株式会社静岡新聞社
映像×音×香り×味×手触りで体験する新しい茶道。多言語対応の60分/心の余白を取り戻すマインドフルネス体験

株式会社静岡新聞社・静岡放送株式会社のグループ企業で新規事業開発、投資事業を行うFUJIYAMA BRIDGE LAB(フジヤマブリッジラボ)株式会社(静岡県静岡市・駿河区、代表:大石剛)は、映像・音・香り・味・手触りの五感で体感する没入型の茶道体験「イマーシブ茶道」を、2025年10月24日(金)~26日(日)の3日間、PLAT SHIBUYA(東京都渋谷区・神宮前)にて開催します。
本イベントは、日本の伝統的な茶道とプロジェクション映像・音・香りが融合した、新しい文化体験です。茶道の精神を学びながら、言葉の壁を越えて五感で茶道を味わうことができます。
都心・短時間・多言語(英/中/日)対応の3日間限定開催。仕事帰りや買い物の合間に気軽に立ち寄れる“都市型リセット”として、また海外ゲストをおもてなしする場としてもご活用いただけます。

ブランドストーリー

体験のイメージ
■体験の特徴
・伝統×テクノロジーが生み出す新しい茶道体験(映像・音・香りで五感を研ぎ澄ます)
・忙しい日常から離れ、時間がゆっくり流れる空間で抹茶の香りと静けさを楽しめる
・抹茶や和菓子を味わいながら「今ここ」に集中できるマインドフルネス体験
・多言語(英語・中国語・日本語)対応で海外ゲストとも一緒に参加しやすい
■開催概要
タイトル:「イマーシブ茶道」
会 期:2025年10月24日(金)~26日(日)
初日 13:00-19:00/2・3日目 10:00-19:00(体験60分)
対象年齢:6歳以上
対応言語:英語・中国語・日本語
会 場:PLAT SHIBUYA(東京都渋谷区神宮前6-27-8 エムズ原宿B1)
原宿駅徒歩7分/明治神宮前駅徒歩2分
価 格:大人(18歳以上)¥4,600
学生(13-17歳)・シニア(65歳以上)¥3,700
子ども(6-12歳)¥3,000
主 催:FUJIYAMA BRIDGE LAB株式会社
制 作:株式会社大伸社・株式会社アマナ
監 修:裏千家茶道 准教授 鈴木宗那
■予約・チケット
・OTA(旅行体験サイト)にて事前予約
Viator/GetYourGuide/Tripadvisor/Klook (順次公開)
・当日のチケット販売あり
■公式情報
公式サイト:<https://immersive-teaceremony.com/>
Instagram:<@immersive_tea_ceremony>
■撮影・安全に関するご案内
・暗闇、静寂の中での体験をお楽しみいただくため、館内ではお静かにお願いいたします。
・体験の様子は、写真や動画でご自由に撮影いただけます。
・体験の特性上、イヤホンを使用します。安全配慮のためスタッフの案内に従ってご参加ください。
・小学生(12歳)以下は保護者同伴を推奨します。
■お問い合わせ
FUJIYAMA BRIDGE LAB株式会社
URL:https://fujiyamabl.com/
Mail:[email protected]
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
新着記事
【長崎県池島探訪記】炭鉱施設を観察しながら島内を一周して歓楽街の跡へ
長崎県池島炭鉱の遺構は団地だけではありません。炭鉱施設の遺構や、もともとから存在していた集落と歓楽街の痕跡を島内を一周しながら散策します。
『東洋百貨店 別館』に引き継がれる下北沢の古着カルチャー。独自路線を突き進む『SMOG』『3びきの子ねこ』に注目
「音楽の街」「演劇の街」など、さまざまな異名を持つ下北沢。「古着の街」としてより認知されるようになったのには、2004年に開業した「東洋百貨店 本館」の存在が大きい。ワンフロアの中に古着店、雑貨店といった、こぢんまりした店舗が入り乱れるように軒を連ね、一歩足を踏み入れると、その個性的なラインアップ、物量の多さに買い物客のテンションが上がる。2025年3月、ビル建て替え工事に伴い惜しまれつつ閉店したが、その少し前、2022年には高架下の複合商業施設『ミカン下北』内に、『東洋百貨店 別館』をオープンさせている。
入谷の銭湯『白水湯』は、サウナーにも地域にも愛される“ひと工夫”が詰め込まれたおもてなし空間だった!
浅草や上野などの繁華街にも近い台東区の入谷。昭和時代から残る建物も多く、風情を感じられるこの街に『白水湯(しろみずゆ)』がある。入谷を愛する地元民にはもちろん、リニューアル後はサウナ好きにも愛されるこの銭湯を訪れてみると、そこには“ひと工夫”の魅力に満ちていた。
おすすめするスポットやお店のメニューなど、みんなの「こりゃいいぜ!」を絶賛募集中です!!
さんたつ公式サポーター登録はこちら






