株式会社そごう・西武
米の販売価格が再び高騰しているなか、ご飯とご当地のおかずを一緒に味わえる弁当と、酪農王国北海道の素材を会場で味わえる冷たいスイーツをおすすめいたします。

■会期:前半:10月23日(木)~30日(木) 後半:11月1日(土)~9日(日)
■会場:そごう千葉店 6階=催事場
■時間:午前10時~午後8時 ※10月30日(木)、11月9日(日)は午後5時閉場、ラーメンLO:各日閉場の1時間前
- 北海道ならではの素材やご当地メニューをお弁当でどうぞ
11種類の海鮮をご飯の上に盛り付けました。
〈前半〉旭川駅立売商会/北の海鮮彩り(1折)3,240円 各日限定50折

2種類の豚肉に甘辛だれとチーズが絶妙。
〈前半〉ドライブインいとう清水本店/牧場の恵み&肉の旨味豚丼弁当(1折)2,160円 各日限定50折

〈前半〉ルー&スープカレーBonanza/牛スジチキンカレー(1折)1,750円

ぼたん海老、甘えび、ほっき貝など異なる旨味と食感を満喫。
〈後半〉釧祥館/えびと貝の食べ比べ (1折) 3,888円 各日限定50折

〈後半〉ESSEN SAPPORO/北海道産焼きとうきび&かみふらの和牛焼肉とハンバーグ弁当(1折)2,160円

- 会場で食べたい、道産食材を使用したスイーツ
〈通期〉週末の牧場ぱぶる/焦がしバターのキャラメルソフトパフェ (1個)864円

〈通期〉小樽洋菓子舗ルタオ/北海道産ナイアガラのミルクパフェ(1個)1,188円

〈前半〉プティシェーヴル北海道/やぎミルクのガトーショコラサンデー(1個)700円

〈前半〉菊地ファーム/放牧牛乳ソフトクリーム[十勝産あずきと黒蜜トッピング](1個)700円

〈後半〉Peekaboo/北海道生乳ピスタチオソフトクリーム(1本)648円 各日限定100個

- 現地で行列のできるラーメン 「麺 鍾馗」「らーめん清湯」共にそごう千葉店初登場
鶏と豚の白湯スープに西京味噌と道産味噌をブレンド。
〈前半〉麺 鍾馗/北海道白い味噌ラーメン (1折) 1,320円

あっさりと仕上げた鶏清湯スープに、背脂とラードで炒めた野菜の深み。
〈後半〉らーめん清湯/特製札幌味噌ラーメン (1折) 1,650円 各日限定150杯

〈後半〉らーめん清湯/清湯鶏塩ラーメン(1杯)1,210円

刻みアーモンドを練り込んだクッキーにアーモンド風味のチョコをコーティング。
〈通期〉ロイズ/バトンクッキー[アーモンド](1箱、25枚入)1,053円 ※数量限定

〈通期〉アンジュ・ド・フロマージュ/クランベリー[フレッシュチーズ](1個)1,080円

〈通期〉福田農場/大正金時豆(令和7年度北海道産、500g)918円
白花豆(令和6年度北海道産、400g)1,404円

〈通期〉なると屋/若鶏半身揚げ(1個)1,181円

〈前半〉アリスファーム/手焼きマフィンMIXベリー(1個)551円 各日限定60個

〈前半〉ベーカリー ダパス/とうもろこしのパン(1個)411円

〈後半〉週末の牧場ぱぶる/スイーツどらバーガーいちごクリーム(1個)801円

〈後半〉ジャクソンビル/よつ葉チーズin北海道チーズバーガー(1個)1,350円

〈後半〉THE BACON/エゾ鹿ロール(200g)1,620円

※調理例のイメージです
- 第31代とかち青空レディ 石崎万友佳さん 北海道の観光PRとご来場プレゼントのお渡し

6階=物産展会場にご来場の先着500名さまに十勝木野産の小豆「エリモショウズ」を使用した水ようかん「あずきの雫」を1個プレゼント。
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
新着記事
チャンスは年に2回だけ!?ダイヤモンド富士を見に出かけよう。絶好の気象条件とは
富士山頂と太陽がぴったりと重なり合い、まるでダイヤモンドが輝くような光景となる、ダイヤモンド富士。関東周辺では気象条件が良ければ、年に2回見られる場所があります。ダイヤモンド富士を見るために確認したい天気のポイントを詳しく紹介します。
東京駅で行列ができる『岡田謹製 あんバタ屋』のあんバタパン~黒猫スイーツ散歩手土産編~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩している時に発見した手土産スイーツをご紹介します。今回は、東京駅で購入できる手土産の第57弾です。東京駅の手土産スイーツを50店舗、150種類以上実食している黒猫のおすすめです。
路傍のはじっこ・隙間を埋める植物たち。村田あやこが見つめる「緑のパテ」から浮かび上がるもの
外を歩きながら視線を落とし、隅々までじーっと目を凝らしてみると、コンクリートやアスファルトのひび割れが、植物の住処になっていることがある。硬い人工物の割れ目や継ぎ目を、妙に収まりよく、ぴたりと埋める植物たち。それはまるで、「緑のパテ」のようでもある。






