株式会社IZANAMIスポーツ
参加料を低価格に抑えて、多くの方の健康づくり、思い出づくりをサポートします。
株式会社IZANAMIスポーツ(東京都千代田区、代表:天羽 賢次)は、2026年1月12日(月・祝日)、自社が企画するスポーツイベント『いざ!スポラン with 味の素KK ランフェス2026 in 味の素スタジアム』を開催します。2024年11月開催の「いざ!スポ produce ランフェス2024 in 国立競技場」に続く第3回目となる本イベントは、より多くの方がスポーツを始めるきっかけとなることを目指し、会場を移して開催します。

多彩な種目構成・エンタメ性で幅広くランニングを楽しめるイベント
お子様から大人まで、個人でもチームでも、またカップル、家族(親子)で楽しめる種目をご用意。
味の素スタジアムで走ってみたい、本気でチャレンジしたい、仲間と楽しくスポーツしたい、ストレス発散したい等、自分に合った種目で楽しめます。
本大会限定!「アジパンダ(R)」Tシャツがもらえるファミリーラン・ファンラン
参加者には参加賞としてお渡しする大会限定「アジパンダ(R)」Tシャツを着て走っていただきます。皆でおそろいの「アジパンダ(R)」Tシャツを着てランニングが楽しめます。
「アジパンダ(R)」Tシャツで会場を真っ赤に染めよう!
※「アジパンダ(R)」Tシャツは、リレーマラソン参加の方も1着1,300円(税込)にて購入いただくことが可能です。

「アジパンダ(R)」Tシャツ
「ティラノサウルス」がスタジアムで真剣勝負!
ティラノサウルスの着ぐるみを着て全力で走る姿は、観るだけでも大いに楽しめます。「アジパンダ(R)」ファミリーラン・ファンランの種目では、ティラノサウルスと一緒に走ることもできます。きっとお子様も大喜び!

2024年度開催の様子1.(国立競技場)
2024年度開催の様子2.(国立競技場)
参加しやすいエントリー費:業界随一の低価格を実現
一人でも多くの方へ、本イベントがスポーツに迷わず取り組むきっかけとなることを願って、参加料を業界最安水準で開催します。リレー参加料は1名3,700円(税込)!友人同士、職場の仲間、学校の部活 やサークルの仲間、そして家族との思い出づくりを後押しします。
※参加料は種目毎に異なります。

2024年度開催の様子3.(国立競技場)
2024年度開催の様子4.(国立競技場)

2024年度開催の様子5.(国立競技場)
2024年度開催の様子6.(国立競技場)
大会概要
【大会名】いざ!スポラン with 味の素KK ランフェス2026 in 味の素スタジアム
【会 場】味の素スタジアム(東京都調布市西町376-3)
【大会公式URL】https://izaspo.com/event/ajistarunfes2026/
【コース】味の素スタジアム特設コース
【主 催】株式会社IZANAMIスポーツ
【エントリー期間】2025年9月12日(金)~12月10日(水)予定
【種目】
・「アジパンダ(R)」ファミリーラン (1.5km)
・「アジパンダ(R)」ファンラン (1.5km)
・ティラノサウルスレース(100m)
・ハーフリレーマラソン
・フルリレーマラソン
▼エントリーは公式サイト「エントリー」メニューよりお申込ください。※締切:12月10日(水)
https://izaspo.com/event/ajistarunfes2026/
定員になり次第締め切りとなります。お早めにお申し込みください。
当日のスケジュール
8:00 受付開始
9:20 選手トラック入場
9:45 開会式・スタートセレモニー
10:00 「アジパンダ(R)」ファミリーラン・「アジパンダ(R)」ファンラン(1.5km) (制限時間30分)
※ティラノサウルスレース参加者も参加可能
10:50 ティラノサウルスレース(100m)予選 (1レース約3分) ※各組1名が決勝
11:40 ティラノサウルスレース決勝
12:15 リレーマラソン ハーフ(制限時間2時間30分) フル(制限時間4時間30分)
16:45 競技終了
本件に関するお問合せ・公式SNS
ランフェス2026 in 味の素スタジアム 事務局
E-Mail:[email protected]
事務局公式SNS:
Instagram 》https://www.instagram.com/izaspo_news/
Facebook 》https://www.facebook.com/profile.php?id=61559015792806
X 》https://x.com/Izaspoevent
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
新着記事
【長崎県池島探訪記】炭鉱施設を観察しながら島内を一周して歓楽街の跡へ
長崎県池島炭鉱の遺構は団地だけではありません。炭鉱施設の遺構や、もともとから存在していた集落と歓楽街の痕跡を島内を一周しながら散策します。
『東洋百貨店 別館』に引き継がれる下北沢の古着カルチャー。独自路線を突き進む『SMOG』『3びきの子ねこ』に注目
「音楽の街」「演劇の街」など、さまざまな異名を持つ下北沢。「古着の街」としてより認知されるようになったのには、2004年に開業した「東洋百貨店 本館」の存在が大きい。ワンフロアの中に古着店、雑貨店といった、こぢんまりした店舗が入り乱れるように軒を連ね、一歩足を踏み入れると、その個性的なラインアップ、物量の多さに買い物客のテンションが上がる。2025年3月、ビル建て替え工事に伴い惜しまれつつ閉店したが、その少し前、2022年には高架下の複合商業施設『ミカン下北』内に、『東洋百貨店 別館』をオープンさせている。
入谷の銭湯『白水湯』は、サウナーにも地域にも愛される“ひと工夫”が詰め込まれたおもてなし空間だった!
浅草や上野などの繁華街にも近い台東区の入谷。昭和時代から残る建物も多く、風情を感じられるこの街に『白水湯(しろみずゆ)』がある。入谷を愛する地元民にはもちろん、リニューアル後はサウナ好きにも愛されるこの銭湯を訪れてみると、そこには“ひと工夫”の魅力に満ちていた。
おすすめするスポットやお店のメニューなど、みんなの「こりゃいいぜ!」を絶賛募集中です!!
さんたつ公式サポーター登録はこちら






