一般社団法人日本ビジネステクノロジー協会
2025年11月15日(土) 開催
一般社団法人日本ビジネステクノロジー協会(代表理事:岡村 慎太郎)は、2025年11月15日(土) に「Business Technology Conference Japan(BTCONJP:びーてぃーこんじぇーぴー) 2025」を開催いたします。このたび「bgrass株式会社」託児スポンサーに決定しました。

■ ご協賛企業紹介
社名:bgrass株式会社
所在地:東京都渋谷区神宮前6丁目23番4号桑野ビル2階
代表:咸 多栄
設立:2022年7月6日
事業内容:
1. 女性IT人材支援事業
当社では、ジェンダーダイバーシティをテクノロジーで推進するため、IT業界で活躍し続けたい女性エンジニアのハイスキル転職サービス「WAKE Career」「WAKE フリーランス」を展開しています。
2. 公平な採用プロセス支援事業
採用プロセスの公平性を高める新規事業。
選考データを分析し、面接官の評価のブレや無意識のバイアスによる採用ロスを可視化・改善。
企業が優秀な人材を見逃さず、正当に評価できる仕組みを提供します。これにより、企業の競争力向上と組織の多様性確保を同時に実現します。
公式サイト:https://bgrass.co.jp/
■ ご協賛企業からのメッセージ
多くの企業がイノベーションと人材戦略の両立を求められる中、IT業界におけるダイバーシティ推進は経営の重要課題となっています。特に、優秀な人材が長期的にキャリアを築ける環境づくりや、公平な評価・採用の仕組みづくりは、組織の競争力を左右するテーマです。
bgrass株式会社は、女性エンジニアに特化したハイスキル転職・フリーランス支援サービス「WAKE Career」「WAKE フリーランス」を通じて、ジェンダーダイバーシティの推進を支援しています。また、新規事業として、採用プロセスのデータ分析を活用し、面接官の評価ブレや無意識のバイアスを可視化・改善する仕組みを提供しています。これにより、企業が優秀な人材を見逃さず、公平かつ持続的に採用力を高めることを可能にします。
BTCONJPが掲げる「情シスが創るビジネスの明日」というテーマは、まさに人材の多様性と公平性を基盤に次世代の成長を描く、私たちの挑戦と重なります。本カンファレンスに参加される皆様の未来づくりに、当社の知見がお役に立てれば幸いです。
bgrass株式会社 代表の咸 多栄様のnoteも併せてご覧ください:
WAKE Career、イベント託児のスポンサーはじめます!
■ Business Technology Conference Japan(BTCONJP)とは
ビジネステクノロジー(BT)とは、ビジネスニーズに応えビジネスを加速させるためのテクノロジー(IT)またはその戦略のことです。
ビジネステクノロジーとは何か(note)
従来、組織におけるITとは、単なるツールとしてIT部門が維持管理していくものでしたが、現代の経済活動はITの力を活用して、より効率的に、より速く、より安全に、より多くの価値を生み出すことが求められています。
IT部門は進化し続けるITを最適な形で組織全体に取り入れ続け、ビジネスと統合し、ビジネスをドライブしていく必要があり、また経営者はそういった役割を持つIT部門を組織に設置し、適切なリソースを提供していく必要があります。
Business Technology Conference Japan(BTCONJP)は、ITをビジネステクノロジーの領域に昇華し、日本のあらゆる経済活動をアップデートするイベントです。
昨年2024年に初のハイブリッド開催をし、今回が第3回目となります。
第2回のセッション一覧や動画は以下から閲覧可能です。(一部のセッションは非公開となっております)
https://btcon.jp/2024/sessions
https://www.youtube.com/playlist?list=PLpLi4053fBxN_w1gszFEg0nwWiZCDtQSr
■ 開催日時・会場
開催日: 2025年11月15日(土)
会場: LINEヤフー株式会社 本社 東京ガーデンテラス紀尾井町 紀尾井タワー17F
■ 参加申し込み方法
チケット購入ページからご登録ください。
購入方法は、BTCONJP2025チケット購入方法のページをご参照ください。
■ 本年度のテーマ
「情シスが創るビジネスの明日」
情シスは、企業のデジタル基盤を支えるだけでなく、ビジネスの成長を牽引する存在です。日々の業務改善からDX推進、セキュリティ対策まで、多岐にわたる役割を担い、組織全体の変革を支えています。その一歩一歩が、企業の未来を形作る原動力となるのです。今こそ、情シスの力を再認識し、共にビジネスの明日を創り上げましょう。
■ スポンサー募集中
スポンサー募集要項をご参考のうえ、専用フォームから応募をお願いいたします。
※ 現在、ブロンズスポンサーのみ募集しております。
■ 各種リンク
公式サイト: https://btcon.jp
公式 X(旧 Twitter): https://x.com/btconjp
各種ドキュメント:https://corp-engr.notion.site/btconjp-2025-documents
メディアキット:https://corp-engr.notion.site/btconjp-2025-mediakit
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
更新日:2025.09.22
【 #BTCONJP 2025】「bgrass株式会社」託児スポンサー決定のお知らせ 【Business Technology Conference Japan】
新着記事
【長崎県池島探訪記】炭鉱施設を観察しながら島内を一周して歓楽街の跡へ
長崎県池島炭鉱の遺構は団地だけではありません。炭鉱施設の遺構や、もともとから存在していた集落と歓楽街の痕跡を島内を一周しながら散策します。
『東洋百貨店 別館』に引き継がれる下北沢の古着カルチャー。独自路線を突き進む『SMOG』『3びきの子ねこ』に注目
「音楽の街」「演劇の街」など、さまざまな異名を持つ下北沢。「古着の街」としてより認知されるようになったのには、2004年に開業した「東洋百貨店 本館」の存在が大きい。ワンフロアの中に古着店、雑貨店といった、こぢんまりした店舗が入り乱れるように軒を連ね、一歩足を踏み入れると、その個性的なラインアップ、物量の多さに買い物客のテンションが上がる。2025年3月、ビル建て替え工事に伴い惜しまれつつ閉店したが、その少し前、2022年には高架下の複合商業施設『ミカン下北』内に、『東洋百貨店 別館』をオープンさせている。
入谷の銭湯『白水湯』は、サウナーにも地域にも愛される“ひと工夫”が詰め込まれたおもてなし空間だった!
浅草や上野などの繁華街にも近い台東区の入谷。昭和時代から残る建物も多く、風情を感じられるこの街に『白水湯(しろみずゆ)』がある。入谷を愛する地元民にはもちろん、リニューアル後はサウナ好きにも愛されるこの銭湯を訪れてみると、そこには“ひと工夫”の魅力に満ちていた。
おすすめするスポットやお店のメニューなど、みんなの「こりゃいいぜ!」を絶賛募集中です!!
さんたつ公式サポーター登録はこちら






