ニッコー・ホテルズ・インターナショナル
東京ベイエリアを一望するレストランで、週末限定のクリスマススイーツを堪能
『グランドニッコー東京ベイ 舞浜』(所在地:千葉県浦安市、総支配人:島田 裕次)では、オールデイダイニング「ル・ジャルダン」にて、2025年11月14日(金)~12月14日(日)の金・土・日・祝日に、1日20食限定で『ウインターホリデーアフタヌーンティー』を提供します。
◆『ウインターホリデーアフタヌーンティー』https://tokyobay.grandnikko.com/news/452/

『ウインターホリデーアフタヌーンティー』
オールデイダイニング「ル・ジャルダン」のティータイムでは、季節ごとにテーマを設けた週末限定のアフタヌーンティーを提供しています。今回は、クリスマスシーズンを華やかに彩る『ウインターホリデーアフタヌーンティー』が登場します。
スイーツには、フランス語でモミの木を意味する「サパン」をイメージし、濃厚なピスタチオクリームをたっぷりの苺で飾った「サパンフレーズタルト」をはじめ、クリスマスプレゼントを思わせる「ルガトーノエル」、プレゼントを届けるサンタクロースがキュートな「苺のショートケーキハウス」など、パティシエの遊び心あふれる5種類のクリスマススイーツをお楽しみいただけます。
セイボリーには、ジューシーなローストビーフとリコッタチーズに鮮やかな赤いカクテルソースを添えた「グラハムサンドイッチ」と、ベーコンと玉ねぎでコクを加えた生地に冬野菜とカマンベールチーズがたっぷり入った「ケークサレ」をご用意。
さらにオプションメニューとして、併設のバーカウンターでお作りするノンアルコールカクテル「ストロベリーチョコレートのキャラメルフローズン」を特別料金にてご提供します。
『ウインターホリデーアフタヌーンティー』をご注文の方には、オールデイダイニング「ル・ジャルダン」の中でも東京ベイエリアを一望できる眺めの良いお席を優先的にご案内します。柔らかな陽ざしにつつまれ、冬の澄んだ空気に煌めく景色を眺めながら、心躍るティータイムをお楽しみください。
■『ウインターホリデーアフタヌーンティー』 概要
【期間】2025年11月14日(金)~12月14日(日)の金・土・日・祝日限定
【時間】11:30~16:00
【場所】グランドニッコー東京ベイ 舞浜 オールデイダイニング「ル・ジャルダン」
【料金】1名様3,900円
One Harmony会員料金 3,700円
プレミアムセレクション特典・ロイヤル会員・エクスクルーシィヴ会員料金3,500円
※コーヒーまたは紅茶付き ※表示料金には消費税・サービス料が含まれております。
<One Harmony詳細はこちら>
【ご予約・お問い合わせ】
レストラン予約:TEL.047-711-2427(受付時間 10:00~18:00)
公式サイトからのご予約:https://tokyobay.grandnikko.com/news/452/
※ご予約なしでもご利用いただけます。
【内容】
<スイーツ>サパンフレーズタルト/ルガトーノエル/苺のショートケーキハウス/ジュエルマカロン/ミニリースパフェ
<セイボリー>ローストビーフのグラハムサンド/ケークサレ
【オプション】
『ウインターホリデーアフタヌーンティー』をご注文のお客様には、ノンアルコールカクテル『ストロベリーチョコレートのキャラメルフローズン』を特別ご優待料金にて提供いたします。
1杯 500円(通常料金1杯950円)
※表示料金には消費税・サービス料が含まれております。

『ストロベリーチョコレートのキャラメルフローズン』
グランドニッコー東京ベイ 舞浜
ピンク色の外観が印象的な南欧の雰囲気が漂う『グランドニッコー東京ベイ 舞浜』は、「上質な空間の中で、五感を解き放つ心地よさを体感できるホテル」というグランドニッコーのブランドコンセプトのもと、さわやかなリゾートの風につつまれ、心身ともにリフレッシュできる格別なひとときを提供いたします。
所在地:千葉県浦安市舞浜1-7
建 物:地上12階 アトリウム(4,300平方メートル )
施設構成:客室数709室、宴会場13室、レストラン、ウエディングチャペル2カ所、神殿ほか
アクセス:JR京葉線・武蔵野線「舞浜駅」より乗り換え、ディズニーリゾートライン「ベイサイド・ステーション」より徒歩4分
電話番号:047-350-3533(代表)
公式サイト:https://tokyobay.grandnikko.com
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
新着記事
1700冊の地図の本に囲まれる『地理系ブックカフェ空想地図』でコーヒーとスイーツを〜黒猫スイーツ散歩 駒沢大学編3〜
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店以上ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の駒沢大学編第3弾です。
吉祥寺・井の頭恩賜公園へ。神田川の源流となり、江戸へも続いた武蔵野の湧水と出合う【「水と歩く」を歩く】
これまで月刊『散歩の達人』本誌の連載「水と歩く」では、ある街を訪れ、その土地の水にまつわる場所を歩いて巡ってきた。連載も1年が過ぎたということで、そろそろ趣向を変えてみるのも良いかと思い、今回は「井の頭恩賜公園」というひとつの場所だけをじっくり見て回ることにしてみた。23区東部に住んでいるとなかなか吉祥寺に行く機会がなく、井の頭公園を訪れるのも十年ぶりくらいかもしれない。いざ公園を歩いてみると、自分の知っている井の頭公園は池の周りのほんの一部でしかなかったことに気づいた。
『散歩の達人』2012年11月号「草加・越谷・春日部」を振り返る【プレイバック30年】
1996年の創刊以降、首都圏のさまざまな街を紹介してきた『散歩の達人』は2026年で30周年。「散歩の達人 プレイバック30年」では、360号に迫るバックナンバーから1号を振り返り、街の変化や懐かしいスポットを探求します。今回は、2026年3月号「草加・越谷・春日部」と同じエリアを扱った、2012年11月号「草加・越谷・春日部」プレイバック! 思わぬ発見や、数十年ぶりの再会が待っているかも?
おすすめするスポットやお店のメニューなど、みんなの「こりゃいいぜ!」を絶賛募集中です!!
さんたつ公式サポーター登録はこちら






