株式会社文明堂東京
株式会社文明堂東京(代表取締役社長 宮崎進司)は、伊勢丹新宿店限定ブランド「匠の焼き菓子 CONGALI 文明堂」にて、10月8日より期間限定で「黄色いこぐま焼き 安納芋」を販売いたします。
販売日時:2025年10月8日(水)~11月18日(火)期間中 毎日15:00より販売
販売店舗:匠の焼き菓子 CONGALI 文明堂

濃厚でしっかり風味の安納芋×もっちもち生地 そっと味わう、秋のひとくち

鹿児島県種子島産の安納芋を使用した、濃厚な餡がたっぷり。
ひとくち食べたら、安納芋の香りがふくよかに口いっぱい広がります。
しっかりとした甘みがありながら、やさしく上品な味わいに仕上げました。
こぐまの顔は、米粉とタピオカ粉をブレンドした当店オリジナルのもっちもち生地。
中の餡のやさしい甘さを表現するために、ほんのり淡い黄色にしました。
くちどけなめらかな安納芋餡と、もっちもちの生地、食感の違いもお楽しみいただけます。
キュートな黄色いこぐまと一緒に、ほっと一息おやつタイムを楽しみましょう!
黄色以外にも、期間限定の仲間がいます
通年で販売しているこし餡のこぐま焼きに加え、春はピンク色の桜、夏は白色のパイン、冬は黒色のきなこ黒みつ、それぞれ季節限定のお味を展開してきました。

春限定「こぐま焼き さくら」
夏限定「白いこぐま焼き パイン」
冬限定「黒いこぐま焼き きなこ黒みつ」
そして、2024年秋に新登場した「黄色いこぐま焼き」。
2025年は新たなフレーバー「安納芋」で、秋の香りをそっとお届けします。
「こぐま焼き」とは
文明堂のCM『文明堂豆劇場』は、1962年から放送されているロングランCM。
「こぐま焼き」はCMに登場するこぐまのキャラクターの形をした人形焼。
中に入っているのは口どけのよい皮むき餡のこしあん。
つぶらな瞳と、ちょこんと飛び出したお耳がチャームポイント。
少しレトロで懐かしく感じられる見た目に仕上げました。

「カステラ一番、電話は二番、三時のおやつは文明堂」のキャッチフレーズにちなんで毎日3時から販売しています。
期間限定の「黄色いこぐま焼き 安納芋」と「こぐま焼き こしあん」の食べ比べを、ぜひお試しください。

商品情報
【黄色いこぐま焼き 安納芋】
1個 200円(税込216円)
5個入 1,000円(税込1,080円)
販売期間 2025年10月8日(水)~11月18日(火)
販売開始時間 15:00~
※売り切れ次第、終了となります。
※おひとり様のご購入数量を限定させていただく場合がございます。
こぐま焼き
https://www.bunmeido.co.jp/congali/news/3/
https://mi-journey.jp/foodie/98001/
店舗情報
「匠の焼き菓子 CONGALI 文明堂」東京都新宿区新宿3-14-1
伊勢丹新宿店 本館地下1階 甘の味
【営業時間】
10:00~20:00
※営業時間は予告なく変更になる場合がございます。
【商品に関するお問い合わせ】
お客様相談室 0120-400-002
受付時間 土・日・祝日・年末年始を除く 10:00~17:00


会社情報
株式会社 文明堂東京
カステラ・三笠山をはじめとする菓子製造販売業。
1900年に長崎にて中川安五郎が文明堂を創業。
1922年に創業者の弟 宮崎甚左衛門が東京の上野黒門町に出店し、電話帳の裏表紙の広告やカンカンベアのTVCMなど画期的なアイデアでカステラを全国へ普及させた。

WEBサイト&オンラインショップ https://www.bunmeido.co.jp/
匠の焼き菓子 CONGALI 文明堂 WEBサイト https://www.bunmeido.co.jp/congali/
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
新着記事
1700冊の地図の本に囲まれる『地理系ブックカフェ空想地図』でコーヒーとスイーツを〜黒猫スイーツ散歩 駒沢大学編3〜
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店以上ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の駒沢大学編第3弾です。
吉祥寺・井の頭恩賜公園へ。神田川の源流となり、江戸へも続いた武蔵野の湧水と出合う【「水と歩く」を歩く】
これまで月刊『散歩の達人』本誌の連載「水と歩く」では、ある街を訪れ、その土地の水にまつわる場所を歩いて巡ってきた。連載も1年が過ぎたということで、そろそろ趣向を変えてみるのも良いかと思い、今回は「井の頭恩賜公園」というひとつの場所だけをじっくり見て回ることにしてみた。23区東部に住んでいるとなかなか吉祥寺に行く機会がなく、井の頭公園を訪れるのも十年ぶりくらいかもしれない。いざ公園を歩いてみると、自分の知っている井の頭公園は池の周りのほんの一部でしかなかったことに気づいた。
『散歩の達人』2012年11月号「草加・越谷・春日部」を振り返る【プレイバック30年】
1996年の創刊以降、首都圏のさまざまな街を紹介してきた『散歩の達人』は2026年で30周年。「散歩の達人 プレイバック30年」では、360号に迫るバックナンバーから1号を振り返り、街の変化や懐かしいスポットを探求します。今回は、2026年3月号「草加・越谷・春日部」と同じエリアを扱った、2012年11月号「草加・越谷・春日部」プレイバック! 思わぬ発見や、数十年ぶりの再会が待っているかも?
おすすめするスポットやお店のメニューなど、みんなの「こりゃいいぜ!」を絶賛募集中です!!
さんたつ公式サポーター登録はこちら






