立川市役所
立川市の恒例行事「よいと祭り」が今年も10月に開催!

立川よいと祭りは平成元年に第1回が開催され、本年で第37回を迎えます。回を重ねるごとに発展し、多摩地区でも注目される大きな祭りのひとつとなっております。
第1回の開催より実施している山車の巡行と、万灯みこしやお囃子、民踊流しはこのお祭りに欠かせない存在となっています。さらに現在では、太鼓、松明まわし、YOSAKOI、音楽パレード、歌謡ショー、模擬店など、多くのにぎわいを演出するイベントも実施され、立川市の恒例行事として広く皆さまに親しまれています。
今回は、上記の人気行事のほか、昨年も好評だった立川けやき座の大衆演劇、日光猿軍団の猿回し演技、警察や消防車両の展示も実施し、子供から大人まで楽しめる企画を揃えています。
また立川よいと祭り特製巾着袋などのプレゼントを行い来場者によりお祭りの雰囲気を楽しんでいただく工夫も行います。(数量限定・配布時間は当日発表)。
「第37回立川よいと祭り」の概要
日時
10月12 日(日)11:00~21:00※荒天中止
会場
サンサンロード(立川北駅すぐ、多摩モノレール下)
内容
山車、万灯みこしの巡行、お囃子、民踊流し、太鼓、松明まわし、YOSAKOI、音楽パレード、歌謡ショー、模擬店、子ども提灯の展示など
主催
立川よいと祭り実行委員会
共催
立川市・公益財団法人立川市地域文化振興財団
昨年の様子








企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
新着記事
【長崎県池島探訪記】炭鉱施設を観察しながら島内を一周して歓楽街の跡へ
長崎県池島炭鉱の遺構は団地だけではありません。炭鉱施設の遺構や、もともとから存在していた集落と歓楽街の痕跡を島内を一周しながら散策します。
『東洋百貨店 別館』に引き継がれる下北沢の古着カルチャー。独自路線を突き進む『SMOG』『3びきの子ねこ』に注目
「音楽の街」「演劇の街」など、さまざまな異名を持つ下北沢。「古着の街」としてより認知されるようになったのには、2004年に開業した「東洋百貨店 本館」の存在が大きい。ワンフロアの中に古着店、雑貨店といった、こぢんまりした店舗が入り乱れるように軒を連ね、一歩足を踏み入れると、その個性的なラインアップ、物量の多さに買い物客のテンションが上がる。2025年3月、ビル建て替え工事に伴い惜しまれつつ閉店したが、その少し前、2022年には高架下の複合商業施設『ミカン下北』内に、『東洋百貨店 別館』をオープンさせている。
入谷の銭湯『白水湯』は、サウナーにも地域にも愛される“ひと工夫”が詰め込まれたおもてなし空間だった!
浅草や上野などの繁華街にも近い台東区の入谷。昭和時代から残る建物も多く、風情を感じられるこの街に『白水湯(しろみずゆ)』がある。入谷を愛する地元民にはもちろん、リニューアル後はサウナ好きにも愛されるこの銭湯を訪れてみると、そこには“ひと工夫”の魅力に満ちていた。
おすすめするスポットやお店のメニューなど、みんなの「こりゃいいぜ!」を絶賛募集中です!!
さんたつ公式サポーター登録はこちら






