有限会社三景スタジオ
写真工房ぱれっとより、専属デザイナー監修『LIFE CYCLE BOARD』が登場。あえて余白を残したデザインに、ふたりのペースで未来の写真を足していく。人生に寄り添い続ける、新しい記念のカタチ。
「幸せの形」を決めつけない。ふたりだけのストーリーを描くボード

詳細を見る
結婚記念写真は、最高に美しい瞬間を残すものです。しかし、私たちは考えました。「その後のふたりの人生」は、もっと自由で、もっと予測不可能で、だからこそ美しいのではないかと。
新登場の『LIFE CYCLE BOARD』は、そんな想いから生まれました。 最大の特徴は、「余白」です。
従来の記念ボードのように、最初から全てが埋まっているわけではありません。
「次は子供の写真」「次は家族写真」といった、誰かが決めた幸せのテンプレートもありません。
ふたりが歩むペースで、ふたりが大切だと感じた瞬間に、写真を一枚ずつ増やしていく。
このボードは、おふたりの未来を自由に受け入れるためのキャンバスです。
20代花嫁の「リアル」に寄り添うデザインと機能
今の時代を生きる20代の女性たちが求めているのは、過剰な演出よりも「自分らしさ」や「抜け感」です 。『LIFE CYCLE BOARD』は、そんな感性に響くよう設計されました。
1. インテリアに溶け込む「抜け感」デザイン
重厚な記念品は、今のインテリアには馴染みにくいもの。
このボードは、まるでファッションアイテムやアートポスターのように、
軽やかで洗練されたデザインに仕上げました。
壁にラフに貼るだけで、空間がおしゃれに整います。
2. 自由な人生設計を肯定する「余白」
人生の予定を固定するタイトルは一切排除しました。
空白のパネルは、どんな未来も受け入れます。
「家族が増えた日」かもしれないし、「新しい趣味を始めた日」かもしれない。
いつ、何を飾るかは、すべておふたりの自由です。
3. スタジオと繋がる「未来への約束」
このボードには、特別なサービスが付帯しています。
次の撮影の際に該当のパネルをお持ちいただければ、新しいお写真を無料でプリントしてプレゼントいたします。
「写真を撮って終わり」ではなく、その後の人生にもスタジオが寄り添い続ける。
これは、写真工房ぱれっとからおふたりへの、生涯のフォトパートナーとしての約束です。

モノから「物語」へ
近年、結婚式のスタイルは多様化し、形式的な儀式よりも体験やストーリーを重視する傾向が強まっています。映えだけでなく、その写真に込められた「意味」や「感情」を大切にしたいというニーズが高まっています。
『LIFE CYCLE BOARD』は、単なる装飾品ではなく、夫婦としての時間が経過するごとに価値が増していく「体験型」のアートボードです。
完成させないからこそ、ずっと大切にできる。
そんな新しい写真の楽しみ方を、私たちは提案します。
<商品詳細>
★今だけ!今月のキャンペーン限定でプレゼント!
・90mm×100mmの長方形サイズ / 9枚セット
※非売品商品

詳細を見る
会社概要と店舗情報
有限会社三景スタジオは、フォトスタジオ運営事業と衣装レンタル事業を展開し、お客様の特別な瞬間を形にするお手伝いをしています。
<会社概要>
会社名:有限会社三景スタジオ
代表取締役:大西康弘
事業内容:フォトスタジオ運営事業(子供、婚礼、成人、卒業、証明等の記念写真)、衣装レンタル事業
<店舗情報>
写真工房ぱれっとサッポロファクトリー店
住所:北海道札幌市中央区北2条東4丁目サッポロファクトリーえんとつ広場1F
TEL:011-207-4466
写真工房ぱれっと札幌中央店
住所:北海道札幌市中央区南2条西3丁目11-1k-23ビル B1F
TEL:011-596-8155
写真工房ぱれっと旭川店
住所:北海道旭川市永山3条5丁目1-4
TEL:0166-73-8485
写真工房ぱれっと帯広店
住所:北海道帯広市西17条南3丁目43-15
TEL:0155-67-8008
営業時間や定休日、その他詳細は各店舗までお問い合わせください。
【私たちのお店への想い】
私たちは、フォトウェディングを通じて、お二人の幸せな瞬間を永遠に残すことをミッションとしています。花嫁にとって、ウエディングドレスは特別な意味を持つものです。来店カウンセリングでは実際にドレスに触れ、試着していただくことで、お二人の理想のウェディングスタイルを見つけるお手伝いをしたいと考えています。
【アライアンスパートナー募集】
「写真工房ぱれっと」は、ウエディングドレスやフォトウェディングサービスを共に盛り上げてくださるパートナー企業様を募集しています。ご興味をお持ちの企業様は、お気軽にお問い合わせください。
担当者 : デザイン部 森田
連絡先 : [email protected]
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
新着記事
【東京駅限定】バームクーヘンの端っこの耳を食べたことある?おいしいよ。『CLUB HARIE e-challenge』~黒猫スイーツ散歩手土産編~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩している時に発見した手土産スイーツをご紹介します。今回は、東京駅で購入できる手土産の第70弾です。東京駅の手土産スイーツを70店舗、200種類以上実食している黒猫のおすすめです。
丹沢の山並みと富士山を望む神奈川県松田町。のびやかな風景に心が和む【徒然リトルジャーニー】
西丹沢の山並みに抱かれ、酒匂(さかわ)川の先に足柄(あしがら)平野が広がる神奈川県西部の松田町。現在の松田町は1955年に旧松田町と寄(やどりき)村が合併して誕生したものだが、それぞれ風情が異なり、今なお別の顔をもつ地区が共存しているようで、興味は尽きない。
【多摩散歩コース】小平市~花と緑の散歩道と見応え十分の各種展示館~
花小金井駅を出ると、すぐに小平グリーンロードと呼ばれる緑道と合流する。狭山・境緑道、野火止用水、玉川上水、小金井公園を結び、小平市を1周する約21kmの散歩道で、「美しい日本の歩きたくなるみち500選」「新日本歩く道紀行100選『水辺の道』」に認定されている。なかでも狭山・境緑道は、桜並木が連なり、齋藤素巖・彫刻の小径もあり、小平グリーンロードの中でも特に美しい道といえる。随所に現れるオープンガーデンを訪ねながら、花と緑の散歩道を楽しみたい。このあとに訪ねる『ガスミュージアム』や『Bridgestone Innovation Gallery』、『小平市ふれあい下水道館』、『平櫛田中彫刻美術館』は、いずれも小平市を代表する見応えのある展示施設。時間に余裕をもって訪ねよう。
おすすめするスポットやお店のメニューなど、みんなの「こりゃいいぜ!」を絶賛募集中です!!
さんたつ公式サポーター登録はこちら




