長:渡邊 弘之)は、12月8日(月)、マンダリン オリエンタル 東京「Mandarin Bar」にて、アイリッシュウイスキーブランド「アイリッシュマン」「ライターズティアーズ」のグローバルブランドアンバサダー2名によるスペシャルイベント「Guest Bartenders Night at Mandarin Bar」を開催いたします。
本イベントでは、アイリッシュウイスキーブランド「アイリッシュマン」および「ライターズティアーズ」のグローバルブランドアンバサダーを務めるJames Kilgannon氏とNatalie Lau氏を招き、両氏が考案したオリジナルカクテルそれぞれ2種ずつ、当日限定でご提供いたします。
高層階に位置するマンダリンバーからの美しい東京の夜景とともに、ぜひお愉しみください。
「Guest Bartenders Night」 イベント概要
開 催 日:12月8日(月)
時 間:19:00~23:00(L.O. 22:30)
場 所:マンダリン オリエンタル 東京 37階 「Mandarin Bar(マンダリンバー)」
東京都中央区日本橋室町2-1-1
https://www.mandarinoriental.com/ja/tokyo/nihonbashi/dine/mandarin-bar
アイリッシュウィスキー「アイリッシュマン」、「ライターズティアーズ」
1999年、バーナード&ローズマリー・ウォルシュ夫妻によって設立された「ウォルシュウイスキー」によるアイリッシュウイスキー。19世紀の伝統的なアイリッシュウイスキーの製法を再現しつつも、革新的で現代の味覚に合った新たな表現を兼ね備えたウイスキーを創り出しています。
ウォルシュウイスキー公式HP:https://www.walshwhiskey.com/

アイリッシュマン
ライターズティアーズ
ゲストバーテンダー
James Kilgannon(ジェームズ・キルガノン)
アイルランド西部出身。地質学者としてキャリアをスタートさせ、スウェーデンでの地質図作成に従事する一方、北欧のバーやミシュラン星付きレストランでの経験を通じて芽生えたスピリッツとホスピタリティへの情熱。帰国後、ジェムソンを皮切りにティーリング蒸留所でブランド開発とリキッド戦略に携わり、現在はアンバー・ベバレッジ・グループにて The Irishman および Writers’ Tears のグローバルブランドマネージャーを務める。フレーバー探求への飽くなき情熱とアマチュア蒸留家としての好奇心を原動力に、ナイジェリアから米国、南アフリカからインドまで、60か国以上でアイリッシュウイスキーの魅力を発信。

Natalie Lau(ナタリー・ラウ)
アンバー・ビバレッジ・グループのビジネス開発マネージャーとして、APAC地域における戦略構築とポートフォリオ拡大を牽引。ブランド戦略とオン・トレードに関する深い知見を備え、ロンドン・エッセンスのアジア展開をリードした実績。「ザ・サボイ」のアメリカン・バーで初のアジア人女性バーテンダーとして活躍し、また、香港の「The Old Man」のマネージャーとして、同店を「Asia’s 50 Best Bars」第1位へ導いたキャリアをもつ。

James Kilgannon氏のオリジナルカクテル
Apple-ly Every After
Writers’ Tears コッパーポッド、アップルジュース、スパイスアップルシロップ、ライムジュース
Twice Spiced
Writers’ Tears シングルポットスチル、ハニーシロップ、スパイスラムシロップ、アンゴスチュラビターズ、オレンジビターズ
Natalie Lau氏のオリジナルカクテル
Sherried Apricot
The Irishman シングルモルトウイスキー、アプリコットシロップ、オロロソシェリー、レモンジュース、卵白
O’Harvest Sun
The Irishman The Harvest ウイスキー、パイナップルリキュール、スイートベルモット、ドライベルモット
マンダリン オリエンタル 東京
日本橋三井タワー上層階に位置するラグジュアリーホテル。マンダリン オリエンタルの日本初となるホテルとして、2005年12月に東京・日本橋で開業。和の美意識と最新の快適性が調和した客室からは、東京の街並みや富士山までを望むことができる。革新的なカウンター体験の「タパス モラキュラーバー」、上質なアフタヌーンティーを提供する「オリエンタルラウンジ」、夜景が広がる大人の社交場「マンダリンバー」など、多彩なダイニングを擁し、“美食の目的地”として国内外のゲストを魅了している。2024年には、米国の格付け機関『フォーブス・トラベルガイド』において「ホテル部門」「スパ部門」ともに最高評価の5つ星を獲得し、10年連続受賞を達成
予約・問い合わせ:ホテル公式 https://www.mandarinoriental.com/ja/tokyo
MANDARIN BAR(マンダリンバー)
“モダンジャパニーズ”をコンセプトに、東京の煌めく夜景とともにラグジュアリーなひとときを過ごせるバー。「日本橋」を表現したシグネチャーカクテルや、季節の日本酒セレクションやモクテルまで多彩なメニューが取り揃う。
https://www.mandarinoriental.com/ja/tokyo/nihonbashi/dine/mandarin-bar
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
新着記事
1700冊の地図の本に囲まれる『地理系ブックカフェ空想地図』でコーヒーとスイーツを〜黒猫スイーツ散歩 駒沢大学編3〜
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店以上ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の駒沢大学編第3弾です。
吉祥寺・井の頭恩賜公園へ。神田川の源流となり、江戸へも続いた武蔵野の湧水と出合う【「水と歩く」を歩く】
これまで月刊『散歩の達人』本誌の連載「水と歩く」では、ある街を訪れ、その土地の水にまつわる場所を歩いて巡ってきた。連載も1年が過ぎたということで、そろそろ趣向を変えてみるのも良いかと思い、今回は「井の頭恩賜公園」というひとつの場所だけをじっくり見て回ることにしてみた。23区東部に住んでいるとなかなか吉祥寺に行く機会がなく、井の頭公園を訪れるのも十年ぶりくらいかもしれない。いざ公園を歩いてみると、自分の知っている井の頭公園は池の周りのほんの一部でしかなかったことに気づいた。
『散歩の達人』2012年11月号「草加・越谷・春日部」を振り返る【プレイバック30年】
1996年の創刊以降、首都圏のさまざまな街を紹介してきた『散歩の達人』は2026年で30周年。「散歩の達人 プレイバック30年」では、360号に迫るバックナンバーから1号を振り返り、街の変化や懐かしいスポットを探求します。今回は、2026年3月号「草加・越谷・春日部」と同じエリアを扱った、2012年11月号「草加・越谷・春日部」プレイバック! 思わぬ発見や、数十年ぶりの再会が待っているかも?
おすすめするスポットやお店のメニューなど、みんなの「こりゃいいぜ!」を絶賛募集中です!!
さんたつ公式サポーター登録はこちら






