ヒルトン東京

「KADOMATSU」
【2025年12月5日】ヒルトン東京(新宿区 総支配人フィリックス・ブッシュ)1階ショコラブティックでは、お正月の食卓を華やかに彩るデザートとして、また年始のご挨拶のおもたせにも最適な、縁起のよい門松をモチーフにしたスイーツ 「KADOMATSU」 を1個¥1,650にて12月31日(水)~2026年1月4日(日)の期間限定で販売いたします。
新年に幸運を呼び込む門松をスイーツで表現した「KADOMATSU」は、竹を模したホワイトチョコレートの器が目を引く一品です。器の中には伝統菓子ルリジューズを忍ばせ、シュー生地には京都産宇治抹茶とフェルクリン社オーパス ホワイト 35%に酒粕とカスタードを合わせた香り豊かでなめらかなクリームを詰めました。さらにそのクリームに寄り添うように花梨と洋梨のコンフィチュールを重ねることで上品な甘みとほのかな香り、そして爽やかな果実味が調和し奥行きのある余韻を生み出しています。
新年の晴れやかな食卓をより華やかに彩るこのスイーツは、ご家族やご友人との団らんにはもちろん、年始のご挨拶や大切な方へのおもたせとしてもおすすめです。
お正月限定『KADOMATSU』概要レストラン:ショコラブティック(ヒルトン東京1F)
期間:12月31日(水)~2026年1月4日(日)
営業時間:9:00am-7:00pm
※お受渡し時間は10:00am-7:00pm
料金:¥1,650
ご予約:https://tokyo.hiltonjapan.co.jp/plans/restaurants/takeout/chocolate-boutique-kadomatsu

ヒルトン東京1階「ショコラブティック」内観
ヒルトン東京について
ヒルトン東京は、ホテルチェーン ヒルトンのブランド、ヒルトン・ホテルズ&リゾーツの1つとして1963年6月20日に永田町にオープン。東京オリンピックの前年、日本で初めての外資系ホテルとして誕生しました。1984年9月1日に現在の新宿副都心に移転、新宿副都心の一角、都庁にほど近く、隣に新宿中央公園という恵まれた環境にあり、充実した施設と、“ヒルトンスタンダード”といわれる高水準のサービスを誇るファーストクラスのホテルです。8階より38階までが客室となり、スイートを含む全830室の客室は、国際的ながらも日本の情緒をインテリアに取り入れ、全室有線/無線インターネットアクセスが完備されています。また、館内には、日本料理「十二颯」、中国料理「王朝」、「メトロポリタングリル」、バー&ラウンジZATTAを擁するダイニングフロアTSUNOHAZU、「マーブルラウンジ」、英国風「セント・ジョージ バー」を含む6つのレストラン&バーを備えています。その他、正餐600名、立食900名まで収容可能な大宴会場と小中宴会・会議室計25室、室内プール、ジム、サウナ、屋外テニスコートなどを完備したフィットネスセンター、並びに地下駐車場など、多目的ホテルとして十分な機能を備えています。ヒルトン東京に関する詳細はhiltontokyo.jpをご覧ください。
ヒルトンについて
ヒルトンは、世界141の国と地域に9,000軒(130万室以上)のホテルを展開するホスピタリティ業界のグローバルリーダーです。世界で最もおもてなしの心に溢れた企業であることをミッションに掲げ、100年以上にわたって、30億人を超えるお客様をお迎えしてきました。Great Place To Workと米フォーチュン誌による「働きがいのある会社」ランキングで第1位に選出された企業として、世界中の50万人のチームメンバーにとってベストな企業文化を築くことを目指しています。ゲストエクスペリエンスを向上するため、デジタル・キーの共有、無料の客室アップグレードの事前選択、「コンファームド・コネクティングルーム」機能など、業界をリードするテクノロジーを導入しています。25のグローバル・ブランド・ポートフォリオのうち、日本では8ブランド・31軒のホテルを展開しています。また、受賞歴を誇るゲスト・ロイヤリティ・プログラム「ヒルトン・オナーズ」の会員数は2億3,500万人以上で、公式チャネル経由で直接予約したヒルトン・オナーズ会員は、宿泊や体験などに交換できるポイントを獲得できます。また、無料のヒルトン・オナーズ・アプリから客室の選択、デジタル・チェックイン、デジタル・キー(国内の一部のホテルでは未導入)をご利用いただけます。
最新情報はstories.hilton.com、Facebook、X、LinkedIn、Instagram、YouTubeをご覧ください。
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