研美株式会社
「ジーコアズ工業」による『PlayStation(TM)』『サイバーパンク』のライセンスアパレル他、次世代ブランド「NØИSENSE」や人気IPコラボアクセサリー「STARFORGED」のアイテムが勢ぞろい

ブースイメージ
研美株式会社(本社:東京都渋谷区 代表取締役:厳研)が運営するアーティストユニット兼ギャラリー「SOMSOC GALLERY(ソムソクギャラリー)」は、9月25日(木)~9月28日(日)にかけて開催される「東京ゲームショウ2025」(以下、TGS)に物販ブースを出展します。
TGSには、昨年に引き続き2度目のブース出展となります。今年は出展スペースを拡大し、大人気ゲーム&アニメ10作品以上のライセンスアイテムを取り扱います。
ゲーム作品が有する個性、魅力はアートの世界と強く結びつきがあり、ともに第六感を刺激する存在です。東京原宿に拠点を構えるSOMSOC GALLERYは、東アジアのアートカルチャー発信基地として、来訪するすべてのゲームファンとシンクロを図り、アートとゲームの関係性がより強固になることを願っています。
東京ゲームショウ2025 概要
ビジネスデイ:9月25日(木)10:00~17:00/9月26日(金)10:00~17:00
一般公開日:9月27日(土)9:30~17:00/9月28日(日)9:30~16:30
会場:幕張メッセ
主催:一般社団法人コンピュータエンターテインメント協会 (CESA)
共催:株式会社 日経BP、株式会社 ソニー・ミュージックソリューションズ
URL:https://tgs.cesa.or.jp/jp
SOMSOC GALLERYブース概要
名称:研美(SOMSOC GALLERY)
場所:第9ホールW16ブース(09-W16)(物販コーナー)


ブランドおよびアイテム紹介
ジーコアズ工業(吉考斯工業)

ジーコアズ工業(吉考斯工業)
GCORES(機核)傘下のライフスタイル&ファッションブランド。ゲーム、映画、小説などのカルチャーコンテンツからインスピレーションを得て、革新的でユーモラスなデザイン手法とファッション製品を組み合わせ、遊び心に満ちた独立ブランドを創造している。今回のブースでは、『PlayStation(TM)』、『サイバーパンク2077』、『サイバーパンクエッジランナーズ』、『エルデンリング』を取り扱います。
取り扱いアイテム
- PlayStation(TM)

- サイバーパンク2077

- サイバーパンクエッジランナーズ

・エルデンリング

NØИSENSE

NØИSENSE
謎に包まれた次世代ブランド・NØИSENSEは、アニメやインターネット文化の要素を現代のファッショントレンドと融合させ、ユニークで目を引く商品を提供するアパレルブランド。今回のブースでは、これまでのNØИSENSEのコレクションから、『チェンソーマン』、『ダンダダン』とのコラボレーションアイテムや、オリジナルラインを販売します。
取り扱いアイテム
- チェンソーマン
- ダンダダン

STARFORGED

STARFORGED
2015年設立のアクセサリーデザインブランド。2020年以降は人気IPとのライセンスコラボレーションに注力。そのラインナップに、『ウォーハンマー』(Games Workshop)、『エルデンリング / ダークソウル』(バンダイナムコ)、『デューン 砂の惑星 PART2』(レジェンダリー・ピクチャーズ)、『ワールド・オブ・ウォーシップス』(Wargaming)など。2025年より『天空戦記シュラト』、『パシフィック・リム』、『ワールド・オブ・ウォークラフト』、『ウィッチャー3 ワイルドハント』が新たに加わる。
取り扱いアイテム





企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
更新日:2025.09.19
SOMSOC GALLERY、昨年に続き「東京ゲームショウ2025」出展!ブースを拡大し、ゲームやアニメ作品など大人気IPとのオフィシャルライセンスアパレルを物販
新着記事
【長崎県池島探訪記】炭鉱施設を観察しながら島内を一周して歓楽街の跡へ
長崎県池島炭鉱の遺構は団地だけではありません。炭鉱施設の遺構や、もともとから存在していた集落と歓楽街の痕跡を島内を一周しながら散策します。
『東洋百貨店 別館』に引き継がれる下北沢の古着カルチャー。独自路線を突き進む『SMOG』『3びきの子ねこ』に注目
「音楽の街」「演劇の街」など、さまざまな異名を持つ下北沢。「古着の街」としてより認知されるようになったのには、2004年に開業した「東洋百貨店 本館」の存在が大きい。ワンフロアの中に古着店、雑貨店といった、こぢんまりした店舗が入り乱れるように軒を連ね、一歩足を踏み入れると、その個性的なラインアップ、物量の多さに買い物客のテンションが上がる。2025年3月、ビル建て替え工事に伴い惜しまれつつ閉店したが、その少し前、2022年には高架下の複合商業施設『ミカン下北』内に、『東洋百貨店 別館』をオープンさせている。
入谷の銭湯『白水湯』は、サウナーにも地域にも愛される“ひと工夫”が詰め込まれたおもてなし空間だった!
浅草や上野などの繁華街にも近い台東区の入谷。昭和時代から残る建物も多く、風情を感じられるこの街に『白水湯(しろみずゆ)』がある。入谷を愛する地元民にはもちろん、リニューアル後はサウナ好きにも愛されるこの銭湯を訪れてみると、そこには“ひと工夫”の魅力に満ちていた。
おすすめするスポットやお店のメニューなど、みんなの「こりゃいいぜ!」を絶賛募集中です!!
さんたつ公式サポーター登録はこちら






